|
|
| サーバー移転完了! |
似顔絵チャンネルで『ちのしあ』キャラを作ってみる-第8弾をアップしました。
サーバーは移転しましたが、独自ドメインあるのでURLは変わりません。 サーバー移転後……カウンターが表示されなくて、しかもどっかで借りてきたカウンターだったと思うんだけどどこで借りてきたのかも覚えてなくて。『脳トレ』やった方が良さそうだなと思いつつ、忍者ツールで新しいカウンターを借りてきて設置しました。 Operaだとカウンターのポップアップが上手く表示されないんですが、まぁドンマイ!ドンマイ!
あと、何故このタイミングなのか自分でも謎ですが、検索窓を本家サイトの方にも設置しました。過去のやまなしの発言を洗い直して、「オイ!今と言ってることが違うじゃねえか!」と文句を言いたい時にでも使って下さいな。
今日の伊集院ラジオのゲストは元ヴェルディの武田さんだったんですが……「(サッカージャーナリストとして)サッカーに詳しくない人でも、この選手に注目して!って選手はいますか?」という質問に対して、「スター選手という意味で言うと……平山選手とかもいるんですけど。やはり格好良さと巧さがあるジュビロのカレン・ロバート選手ですかね」と答えてました。
平山は2〜3発殴りかかっても良いんじゃないのか?と思いました。 「オマエは格好良くない!」と名指しで言われたようなもんじゃん。
そろそろ5月も後半に差し掛かってきたりで、多少焦ってきました。相変わらず腑抜けモードではあるんですが、5月末までにWEB拍手絵の変更はしておかないとなぁ……このままじゃ「6月にやらなきゃならないこと」が増える一方ですから。
それはともかく。5月が終わりそうということは、6月が近いということですね。 6月が近いということは、そろそろ6月のバーチャルコンソールラインナップが発表されるということだ!!まー、予想では5月29日くらいだと思うので、まだ9日間もあるんですけどね。
「64のソフトは数が少ない」「それどころかスーファミソフトの配信が止まっているじゃん」「あれ?メガドラのソフトに700円のものが…」と、以前ほどに発表に向けてのワクワクがなくなってきたというのが現実なんですが……僕としては『ピクロス』の次をどれにするのか迷っているので、「コレだっ!!」というソフトの配信に期待しています。
そろそろ64のサードメーカーのソフトが出てきて欲しいのと(何度も書いているけど『ワンダープロジェクトJ2』を…)、スーファミソフトも有名作品だけじゃなくて“当時の値段としては割高で売れなかったけどバーチャルコンソールの800円なら良いか”というソフトを出して欲しいなぁ。
そう言えば…64の名作ソフトの一つとして名前が頻繁に出てくる『ゴールデンアイ 007』(公式サイト、Wikipedeia)なんですが――― 「開発したレア社がマイクロソフト陣営に移ってしまった」という以前に、当たり前ですけど『007』って版権モノなんですよね。バーチャルコンソールの配信を希望する声の多い作品ですけど、版権ソフトが一本も出ていないバーチャルコンソールじゃ厳しいのかなぁ。
もし版権ソフトが可能ならば、「定価ならイヤだけど、バーチャルコンソールの値段ならネタにもなるから買ってみようかな」という宝庫の気がするんですけどね。スーファミの『ジョジョ』とか(笑)
[記事URL]
|

| 『がんばれゴエモン ゆき姫救出絵巻』紹介 |
スーパーファミコン用/2Dアクション コナミ 1991.7.19発売
Wiiバーチャルコンソール用 2007.3.13配信開始/800ポイント 公式サイト
※ このレビューはWiiバーチャルコンソールにてリメイクされたものをプレイして書かれたものなので、オリジナルのスーパーファミコン版や、リメイクされたゲームボーイアドバンス版とは内容が異なっている可能性があります。
データを見て、意外だと思ったのはこのソフトの発売日でした。 91年7月……当時まだまだスーファミを買ってもらえなかった僕ですが、友達の家でこのソフトを遊んだ記憶を紐解くと、スーファミと同時発売くらいの印象でした。ですが、スーファミの発売は90年11月ですから実際には8ヶ月後の発売ということですよね。 多くの家庭がスーファミを買ってもらえていなかった事情があったとは言え、やはり8ヶ月間は『スーパーマリオワールド』で(特に2Dアクションは)日本中の子ども達は満足していたんじゃないかなぁと思います。そのくらい凄いゲームでしたし、今考えると8ヶ月遅れた『ゴエモン』の発売は『マリオワールド』熱の沈静化を待っていたのかも知れませんね。
それは『Wii Sports』(06年12月発売)の熱が冷めるのを待った『パワプロWii』(07年7月発売予定)の様に。悪く言えば「ずる賢い」、よく言えば「より多くの人に手にとってもらうように考えている」のがコナミ流ということか。そして、いつだって単なる二番煎じに甘んじることなく任天堂に出来ないことをやってくる辺りが、コナミが20年間“屈指のサードメーカー”の位置を確保し続けている要因なのかも知れません。この『ゴエモン』もそうしたソフトでした。 [続きを読む]
[記事URL]
テーマ:懐かしのゲーム - ジャンル:ゲーム
|
|
 |
|