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やまなしなひび-Diary SIDE-

変わらない価値のあるもの

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【告知】10月10日(水曜日)は20時頃~『スーパーマリオブラザーズ3』の実況配信を行います!

【お知らせ】10月10日(水曜日)20時頃~Mixerで、『スーパーマリオブラザーズ3』の実況配信を行います!


配信ページは多分こちら。

 2日連続配信!ですが、ここから先は野球とサッカーとブログ更新の周期がピタリとハマってしばらく配信できなくなると思います。中断前ラストだと思ってください。

 火曜日の配信だとOBS Studioで「配信」と「録画」を同時にやってみたところ、何故かNintendo Switchの通信状態が悪くなって2回ほど途切れてしまいました。「録画」を切って「配信」だけでやり直したところ安定したのだけど、そういう因果関係なの?
 とりあえず水曜日の配信でも「録画」を同時にやってみて再現するのか確認してみます。1回でも切れちゃったら、今後とりあえず通信要素のあるゲームでは「配信」と「録画」を同時に行うのは辞めます。

 Mixerのアーカイブより、OBS Studioの録画の方が、若干ですけどキレイではあるんですけどね……



↓ ここから先はルールなど↓

 昨年の夏にDS版の『Newスーパーマリオブラザーズ』で行ったアクションゲームが苦手な人に『マリオ』を勧める場合、「Bダッシュなしのプレイ」を勧めるべきか―――という検証プレイが帰ってきました!今回行うのは『ファミリーコンピュータ Nintendo Switch Online』のラインナップに入っている『スーパーマリオブラザーズ3』です!

<ルール1>
・「Bダッシュ」は使わない
・「物を持って運ぶ」のも、「ダッシュ」と同様の操作なので使わない
・「ファイアーボール」や「しっぽ攻撃」は“速くなることでミスする可能性が高くなる”ワケではないのでOK
・「Bダッシュ」なしではクリアできないコースがあった場合、そこのコースを「Bダッシュなしではクリアできないコース」と記録した上で、別のルートに向かう
・どうしても「Bダッシュ」なしではそのワールドがクリアできない場合「Bダッシュなしではクリアできないワールド」と記録した上で、その場所のみ「Bダッシュ」を使用して良い
・パタパタの羽は「最後の手段」なので、生配信中に使ってイイか要相談



 また、『スーパーマリオブラザーズ3』は「1P」と「2P」が交互にコースをプレイして進める協力プレイが可能なため、『ファミリーコンピュータ Nintendo Switch Online』の機能を使って毎回「2Pをプレイしてくれる助っ人」を募集します!
 私一人では恐らくクリアできないから、フレンドの力を貸してもらいます!……逆に、「やまなしさん、ゲームが下手だ下手だといつも言っていますが、私の方が下手ですよ!真に下手くそなプレイを見せてあげますよ!」という人もこの機会にどうぞ!キャプチャーボードを持っていない人でも、Nintendo Switchから生配信ができる貴重な機会とも言えますからね。

 私がゲーム実況の生配信をやっているのは、元々「週末に友達の家に寄ったらみんなでワイワイ集まってゲームやってたから自分も混じった」みたいな体験をオンライン越しに疑似再現したかったからなのですが、今回の企画でようやく「視聴者とコントローラを交代しつつ遊べる」ようになったとも言えますね。

<ルール2>
・毎回「2P」はフレンドの助っ人を借りてプレイ
・もちろん「2P」の人もBダッシュは使わないでください
・毎回ちがう人が来てくれて構わないし、途中抜けや途中合流もアリで、「友達の家に寄った」みたいな気軽なカンジでどうぞ
スマホアプリを使ったボイスチャットは毎回用意しておきますが、ボイスチャットは別に使わなくても構いません。配信に声が流れるのはイヤだって人もいるでしょうし、交代でプレイする『マリオ3』ならコメント打つ余裕もあるでしょうし
・パスワードは「139」です。「139」→「B9」→「Bナイン」→「Bない」→「B(ダッシュは使わ)ない」です!厳しい!



 アクションゲームが苦手な人に『マリオ』を勧める場合、「Bダッシュなしのプレイ」を勧めるべきか―――という検証プレイなので、「1ワールド」から「8ワールド」まで笛を使わずに全ワールドのクリアを目指します。ですが、あくまで「全部のワールド」を検証することが目的なので、事情があって例えばワールド5までクリアしてワールド6をプレイ中に「最初からやり直した方が良さそうだ」となった場合は笛を使ってワールド6まで進んで良いものとします。

<ルール3>
・「1ワールド」から「8ワールド」まで全ワールドを検証
・ただし、1ワールドからやり直した方が良いと判断した場合、検証済のワールドは笛を使ってすっ飛ばして良い
・また、既に検証済のコースで「すっ飛ばすための笛」を得るためにBダッシュを使うのはOK


 あくまで「Bダッシュを使わない方が簡単というのは本当なのかを検証する配信」なので、「Bダッシュ禁止の縛りプレイ」とはちょっとちがうことをご理解ください。






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 この記事は「『スーパーマリオブラザーズ3』の配信ページ」の記事です。
 生配信の告知や、動画のログの格納などに、使いまわしていきます。

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| ゲーム実況 | 20:30 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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『Ultimate Chicken Horse』紹介/これぞ対戦&協力型『マリオメーカー』の形!

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<画像はNintendo Switch版『Ultimate Chicken Horse』より引用>

【これさえ押さえておけば知ったかぶれる三つのポイント】
みんなの思惑が交錯してできる「予測不能コース」を攻略せよ!
ルールもステージも自由にカスタマイズ可能だから、遊び方も自由!
見知らぬ人とのオンラインプレイだからこそ、「楽しく遊ぼうぜ!」と読む空気


『Ultimate Chicken Horse』
・開発:Clever Endeavour Games
 Steam版:2016年3月5日発売、1480円
 プレイステーション4版:2017年12月14日発売、1500円
 Xbox One版:2017年12月15日発売、1620円
 Nintendo Switch版:2018年9月25日発売、1480円
  ※ スクリーンショット撮影可能、動画撮影不可
・2~4人プレイ用の2D横スクロールアクションゲーム
・セーブスロット数:1


<PVはNintendo Switch版のものです>


<PVは2017年末のアップデート内容です>

<PVは2018年9月のアップデート内容です>
 
↓1↓

◇ みんなの思惑が交錯してできる「予測不能コース」を攻略せよ!

 このゲームはカナダの小さなゲーム開発会社:Clever Endeavour Games(従業員は6人!)による2D横スクロールアクションゲームです。

 PC版が最初に発売されたのは2年半も前らしいのですが、PS4版が出た昨年末やNintendo Switch版が出た先月に合わせて全機種でアップデートして、様々な新機能や新ブロックなどが追加されたそうです。Nintendo Switch版から入った私からすると「この機能、今までなかったの!?」と思う部分もあるので、他機種版を随分前に遊んだっきりという人も久々に起動してみましょう!

 ちなみに「PS4版とPC版」「Nintendo Switch版とPC版」はクロスプラットフォームで遊べるそうです。過去のブログ記事ですが、Xbox One版は残念ながらクロスプラットフォームでは遊べないとの記述がありますね……


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<画像はNintendo Switch版『Ultimate Chicken Horse』より引用>

 ゲームはまず、ツリーハウスに並ぶ「羊」や「アライグマ」、「馬」、「鶏」などの可愛らしい動物達の中から自分が操作するキャラクターを選びます。マルチプレイの時は、当然「他の人が既に選んでいるキャラクター」は選べません。


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<画像はNintendo Switch版『Ultimate Chicken Horse』より引用>

 キャラクターを選んだらプレイ開始!
 操作方法は「Xボタンを押しっぱなしでダッシュ」「Aボタンでジャンプ」という『スーパーマリオブラザーズ』シリーズに似た形ですね。キーコンフィグは出来ません。キャラクターによる性能差もなし。
 『スーパーマリオワールド』の「Yボタンを押しっぱなしでダッシュ」「Bボタンでジャンプ」から一列ズレているので最初は戸惑いましたが、じきに慣れました。

 2Dアクションゲームとしての“触り心地”の特徴としては、キビキビ動く(慣性があまり付かない)のと、壁キックが自由に出来て「1つの壁だけで壁キックで登っていける」のが重要ですね。




 このゲームにはいくつかモードがあるのですが、メインモードと言って良いであろう「パーティ」「クリエイティブ」について説明します。これらのモードは2~4人による対戦モードで、ローカルプレイはもちろん、オンラインプレイにも対応しています。Nintendo Switchの場合は片方のJoy-Conだけで遊べるので、おすそ分けプレイも出来ますね。

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<画像はNintendo Switch版『Ultimate Chicken Horse』より引用>

 このゲームの基本は、「スタート地点」から「ゴール地点の旗」まで走って跳んでたどり着くだけ!その順位によってポイントがもらえ、それを例えば12ラウンド繰り返して、設定されているスコアに誰かが到達したら優勝です。


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<画像はNintendo Switch版『Ultimate Chicken Horse』より引用>

 ですが、それだけだと当然ゲームにはなりませんよね。
 「パーティ」モードの場合は、与えられたパーツの中から1人1つずつを選んで……
 「クリエイティブ」モードの場合は、全てのパーツの中から自由に1人1つずつ……


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<画像はNintendo Switch版『Ultimate Chicken Horse』より引用>

 好きな場所に設置することが出来ます。


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<画像はNintendo Switch版『Ultimate Chicken Horse』より引用>

 設置が終わったら競争開始!


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<画像はNintendo Switch版『Ultimate Chicken Horse』より引用>

 競争が終わったらまた設置。


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<画像はNintendo Switch版『Ultimate Chicken Horse』より引用>

 設置が終わったらまた競争!

 というのを繰り返していくと………


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<画像はNintendo Switch版『Ultimate Chicken Horse』より引用>

 最終的には、こんな殺意に満ちたコースになるという!



 このゲームは「ルールのカスタマイズ」が可能なので様々な遊び方が出来ますが、基本的には「自分が真っ先にゴールすればポイントになる」のと「自分の仕掛けたトラップで他のキャラを倒せればポイントになる」ため―――
 イジワルなトラップを仕掛けて「自分以外」を殺しに行くのか、はたまた凶悪なトラップをすり抜ける救済パーツを置いて自分が真っ先にクリアするのか、“「スタート地点」から「ゴール地点の旗」まで走って跳んでたどり着くだけ”のゲームなのに様々な思惑が交錯するのです。

 自分の仕掛けた弓矢のトラップが他の人のブロックによって防がれる、とか。
 せっかくゴールしやすくなるようにと置いた階段が爆弾で破壊される、とか。
 良かれと思ってワープ扉を置いたら、ワープ扉の向こうから延々と矢が飛んでくるようになった、とか。

 全員の思惑が交錯するからこそ、「俺の思ったようにならない!」という予測不能なコースが出来上がっていくという。


 遊んでいる感覚は『スーパーマリオメーカー』の100人マリオで出会った「クソコース」に頭抱えながら挑んでいるのに近いような、むしろ敢えて「クソコース」を作って相手を困らせるゲームのような、その「クソコース」に1つのパーツを加えて「自分だけ真っ先にクリアできるコース」に変えてしまうゲームのような……
 まだゲームがオンラインにつながる前の時代、ファミコンの『エキサイトバイク』や『レッキングクルー』で友達と一緒にアホみたいなコースを作って「こんなんクリアできないだろうガハハハハハ」と笑いあっていたのを、オンラインで世界中の知らない人と一緒に「ちゃんと競技として成り立つ形で」遊べるようにしたみたいなゲームかなと思います。


 オンラインプレイで知らない人と一緒に遊ぶのなら、『エキサイトバイク』や『レッキングクルー』並に何でもありになりがちな「クリエイティブ」モードよりも、最初の内は制限のある「パーティ」モードの方がオススメです。「どのパーツが与えられるか」というランダム要素が強いので、毎回ちがった展開になりますし、そのパーツの中で出来ることしか出来ないので空気を読む必要もありませんし(この辺は記事の後半に書きます)。


↓2↓

◇ ルールもステージも自由にカスタマイズ可能だから、遊び方も自由!
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<画像はNintendo Switch版『Ultimate Chicken Horse』より引用>

 この機能はどうやらNintendo Switch版の発売に合わせた2018年9月のアップデートで追加されたそうで、私としては「こんな根幹に関わる機能が今までなかったの!?」と驚いたのですが……このゲーム、「どういうプレイをしたらポイントが入るのか」を自分達で自由にカスタマイズできるのです。しかも、「ON/OFF」だけじゃなくて、「ポイントの量」まで細かく調整できます。


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<画像はNintendo Switch版『Ultimate Chicken Horse』より引用>

 ゲームで一番重要なのは、実は「ルール」です。
 例えば「サッカー」という競技は「相手のゴールにボールを入れたら1点が入る」というルールだから、みんなゴールに向かってボールを蹴るし、守備側はそれを防ぐために相手を密着マークしたりするのです。これにもし仮に「相手選手のパンツを脱がせても1点」というルールが追加されたら、守備側も密着マークなんか出来なくなりますよね。パンツを脱がされちゃうから。

 『スーパーマリオ』だって「横から敵に当たったらダメージ」というルールだから、プレイヤーは敵を避けて進むのであって。もし「敵に当たると敵が吹っ飛んでマリオのレベルが上がる」というルールだったら、逆に敵に向かってぶつかりに行くゲームになりますよね。『イース』みたいなカンジに。



 つまり、「ルールのカスタマイズが可能」というのは「遊び方を自由に変えられる」ということなんです。
 例えば、「自分の仕掛けたトラップで相手を倒した時のポイント」を高く設定したら、みんなこぞってトラップを仕掛けて、殺意に満ちたコースが出来上がっていくでしょうし。
 「コインを取ってゴールした時のポイント」を高く設定したら、一か八かでコインで大逆転できるギャンブル性の高いゲームになっていくでしょうし。
 このゲームのデフォルトルールだと「簡単すぎるコースはゴールしてもポイントにならない」のですが、私はそれだと序盤のラウンドが盛り上がらないと思って「どんなコースでもゴールすればポイントになる」ようにしています。


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<画像はNintendo Switch版『Ultimate Chicken Horse』より引用>

 何点獲ったら優勝になるのか、の「獲得ポイント」。
 誰も優勝にならなかったらいつまで続けるのか、の「長さの制限」。
 パーツを置く制限時間、の「配置タイマー」。
 競争の制限時間、の「ランタイムリミット」。

 これらも自由に変更可能です。
 「ランタイムリミット」を短くするとレースゲーム的になりますね。

 「ダブルパーティボックス」はパーティモード時に、プレイヤーが少ない時に「1ラウンド2個ずつ」パーツが置けるようになるという機能です。これはオンの方がオススメ。

 クリエイティブモードは各ラウンドに1つずつ「好きなパーツ」を選んで置けるモードなのですが、1ラウンドごとに置ける個数を増やすと「パーツとパーツを組み合わせた大掛かりな仕掛け」を作る人も出てきて、よりガチ度の高い対戦型『マリオメーカー』っぽくなっていきます。


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<画像はNintendo Switch版『Ultimate Chicken Horse』より引用>

 パーティモード時に出現するパーツの確率も1個ずつ細かく調整できます。
 例えば、「コインを取ってゴールした時のポイント」を高く設定したからコインの出現確率を低くしようみたいな遊び方が出来ますね。
 「出てくるパーツが全部ノコギリ」みたいなことも出来ますし、逆に人が死ぬトラップは1コも出ないようにしてゴールまでの競争を純粋に楽しむレースゲーム的な遊び方も出来ますね。


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<画像はNintendo Switch版『Ultimate Chicken Horse』より引用>

 また、『マリオメーカー』のようにステージを自作してそれをインターネット上にアップロードしたり、誰かが作ったステージをダウンロードして遊んだりも出来ます。
 「敵キャラクター」や「パワーアップアイテム」などが存在しないゲームなので、『マリオメーカー』のような多彩なステージを作れると期待すると物足りないというか、「じゃあ『マリオメーカー』やればイイんじゃない?」となってしまうと思いますが……『マリオメーカー』とはちがって、このゲームでは4人まで同時プレイが可能なんですね。自分の作ったステージや、誰かが作ったステージを、オンライン・オフラインともに一緒に遊ぶことが出来るのです。


 先ほどまでに説明していた「パーティ」と「クリエイティブ」モードだけでなく、このゲームにはパーツを増やすことなく純粋にスタートからゴールまでのタイムを計る「チャレンジ」というモードもあります。これは1人から4人まで同時プレイが可能。
 つまり、誰かが作った凶悪なステージを、誰が一番早くゴールできるか―――みたいな遊び方も出来るんですね。

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<画像はNintendo Switch版『Ultimate Chicken Horse』より引用>

 遊び方は無限大!

 開発者の一人Kyler Kellyは、ブログにてこう書いています。「 I expect the community to find other interesting rulesets that we would have never imagined.」
 つまり、「開発者である私達が想像もしていないような面白いルールセットを、遊び手のみんなが思いついてくれることを期待しています」と。「こうやって遊んでね」と開発者の思った通りのレールに沿うのではなく、プレイヤー自身が楽しい遊び方を考えていくゲームなんですね。


 修正パッチが来てエラー落ちしにくくなったら、このゲームを特殊なルールで遊ぶ配信もいつかやってみたいですね。特殊ルールなので流石に野良の人は入れられないし、4人揃うかどうかが不安ですけど!

↓3↓

◇ 見知らぬ人とのオンラインプレイだからこそ、「楽しく遊ぼうぜ!」と読む空気
 このゲームはオフラインでのローカルプレイでも4人まで一緒に遊ぶことが出来ますが、ここから先はオンラインプレイについての説明を書こうと思います。


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<画像はNintendo Switch版『Ultimate Chicken Horse』より引用>

 自分で部屋を作る場合は「ゲームをホストする」。
 野良で、誰かの部屋に入って遊びたい場合は「公開ゲームを探す」。
 友達の部屋に入りたい場合は「招待コードを入力」です。

 ルールのカスタマイズは(多分)部屋を作った人にしか出来ないと思います。
 招待コードはプレイするごとに変わるみたいなので、リアルタイムに「部屋開くから来てね~、招待コードは○×△◇」と教えなきゃいけないのがちと面倒。


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<画像はNintendo Switch版『Ultimate Chicken Horse』より引用>

 「公開ゲームを探す」を選ぶとこんなカンジ。
 ホストの人の地域(アジア、ヨーロッパ、アメリカ)や、どのくらい人が入っているのか、遊んでいるモードなんかが表示されますね。


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<画像はNintendo Switch版『Ultimate Chicken Horse』より引用>

 (Nintendo Switch版の場合)ZLボタンと右スティックの組み合わせで「定型文チャット」を送ることが出来ます。「定型文チャット」なので恐らく海外の人にも翻訳されて伝わっているので、言語を越えて「(こんなコース)無理!」と叫んだり、穴に落ちて「ハハハ!」と笑ったりするのが楽しいです。



 さて、ここからが重要な話。
 置けるパーツが決まっている「パーティ」モードだとあまり気にしなくてイイと思うんですが、好きなパーツが置けてしまう「クリエイティブ」モードの場合、「1位を目指す」だけでなく「みんなで楽しむために空気を読む」ことがある程度は必要になるかなぁと思うんですね。

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<画像はNintendo Switch版『Ultimate Chicken Horse』より引用>

 例えば、これは1ラウンドごとに5つ好きなパーツが置ける「クリエイティブ」モードの部屋だったのですが……
 一度に5つも好きなパーツが置けるので「大掛かりな仕掛け」を作る人がいました。右上の傘を指している犬(?)の人が、何ラウンドもかけて木材をつなげているなぁ……とは思ったのですが。

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<画像はNintendo Switch版『Ultimate Chicken Horse』より引用>

 なんと!このつながった木材、ベルトコンベアに溶接されていて、ゲーム開始から一定時間が経過するとステージを全部なぎ倒すように動いてくるという!(笑)


 「こんなんやったら誰もクリア出来なくなっちゃうじゃん」という仕掛け。
 でも、好きなパーツを置ける「クリエイティブ」モードだからって、例えば「爆弾」でその仕掛けをぶち壊したり、「ワープドア」でゴールまでショートカットしたりしちゃったら……勝ち負けにこだわってそんなことをしても面白くないよね!と、全員この仕掛けを残して活かした上でゴールを目指す方法を生み出すプレイを最後までしていました。みんな「空気を読んだ」のです。


 このゲーム……特に「クリエイティブ」モードの場合は、勝ち負けだけに執着したらきっと「凶悪なトラップは無効化する」方向に進んじゃって面白くなくなっちゃうんです。
 「勝ち負け」よりも「みんなが面白くなるためには」を考えて空気を読んでプレイする、良い意味での“緩さ”を楽しめる人に向いたゲームかなぁと思います。そういう意味では「対戦型『マリオメーカー』」というだけでなく、「みんなで一緒になって遊ぶ協力型『マリオメーカー』」でもあると思うんですね。



 なので、どのゲームもエンジョイ勢寄りの自分としては大好きなゲームなのですが……
 大きな難点が一つあります。Nintendo Switch版は「頻繁にエラー落ちする」のです。オンラインプレイをしようとすると3回に1回はエラー落ちするし、自分はエラー落ちしていなくても誰かはエラー落ちするので「4人全員がそろう」ことが本当に稀。

 公式もそのことを把握しているので、修正パッチを作っていることを公式発表しているのですが……「言語を日本語に変更するとクラッシュしにくくなるよ」と言っていて、こちとら最初から日本語でやっとんじゃーーい!とずっこけたので、修正パッチの完成を待つのにも若干の不安が(笑)。

 すっごい面白いゲームだと思うので、ここは残念ですね。
 修正パッチの完成、首を長くして待っています。



◇ 結局、どういう人にオススメ?
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<画像はNintendo Switch版『Ultimate Chicken Horse』より引用>

 記事内にも書きましたが……ファミコンの『エキサイトバイク』とか『レッキングクルー』みたいにステージエディットのあるゲームで、無茶苦茶なステージを作ってゲラゲラ笑っていたような人は絶対に遊ぶべきゲームです。それをちゃんと「対戦用ゲーム」として成立させているのが凄いです。

 また、「厳密な勝負にこだわる人」や「ストイックに上達を目指す人」よりも、「楽しいことを優先できる人」や「自分なりの遊びを考えたくなる」人にオススメで――――「本当の意味でのエンジョイ勢」向けのゲームですね。


 私はまだステージやキャラを全解放させていないんですけど、一旦プレイを中断して修正パッチが出るのを待とうかなと思います。エラー落ちが減ったら再開して、オリジナルルールでの対戦を生配信しながら遊びたいですね。修正パッチの完成が待たれる!


Ultimate Chicken Horse (Original Soundtrack)
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これはゲームじゃなくてサウンドトラックね

| ゲーム紹介 | 17:52 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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【告知】9月26日(水曜日)20時頃~『Ultimate Chicken Horse』の実況配信を行います!

【お知らせ】9月26日(水曜日)20時頃~Mixerで、『Ultimate Chicken Horse』の実況配信を行います!


配信ページは多分こちら。

 9月25日にNintendo Switch版が発売になったダウンロード専用ソフト『Ultimate Chicken Horse』公式サイト)の初プレイを実況します。
 「どうしてこのゲーム買ったんですか?」と聞かれそうなので、予め書いておきますけど……私、ちょうど1年前からこのゲームを推していたんですよ。1年前の時点で発売予定になっていたNintendo Switch用ダウンロードソフトで一番これを楽しみと言っていましたからね。


 ちなみに、「海外では発表されているけど日本ではまだ発表されていないNintendo Switch用ダウンロードソフト」部門では、『The Escapist2』を一番に推していました。買ってからまだ1回しか起動していないけど!来月にはガッツリ遊びたいなぁ。


 『Ultimate Chicken Horse』はオンラインで4人まで対戦できるみたいなので、どういう合流の仕方なのかは分かりませんが、ソフトを持っている人は一緒に遊んでくれたら嬉しいです。

 入室パスワードとかを設定できるのかはよく分からないんですが、とりあえず設定できた場合は「1710」で設定しようと思います。「2017年10月発売予定って告知してましたよね?」で覚えるとイイでしょう。


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【告知】9月23日(日曜日)20時頃~『Splatoon2』のフェス実況配信を行います!

【お知らせ】9月23日(日曜日))20時頃~Mixerで、『Splatoon2』のフェス実況配信を行います!


配信ページは多分こちら。

 フェスが新仕様になったので、1発目くらいは配信しないとね!
 私は「こしあん」チームです!一緒に戦ってくれる「こしあん」チームの人も募集します。




 今回からの新仕様で「味方チームの装備がそろっているとボーナスポイント&二つ名がもらえる」らしいので、とりあえず私の装備を晒しておきます。どういう組み合わせがあるのか分からないので、とりあえずの手探り。

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 アタマは「ヘッドホン」クツは「ブーツ」にしました。
 ブキは今回「今まであまり使って来なかったブキを試そう」と思っていて、コロコロ変えると思うので指定はしません。ただ、生配信でやるので、その場の流れで「次は全員スロッシャーにしません?」みたいに言ってくれたら採用してもイイかなと思います。そのためにも生配信を見ながらやってくれる人に来てもらえたらイイかな……

 と、言いつつ「そもそも4人集まらないので残りは野良」って可能性もあるんですけどね。
 一応「パスワード」設定できるのだとしたら、「みくさー」=「3931」にします。「ー」が「一」というのがポイント。何言ってんの?




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『UNDERTALE』紹介/コマンドバトルRPGに飽きちゃった人達に向けた「ポストJRPG」

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<画像はNintendo Switch版『Undertale』より引用>

【これさえ押さえておけば知ったかぶれる三つのポイント】
「日本のゲームが大好きなアメリカ人」による「ポストJRPG」
コマンドバトルだけどテキストアドベンチャー?弾幕シューティング?『パンチアウト』?
「お約束を覆す」ことを斬新と思えるか、既に通った道と思ってしまうか


『UNDERTALE』
・開発者:Toby Fox
 Steam版:2015年9月15日発売、2017年8月22日に日本語化対応、980円
・日本版パブリッシャー:ハチノヨン
 プレイステーション4版:2017年8月16日発売、1620円
 プレイステーションVita版:2017年8月16日発売、1620円
 Nintendo Switch版:2018年9月15日発売、1620円
  ※ スクリーンショット撮影可能、動画撮影可能
 ※PS4版、Vita版、Switch版にはパッケージソフト版もあります
・コマンドバトルRPGにいろんなジャンルの要素を加えたゲーム
・セーブスロット数:1


<PVはNintendo Switch版のものです>
 私の1周クリア時間は約06時間でした
 ※ネタバレ防止のため、読みたい人だけ反転させて読んでください

【苦手な人もいそうなNG項目の有無】
この記事に書いたNG項目があるかないかを、リスト化しています。ネタバレ防止のため、それぞれ気になるところを読みたい人だけ反転させて読んでください。
※ 記号は「◎」が一番「その要素がある」で、「○」「△」と続いて、「×」が「その要素はない」です。

・シリアス展開:◎(ポップな絵ですが話はむっちゃ重いです)
・恥をかく&嘲笑シーン:△(嘲笑はないけど空回りするキャラがつらい人はいるかも)
・寝取られ:×
・極端な男性蔑視・女性蔑視:×
・動物が死ぬ:○(死ぬかどうかはあなた次第ではあるけど)
・人体欠損などのグロ描写:×
・人が食われるグロ描写:×
・グロ表現としての虫:×
・百合要素:△(性別不明の主人公を女として見るなら若干…)
・BL要素:△(性別不明の主人公を男として見るなら若干…)
・ラッキースケベ:×
・セックスシーン:×

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| ゲーム紹介 | 17:56 | comments:7 | trackbacks:0 | TOP↑

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プライベートマッチで遊ぶ『Splatoon2』のオリジナルルール「49:49」の提案

 今回紹介するオリジナルルールは「49:49」です!

4949-2.jpg
<画像はNintendoSwitch用ソフト『Splatoon2』から引用>

 みなさん、勝負に負けるのって悔しいですよね?
 『Splatoon』がイカに「撃ち合いに勝てなくても塗りで貢献できるゲームなんだ」とか言われようとも、下手な人は勝てないし、相手を撃てないとナワバリバトルであっても「キル数が2とかこんなクソみたいな味方を同じチームにマッチングされたら勝てるワケねえよ!」とかTwitterで罵られるし、ブログのコメント欄には「オマエのような奴と同じチームに入れられる人が可哀想だからさっさと引退しろ」と書かれるし、実際に起動しなくなると「あんなに絶賛していたのにもうプレイしていないとか最低だな」と書かれるし。全部実際にあったことじゃボケエエエエ!


 そうして「なんか、自分には向いていなかったな……」と辞めていった人も少なくないことでしょう。また、忙しくて起動できない日々が続くと、「久々に『Splatoon』やりたいけどブランクあるからエイム出来なくなってて、キル数が2とかこんなクソみたいな味方を同じチームにマッチングされたら勝てるワケねえよ!とかTwitterで罵られそう」と再開することが怖くなってしまった人もいることでしょう。

 しかし、勘違いしてはなりません。
 ゲームに罪はないのです。

 Twitterで罵ってくる人や、コメント欄で罵ってくる人にも罪はないのです。下手クソな人がいれば罵る、それは自然の摂理なのですから、彼らが特別に人格が歪んだ異常者というワケではないのです。腹立つからブロックはしますけど。


 罪深きは、「勝」と「負」に分ける「勝負」なのです。
 ならば、『Splatoon』という神ゲーから「勝負」を取り除いて、更なる神ゲーにしてしまおうというのがこのルールです。

 このルールには敵も味方もありません。
 同じチームになった人も、相手チームになった人も、観戦になった人も、なんなら視聴しているだけの人も、全員で協力してクリアを目指すルールなのです。


 理念としては、「ナワバリバトル」で両チームが「50%:50%」にキレイに分かれるのを目指すルールです。ですが、『Splatoon』には「引き分け」がありません。仮にどちらのチームも全く塗らなかったとしてもどちらかを勝者としてジャッジするのが『Splatoon』なのです。愚かしい「勝負」に取りつかれた猛獣よ。
 なので、それぞれのチームの塗り範囲が「49.0%~51.0%」の間に収められたら成功というルールにします。両チームが収めてこその成功なので、片方のチームだけ収められても成功とはみなしません。全員の協力プレイなのです。だから、腕に自信がない人も、最近起動していなかった人も、みんなが一緒になって楽しめるルールなのです!


【ルールまとめ】
・「ナワバリバトル」で、両チームの塗り範囲が「49.0%~51.0%」の間に収まるように全員で協力する遊び
・ブキや装備はそれぞれ自由、ギアパワーはサブも有効にします
・参加人数が奇数、および9人以上の場合はサイコロで「観戦」役を決めます




 実際に生配信で遊んだ際のアーカイブはこちら。



 ステージは簡単そうな順番で、「モンガラキャンプ場」→「マンタマリア号」→「エンガワ河川敷」→「ホッケふ頭」→「アロワナモール」→「ハコフグ倉庫」→「タチウオパーキング」、改装されたばかりの「ガンガゼ野外音楽堂」、ラスト3つは難しそうな「チョウザメ造船」→「アンチョビットゲーム」→「スメーシーワールド」で11戦、最後にオマケで「バッテラストリート」をやりました。


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【跡地】『Splatoon2』の実況配信を1年間、不定期で行っていました

【1日目】






【2日目】







【3日目】







【プライベートマッチ開催・ガチマッチ練習編】
 今回の遊び方は「ガチマッチの練習」でした。
 ステージ選択はランダムで、ルールは「ガチエリア」→「ガチヤグラ」→「ガチホコ」→「ガチエリア」とローテーションさせていきます。プライベートマッチはゲージの増減もありませんので、

・まだガチマッチに行くのが怖いという初心者の人はその練習に
・既にガチマッチにバンバン行っているという熟練者の人は「これはガチに持っていくの怖いなぁ」という微妙なブキの練習に


に活用してくれればイイかなと思って、募集をかけました。







【フェス・チーム戦】

 










【プライベートマッチ開催・スプリンクラー縛り編】
 この記事で提案してアンケートを取って得票率1位タイだった「スプリンクラーのナワバリ争い」を開催します!

・使用できるブキは「スプリンクラー」のみ
・メインウェポンもスペシャルウェポンも禁止
・ナワバリバトルで塗った面積の多いチームが勝ち







 どうせなら……と、イカリング2と録画を元に参加してくださった皆様の勝利数と勝率を計算してみました!
 試合中に落ちて「3人vs.2人」になった1試合は除きました。勝率は小数点以下は切り捨てで。はてさて、初代スプリンクラー王となったのは一体誰かな!?


・Rwiさん 13勝(6敗) 勝率68%
 ナワバリバトル 7勝1敗 勝率87%
 ガチエリア 2勝2敗 勝率50%
 ガチヤグラ 3勝1敗 勝率75%
 ガチホコバトル 1勝2敗 勝率33%

・タタンガールさん 11勝(8敗) 勝率57%
 ナワバリバトル 6勝2敗 勝率75%
 ガチエリア 1勝3敗 勝率25%
 ガチヤグラ 1勝2敗 勝率33%
 ガチホコバトル 3勝1敗 勝率75%

・ポヨンさん 11勝(9敗) 勝率55%
 ナワバリバトル 1勝7敗 勝率12%
 ガチエリア 4勝0敗 勝率100%
 ガチヤグラ 2勝2敗 勝率50%
 ガチホコバトル 4勝0敗 勝率100%

・おけはざまでんがくさん 9勝(10敗) 勝率47%
 ナワバリバトル 4勝4敗 勝率50%
 ガチエリア 2勝1敗 勝率66%
 ガチヤグラ 2勝2敗 勝率50%
 ガチホコバトル 1勝3敗 勝率25%

・シンテンさん 6勝(2敗) 勝率75%
 ナワバリバトル 6勝2敗 勝率75%

・もじゃおさん 5勝(6敗) 勝率45%
 ガチエリア 2勝1敗 勝率66%
 ガチヤグラ 2勝2敗 勝率50%
 ガチホコバトル 1勝3敗 勝率25%

・えたの~るさん 3勝(3敗) 勝率50%
 ガチエリア 1勝1敗 勝率50%
 ガチヤグラ 0勝1敗 勝率0%
 ガチホコバトル 2勝1敗 勝率66%

・やまなしレイさん 2勝(16敗) 勝率11%
 ナワバリバトル 0勝8敗 勝率0%
 ガチエリア 0勝4敗 勝率0%
 ガチヤグラ 2勝2敗 勝率50%
 ガチホコバトル 0勝2敗 勝率0%


 勝利数1位はRwiさんでした!
 ナワバリバトルとガチヤグラで最高勝率で、見事に勝利数も1位。

 ポヨンさんはナワバリバトルでは1勝7敗でしたが、ガチエリアとガチホコバトルで全勝でもちろん最高勝率でした……というか、このゲーム「やまなしレイという人と別のチームを引き当てるゲーム」になっているような。他の人の勝率が大体50%付近にまとまっているというのに、一人だけ勝率1割台!このルールの発案者なのに!!


 これが「ゲームが下手な人」だっ!!




 こちらは「生配信したログ」とは別に、私のPCにローカル保存しておいた録画です。
 それを編集して「こんなルールで遊ぶことも出来るんだよ」と紹介する動画にしました。実況がなくて、画質が比較的良くて、時間も短いため、どんなカンジの遊びなのかを確認するにはこちらがオススメ。



【リーグマッチ編】






【結果】
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【フェス・チーム戦】









【3ヶ月ぶりのプレイ】




【プライベートマッチで「ガチアサリ」練習】




【また3ヶ月ぶりのプレイ】




【2ヶ月半ぶりのプレイ】





【フェス・チーム戦】











【フェス・チーム戦】













【フェス・チーム戦】




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