今やっている作画は時間調節のためにトビラページだけ後回しにしていて、この時間までにトビラページ以外の全ての下描きを終わらせておきたかったんですが・・・5コマ残ったところで力尽きました。
今晩もヘバり気味だったため、『のだめ』アニメを観て回復。 僕はアニメ観ると精神すり減らしたりどっと疲れたりしちゃうんですが、このアニメは何も考えずに観れて元気になれるからお気に入りです。やっぱり夢を追いかける話はイイよね。峰が好き。観ていると「おっしゃ!俺も頑張るぞ!」と思える。
睡眠サイクルをやりくりしようとしたけど、プロ野球やっている時間には起きれませんでした。何だかんだ、昼に寝て夜に起きる生活が一番捗るんだよなぁ・・・
サッカーの代表戦にはピッタシ起きました。 作画しながら音声だけ入れていたんですが、実況がヤバいね。行動パターンが「選手の名を呼ぶ」と「シュートシーンで大きな声を出す」の2つしかないから、何が起こってるかサッパリ分からんかったです。ファミコンの『カービィ』に出てくる中ボスですら、もうちょっと行動パターンあったぞ。
最後の20分は9時を超えたので、作画止めてテレビの音声も消して、『アニスパ』(@文化放送)聴きながら映像だけ観ていました。あれだね。サッカーって音声消すと凄ぇ面白いんだね。 選手の動きとかやり取りとか自分で考えられるし。最後のフリーキックのシーンで水野が離れていくとことか、自分で勝手に台詞とか入れて妄想して楽しんでた(笑)
『かさぶた。』さんの「ロングセラーの実用ソフトと消えていくソフト」という記事が面白い。 「『脳トレ』ブームなんてすぐに終わるよ」という意見もある一方で、実際に『脳トレ』を買った300万人を狙って“『脳トレ』の次の1本”を売りに来たメーカーもあるワケで、その立ち回りの違いが印象的ですね。
個人的には“『脳トレ』の次の1本”としてテーマとゲーム性を上手く融合させた『レイトン教授』のヒットは嬉しくて、我が家の母も欲しがっていたんだけど・・・僕が買ってあげるんじゃなくて、本人に買わせないとなぁという野望も持っていて見守っていたんですが。まさか『どうぶつの森』に2ヶ月経っても未だに一日中遊んでいるとは想像出来なかった・・・
母は上で述べたように『どうぶつの森』があるけど、父には『Wii Sports』の次が見つからない我が家――― 野安さんのブログで「夏頃から、ようやくWiiのソフトが増えてきます」という予測が書かれていました。
なるほど。「でも、同時発売にはやたらサードのソフトが集まったじゃん」とも思わなくはないですが、『Wii Sports』や『ゼルダ』とジャンルの被った作品はありませんでした(敷いて言えば『パンヤ』くらい?)。 ということで、6〜7月からのWiiに期待を馳せつつも、でも夏こそ任天堂の『マリオギャラクシー』とか『ヘルスパック』とかが来るんじゃないかという不安もあります。夏と言わず、4〜5月に投入して欲しいですね。
そもそも・・・任天堂自身が5月以降の発売予定表を空白にしてますからね。ここが明らかになってから、サードのWiiソフトも動き出すのかも。個人的には、「任天堂のソフト?知らねえよ!ウチの作るゲームはどんなゲームよりも面白い自信があるぜええ!!」くらいの気持ちでサードにぶつかってきて欲しかったにゃぁ。
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