やまなしなひび-Diary SIDE-

変わらない価値のあるもの

2006年08月 | ARCHIVE-SELECT | 2006年10月

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『東北大学未来科学技術共同研究センター 川島隆太教授監修 脳を鍛える大人のDSトレーニング』紹介

ニンテンドーDS用/脳活性化ソフト
任天堂
2005.5.19発売
公式サイト

 全世界で700万本以上売り上げ、続編『もっと脳トレ』とともに日本で300万本突破したという化け物ソフト。老若男女へと普及したDSの“老”の部分に特に貢献し、それまでゲームをやらなかったオジサン・オバサン層を中心に、『脳トレ』のためにニンテンドーDSが品切れになるという社会現象まで起こりました。


 ・・・という、「何を今更」な情報はこの辺にして。
 僕も、松島さんのCMを観ながら母親が「やってみたいなー」と呟くのを聞いて、母のためにDS購入とともにこのソフトを買いました。現在、始めてから1ヶ月以上が経っていますが・・・なるほど、これはハマる人が多いのも分かるなという出来でした。てゆうか、僕もハマってます。まだ毎日皆勤でハンコ押してます。母も皆勤でハンコ押してます。

 まさか、ここまで面白いとは・・・


 ※ この記事は本家サイト06年9月9日に書かれたものをコピペした記事となっています。

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『ゼルダの伝説 ふしぎのぼうし』紹介

ゲームボーイアドバンス用/アクションRPG
任天堂/開発:カプコン
2004.11.4発売
公式サイト

 これだけ何年も『ゼルダ』『ゼルダ』言っていて、GC版『ゼルダ』やるためにWii買うとか、GBA版とDS版『ゼルダ』のためにDSを買うとか豪語していた僕ですが―――実を言うと、『ゼルダ』シリーズでクリアしたことのあるのはスーファミ版『神々のトライフォース』だけで、あとは友達の家でゲームボーイ版『夢をみる島』をチラッとやったことがあるだけで。僕の中での『ゼルダ』のイメージは、=スーファミ版のソレと言っても過言ではないくらいでした。


 そんな『ゼルダ』素人なんだか、玄人なんだか分からない僕が。『神々のトライフォース』以来、10何年ぶりに遊んだ『ゼルダ』が本作。DS購入に伴い、猿のように遊び倒しました。


 ※ この記事は本家サイト06年9月3日に書かれたものをコピペした記事となっています。

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