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| てゆうか、何でこんなことを公の場に書いてんだろうな |
頭の中がゴチャゴチャしてきたので、ちょっと整理してみる。
僕の今のゲーム環境はというと・・・“寝る前の40分をじっくり遊ぶゲーム”と、“作画の息抜きに5〜10分で遊べるゲーム”の両方を併用していた状態でした。 ついこないだまでは前者がWii版『ゼルダ』で、後者が『Wii Sports』。夏あたりは前者がGBA版『ゼルダ(ふしぎのぼうし)』で、後者が『脳トレ』。秋は前者がGB版『ゼルダ(夢をみる島)』で、後者が『常識力DS』でした。
俺、どれだけ『ゼルダ』が好きなんだ。
『ゼルダ』への想いはひとまず置いておいて、この「二つの異なる目的」によって欲するゲームも変わってくるだろうと別々に候補を挙げてみたいと思います。
長くなっちゃったんで続きはクリックで↓ [続きを読む]
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| Wii版『ゼルダ』に関して、青沼さんのインタビュー |
ニンドリドットコムにて、『ゼルダ』のディレクター:青沼さんのインタビューが掲載されています。 僕は3つ目のダンジョンの手前で積んでいる状態なんですが、どうやら3つ目のダンジョンまでのネタバレを含んでいるみたいなので、現在プレイ中の方(orこれからプレイする方)は気をつけて下さいね。僕より遅い人がどれだけいるのかは知らんけど。
あれだけ文句を言っているのだから、僕は今回のWii『ゼルダ』を嫌いなんだろうと思っている人もいるでしょうが・・・ゲームの向かう思想というか、ゲーム自体は非常によく出来ているとは思っていますよ。 ただ単に僕が3Dの空間把握が出来なくて、まっすぐ歩いてるつもりが溶岩に落ちたりしてるだけで。でも、これは別に『ゼルダ』が悪いワケではなくて、『ICO』も『メタルギア』もマトモにプレイ出来てませんでしたから。僕のスキルの問題です。
で―――青沼さんのインタビューを読んでみた感想。 リンクの声がディアッカだったなんてショックだ!・・・ってのはどうでも良いとして(笑) 非常に細かいところまでよく作ってあるんだなーと思う反面、『FF8』とか『FF10』のアルティマニアを読んだ時も感じたんですが・・・「へぇ、凄い。そんなトコまで作ってあるんだ。気付かなかった」と思っても、気付かないところなんて存在しないのと一緒なんですよ。見えないものを楽しめ、なんてムリなんですよ。
喩えば、宝箱の中身によって主人公の表情が変わるなんて話を僕は気付いてもいませんでしたが、気付いたところで「よくそんなとこまで作ってるな」と感心はしますが、「よし!棚から出して今日から再開しよう!」とは思いませんよね(笑) 細かいところまで作ってある作品の方が僕は好きですが、それがそのまま魅力になるワケじゃないんだぞと思うのです。
そんなことを考えつつ、いい機会だからと『社長が訊く』のゼルダ編をザッと読み直してみました。特に最終回の話題は、「こんな細かいとこまで作ってあんだぜ!」というものでニンドリの青沼さんのインタビューとも重なるところがありました。
青沼さんが言ったら「それは魅力じゃないよ」と思うくせに、宮本さんが言ったら「それこそがゼルダの魅力だよね!」と思っちゃう辺りが僕がジジイゲーマーな証拠なのかも知れませんが(笑)
このまま『ゼルダ』を積むのは、やっぱり悔しい気がしてきた。
最初はイマイチでも途中からギアが入ってグンと面白くなるゲームは沢山あるし、せめて直前まで来たはずの3つ目のダンジョンくらいはチャレンジしてみるべきなんじゃないかと思ってきた。 でも、ここで『ゼルダ』を再開すれば『エムブレム』は当分の間はお預けにしなきゃならなくなるから―――うー。
長くなったので、この記事はここまで。 今後のゲームをどうするのかは夜にでもまた考えたいと思います。
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| WEB拍手メッセージへの返信(1月14〜20日分) |
消しゴムが汚れやすくて、線を消そうとするたびに紙が汚れていく。 「まぁ、良いや。後で修正液かければ」とポジティブに考えてるんだけど、それって何か違くない?
今週分のWEB拍手返信です。↓ [続きを読む]
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