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やまなしなひび-Diary SIDE-

変わらない価値のあるもの

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4月29日~5月30日の近況報告:初代ペーパーガールズぷよシアbo改。

 パソコン故障により消失していた「積み本リスト」「積みゲーリスト」を0から作り直したため、近況報告を復活させます!書くことは大して変わりませんけどね!

 しかし、久々に「積みゲーリスト」を作っていて気付いたのは、Amazonのアプリストアでダウンロードした(多分無料の)ゲームは結構な率でページごと消滅しているんですね。Kindle Fireを買ったばかりの2013年頃に「Kindle Fireで遊べるオススメのゲーム」を紹介しようと50本くらいゲームを遊んで、結果的に「碌なゲームなかった!」という記事を書いたんですけど(笑)、その頃にダウンロードしたゲームの4割くらいはもう遊べなくなっていました。


 「昔のゲームが遊べなくなってしまう」危機感から、例えばプロジェクトEGGが昔のPCゲームを購入して遊べるようにしてくれてたり、Gモードアーカイブスでガラケー自体のゲームを購入して遊べるようにしてくれてたりするのだけど……こういう「スマートデバイス向けゲーム」も、オンライン前提のソシャゲとかはもちろん、そうではない広告モデルゲームもしれっと終わって永久に遊べなくなるもんなんだなぁと思いました。



【最近遊んでいたゲーム】
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<画像はスーパーファミコン用ソフト『初代熱血硬派くにおくん』より引用>

 5月にゲーム実況で挑戦していたのは『初代熱血硬派くにおくん』でした!
 くにおくんシリーズ1作目というワケじゃなくて、シリーズ2作目の『ドッジボール部』以降「ディフォルメされたくにおくんがスポーツしたり人助けしたりする路線」になっていたところ、シリーズ1作目のようなリアル頭身路線に回帰したという意味でこのタイトルみたいです。くにおが大阪に修学旅行に行って、そこで抗争に巻き込まれていくストーリー。


 挑戦3日目で、「HPと守備力が高すぎて倒すのに54分間かかった敵」に散々愚痴ってしまいましたが……終わってみて、冷静に振り返ってみると、「このゲームを作った人が想定したプレイ」を「私が出来なかった」だけなのかなと思うようになってきました。
 というのも、このゲーム「レベルアップ」とか「装備付け替え」によるステータス上昇の効果が大きく、2~3レベル上がるとゲームバランスがガラリと変わるんですね。54分かかった敵というのは、要は作り手が想定していたよりもレベルが2~3低い状態で挑んでしまっただけなんだろうと。

 じゃあ、どうしてレベルが上がらないまま進んだのかというと……本来ならもっと道に迷ったり、敵にやられてホテルまで戻らされたり、ザコ戦を数多くこなす想定だったところ。案外すんなり進めてしまったため、レベルが十分に上がらなかったんじゃないかなと。

 こういうことがあるから私、「アクションゲームにレベルアップのシステムを組み込んだゲーム」ってあまり好きじゃないんですね。「アクションゲームが苦手な人でもレベル上げをすればクリア出来るぞ」を目指しているのかも知れませんが、「レベル上げをしていないとどんなにアクションゲームが上手くてもダメージが入らない」とか「レベル上げをすると張り合いのないゲームバランスになる」とかそんなんばっかで……


 あと、もう一つ。攻略サイトなんかを見てみると、わだ(2日目のラストで私がアッパーカットに沈んだ四天王の一人)の申し出を受けて連合側に一時付いておけば、私が54分間戦ったアイツらは出現しなかったっぽいんですね(わだの申し出を断ると強力な敵と戦う羽目になると、攻略サイトには書いてありました)。

 つまり、マルチシナリオの「難しいルート」を知らずに進んでしまったからという見方も出来るのかなと。でも、くにおだったら普通あそこの申し出は断るでしょ!? 後の「ホテル襲撃に熱血高校の仲間達が立ち向かう」描写を見るに、くにおが熱血高校の仲間のために申し出を受けた方がシナリオとしてはキレイにまとまるんですけど……


 アクションゲームとしての手触りの良さ、マルチシナリオでもある熱いストーリー、実在の大阪の観光名所が舞台になるとこなど、良いところもたくさんあるんですけど……全体的に「不安定な出来」なゲームだったかなぁと思います。どうしたって『ダウンタウン熱血物語』や『時代劇』と比較しちゃうのも申し訳ないですけどね。

 しっかりしていないゲームほど愛せるという人にはオススメ!

→ クリア!(まるごとバックアップ使いましたが)




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<画像はゲームキューブ用ソフト『ペーパーマリオRPG』より引用>

 1月から、生配信ではなく実況動画として挑戦している『ペーパーマリオRPG』ですが―――「コンタクトレンズが見つからない」という理由でギブアップした後、答えを教えてもらったし、新作も発売されるし、コンポジ接続のゲームをキレイに映す方法をテストしてみたかったし、ということで再開して4つ目のスターストーンまでゲットしました。

 「オマエ、いつも文句ばっか言いながらゲームしているな!」と動画を見てくださった人には思われたかも知れませんが、編集で大分カットしているので実際にはアレの80倍くらい文句ばっか言っています。
 「普段のマリオ本編ではやらないストーリー展開」や「普通のRPGではやらないアンチRPG的な展開」は凄いと思うんですが、それを楽しむ余裕がないくらいに難易度が高い!ザコ戦でも「とにかく1回でも敵の攻撃回数を減らすこと」をしっかり出来ないとあっという間にゲームオーバーに追い込まれる修羅の国。このゲームは『ブラッドボーン』か……?


 ただ、何となく分かってきたんですけど……このゲームが良いゲームかどうかとか、難しいゲームかどうか以前に。私、多分「このゲームを作った人」ととことん相性が悪いんです。『初代熱血硬派くにおくん』の話にもつながりますが、作り手が想定した動きを私がまったく出来ていないんですね。

 例えばコンタクトレンズの件も、(動画ではカットしちゃった部分なのですが)1週目で「コンタクトレンズを持ってこい」と言われた時、すぐ横の店には直前に入っていて、店員とも話をしていて、コンタクトレンズが売られていないことは確認していたので「ははーん、これから行く2番目の街、3番目の街でコンタクトレンズを買ってきてコイツに渡すというイベントだな」と勝手に思っちゃったんですね。『ドラクエ3』の「くろこしょう」みたいなやつで。

 そんなカンジで「思い込みによる盲点」でノーチェックになってしまったところに「答え」があることが多く、コンタクトレンズもそうですし、駆け落ちした二人もそうですし、寺院の地下に入るところもしばらく分からず彷徨っていました。んで、ザコ戦で殺されまくっているのも多分、私の盲点になっている「戦い方」があって、それに気付いていないせいで「そんな苦戦する?」と思われているところでも死にまくっているのかなぁと。

 どんなゲームにも「攻略のツボ」「ゲームが面白くなるツボ」があるんだけど、それに気付けないままゲームを進めるとドツボにハマっていくという悪い例で……それに私が気付けるのが先か、私の心が折れてギブアップするのが先か、さあどっちだ!


 視野の広い人にはオススメです!

→ プレイ継続中(アドバイスをもらいつつもまだ)




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<画像はNintendo Switch版『グノーシア』より引用>

 待望のNintendo Switch版が発売になったことで、『グノーシア』もプレイ→ クリア!→ ゲーム紹介記事も書きました

 語りたいことは全部その記事に書いちゃったので、特にここに書くこともないのですが……このゲームを遊んだ人がみんな「これは布教したい!」と人に薦めたくなるのは、「こういうゲーム、ありそうでなかった」からだと思うんですね。似たようなゲームが他にたくさんあるのなら、わざわざそんな声を出さないのだけど。このゲームは全然見たことのないゲーム……下手すると、全然ちがうゲームの名前を出されて「○○みたいなゲームでしょ?」と誤解されて食わず嫌いされそうに思えるため、どうしても「いやいや、全然ちがうゲームなんですよ」と人に薦めたくなるというか。

 逆に言うと、新しいゲームに「○○みたいなゲーム」を求める人にはあんまり向いていないというか。インディーゲームって特に海外のものって「ゼルダライクですよ」「メトロイドヴァニアですよ」「90年代のあのゲームをインスパイアしてますよ」と堂々と言うことが多くて、「○○みたいなゲームと言われると安心して手を出せる層」が一定数いるからそういう話が出てくると思うんで。

 そういう「○○みたいなゲーム」に当てはまらない『グノーシア』は、「こういうゲームなんですよ!」と1から説明して布教したくなるというか。なので、えっと、そういうのが好きな人にはオススメです!

→ クリア!



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<画像はNintendo Switch版『サバクのネズミ団!改。』より引用>

 「ネズミ年だから」という理由で元日にプレイを始めた『サバクのネズミ団!改。』は、5ヶ月間に及ぶ死闘の末ようやくクリア出来ました。3DS版の頃からものすごく評判のいいゲームだったので期待していましたが、私にはちょっと難しすぎて、Twitterでアドバイスをもらってのやっとのクリアになりました。

 というのも、このゲーム……サバクフネの中に「自分の好きな部屋」を作ってイイと言ってくるのだけど、例えばクイーンバグ(通り道に絶対出てくる強敵)を倒すにはマシンガンを4部屋は作っておかなくちゃキツイとか、○○を作るために必要な××と△△と□□はファクトリーとラボと発電所がないと作れないとか、「最低限クリアまでに必要な部屋」が結構あるよね!?とそうした部屋を作っていなかった自分は「分からん殺し」でゲームオーバーになったり作った部屋を取り壊したりで大変でした。

 終盤一通りの部屋が作れるところまで進むと「何かあるかも知れないからここのスペースは開けておこう」みたいな配慮もいらなくなるのでストレスなく遊べるようになって面白くなったので、「前半で投げ出さなくて良かった」とは思ったのですが。
 それまでは「これでイイのかなぁ」「また部屋を壊してやり直しかなぁ」という不安にずっと襲われながらのプレイで―――シミュレーションゲームが「好きだけどヘタクソ」な自分でしたが、「自分が下手なせいでネズミ達が死んでいく」「自分が下手なせいで作った部屋や集めた資材が台無しになっていく」というペナルティを突きつけられて、実はシミュレーションゲームは「好きでもないしヘタクソだし」なことに気付かされたというか。つらい。

 『改。』になって追加されたクリア後の要素なんかもあるみたいですが、クリアまでで完全に心が折られた上に、ラスボスに部屋を結構壊されたのでここまでにしておきます。


 シミュレーションゲームが得意な人にはオススメ!

→ クリア!(アドバイスをもらいましたが)



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<画像はセガサターン版『ぷよぷよ通』より引用>

 ずいぶん前に福袋から出た『ぷよぷよ通』ですが、6月の実況に向けてセガサターン本体を出していたこと、懇意にさせてもらっている方が生配信でちょうどセガサターン版『ぷよぷよ通』をプレイするということで……生配信と同時にプレイ開始して、どちらが先にエンディングまで行けるのかという遊びをしました!私だけ、CPUの難易度をイージーにして!

 イージーにしても終盤はかなりの難易度で、15回ほどコンティニューしてのようやくのクリアでした。そしたら出てくる「ノーコンティニューでクリアしろよな」の文字に、ハッハッハと笑って見なかったことにしました。
 ゲームとしては面白くないワケがなくて、「相殺」の導入により最初に5連鎖をしても勝負は決まらず、その後の2撃・3撃目がモノを言うのが熱いですね。CPU相手でも自分と同じくらいの実力の敵と戦う分には面白い、実力が上の敵と戦うと苦痛になるのはまぁしゃあない。

 それはそうと、『ぷよぷよ』キャラの元ネタとなる『魔導物語』のリメイク版がメガドラミニで遊べるのでその内遊ばないとですね。

 クリアとか目指さずに気楽に遊ぶ分にはオススメ!

→ クリア!



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<画像はEpic Gamesストア版『Limbo』より引用>

 んで、その懇意にさせてもらっている方が生配信で挑戦するということで、去年の夏にEpic Gamesストアで無料配布されて受け取ったのに一度も起動していなかった『Limbo』も急いでプレイしてクリアまで遊びました。2010年の有名なインディーゲームなんで「今更」ですが、むっちゃ面白かったです。

 2D横スクロールのアクションパズルゲームで、このゲーム以降に流行ったのか流行っていたからこのゲームもそうなったのかは分かりませんが海外のインディーゲームにはむっちゃ多いジャンルですよね。私が過去にプレイしたゲームなら『クニットアンダーグラウンド』(2012年、日本版は2014年)とか、『ネバーアローン』(2014年)とかもそうでした。
 更に「このゲーム独自の操作」みたいなものがあるワケでもなく、移動・ジャンプ・アクション(モノをつかんで引っ張ったり押したり)の3つしか操作がないとか、幾らなんでもこんなシンプルなゲーム今更楽しめるかなーと思って始めたらむっちゃ面白かったです。

 これだけの操作なのに、ステージのギミックが多彩で、パズル部分は一発では解けない、でもしばらく「うーん」と悩むと答えが出る絶妙なバランスが溜まりませんでした。アクション部分はアクションが苦手な人には難しいところはありますが、コンティニューポイントがすぐそばなので苦にならないように工夫してありますし(こういうゲームは得てして終盤コンティニューポイントを遠くして難易度を上げがちなんだけどそういうこともなく)。最後まで「良く出来たゲーム!」と唸りながらプレイしました。

 このグラフィックなのに、死に際がグロくて「CERO:D」判定ですし……グロイのとか、暗いのとか、重いのとかが苦手な人には勧めませんが。それが大丈夫なアクションパズル好きには是非オススメです!

→ クリア!



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<画像はiOS版『バンドリ! ガールズバンドパーティ!』より引用>

 ずっと続けてきた『バンドリ! ガールズバンドパーティ!』は岐路に立たされています。へっぽこプレイを続けてきた私ですが、最近ようやく最高難易度(一部の曲には更に上もあるけど)EXPEETでもプレイするようにしました。「HARDでフルコンを取れている曲」「楽曲レベル25以下」の曲だけですけどね。

 ガチャを回しまくって手に入れたキャラはもうみんなレベルMAXにしたし、プレイするモチベーションがそれくらいしかなくて、でも難しい曲に挑むのは楽しくて……というのが最近のプレイ状況だったのですが。iPadを最新のOSにアップデートした途端、どうも挙動が変になったというか、高速でやってくる譜面が一部ワープするみたいな現象を何度か確認しました。

 実をいうと、昨年の夏にApple製品がOSをアップデートしてiOS13とiPadOSになった際、このゲームは「ゲームが正常に動作しない恐れがある」とOSのアップデートを控えるようにアナウンスしていたんですね。
 ただ、その後iOS13.1になったタイミングだったかで公式Twitterでアップデートしてくださいと書かれ、でもiPadOSは書かれていなくて、検索しても情報が出てこなくて―――でももう半年以上経っているんだし、OSアップデートしないのも不安だし、「えいやっ!」とアプデしたら譜面がワープするようになったという。


 ただ、この現象も毎回起こるワケじゃないし、ひょっとしたら端末の方にガタが来ているのかも知れないし、通信の問題かも知れないし(オフラインだと起こったことがない)、そもそも私くらいのヘッポコになると「今オレがフルコンを逃したのは、ワープがあったからなのかオレが下手なのかどっちだか分からん」ものですし。

 ということで、EXPERTに挑戦するようになった途端にゲームが正常に動作しているのかも分からなくなったよという話でした。オススメしても、私も「そろそろ潮時かなぁ……」と思い始めている頃だったりします!

→ ゲーム継続中


<現在の進行状況>
・『初代熱血硬派くにおくん』→ クリア
・『ペーパーマリオRPG』→ プレイ継続中
・『グノーシア』→ クリア
・『サバクのネズミ団!改。』→ クリア
・『ぷよぷよ通』→ クリア
・『Limbo』→ クリア
・『バンドリ! ガールズバンドパーティ!』→ プレイ継続中




【現在の積み状況】
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【紙の本】
・漫画:所有801冊(709冊)、未読52冊(48冊)
・小説:所有10冊(11冊)、未読2冊(3冊)
・その他:所有11冊(14冊)、未読0冊(1冊)
→ 積み本(紙)合計:54冊(前回:52冊)
【自炊済】
・漫画:所有460冊(331冊)、未チェック17冊(0冊)
・小説:所有25冊(22冊)、未チェック2冊(0冊)
・その他:所有33冊(28冊)、未チェック1冊(0冊)
→ 自炊の未チェック合計:20冊<前回:0冊>
【電子書籍】
・漫画:所有953冊(882冊)、未読226冊(200冊)
・小説:所有92冊(95冊)、未読38冊(35冊)
・その他:所有52冊(39冊)、未読6冊(1冊)
→ 積み電子書籍合計:270冊<前回:236冊>

 ()の中は前回2019年10月の記事の数字ですが、表を0から作り直しているのでカウントの仕方が変わっているところも多いと思われます。電子書籍の小説が減っているのは、今は亡きパブーで買っていた小説のダウンロードファイルが、パソコン故障のせいかどこかに行ってしまったからです。オフラインに保存できるから安心とは何だったのか。

 しかし、どうしてこんな紙の漫画が増えているんだろう……
 家族が買っている漫画(で、俺が読む予定のないもの)はカウントしていなかったけど、カウントするようになったとかかなぁ。



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【ファミリーコンピュータ】
・遊べるゲーム107本(103本)、未プレイ56本(50本)
【スーパーファミコン】
・遊べるゲーム87本(84本)、未プレイ65本(62本)
【ゲームキューブ】
・遊べるゲーム14本(14本)、未プレイ7本(8本)
【Wii】
・遊べるゲーム62本(62本)、未プレイ9本(9本)
【Wii U】
・遊べるゲーム24本(24本)、未プレイ1本(1本)
【Nintendo Switch】
・遊べるゲーム74本(54本)、未プレイ32(13本)
【ゲームボーイ(カラー)】
・遊べるゲーム48本(30本)、未プレイ30本(15本)
【ゲームボーイアドバンス】
・遊べるゲーム10本(10本)、未プレイ7本(7本)
【ニンテンドーDS】
・遊べるゲーム36本(37本)、未プレイ1本(1本)
【ニンテンドー3DS】
・遊べるゲーム66本(64本)、未プレイ4本(4本)
【プレイステーション】
・遊べるゲーム42本(43本)、未プレイ11本(7本)
【メガドライブ】
・遊べるゲーム47本(49本)、未プレイ39本(33本)
【セガサターン】
・遊べるゲーム51本(52本)、未プレイ29本(30本)
【ドリームキャスト】
・遊べるゲーム44本(12本)、未プレイ39本(6本)
【PCエンジン】
・遊べるゲーム10本(10本)、未プレイ1本(1本)
【アーケード】
・遊べるゲーム6本(6本)、未プレイ1本(1本)
【PCゲーム】
・遊べるゲーム117(76本)、未プレイ91本(44本)
【スマートデバイス】
・遊べるゲーム117本(129本)、未プレイ3本(2本)

→ 積みゲーの合計は426本<前回:323本>


 ところどころのハードに「遊べるゲームが減っている」ところがあるの、集計方法が変わったからというより「単にカウントし忘れているものがある」気がする!怪しいのは、「DS」「プレステ」「メガドラ」「サターン」か……調べるのかなり面倒くさいな!
 半年間で積みゲーが100本増えているんですけど、その内の半数がPCゲームで、その内の7割くらいがEpic Gamesストアが無料配布していたゲームだと思いますわ……今月遊んだ『Limbo』みたいに遊べばむっちゃ面白いゲームが、遊ぶ時間もなくどんどん積みあがっていくのはEpic Gamesストアにとって得なんですかねぇ。



【これから買う予定のゲーム】


 「買う予定」というか、もう「あらかじめダウンロード済」なんですが……Nintendo Switchの『世界のアソビ大全51』を買いました!そして、オンライン対戦する実況を定期的にやっていこうと考えています。Nintendo SwitchのeShopで直接買っちゃったんだけど、Amazonでダウンロードコード買えば500円近く安かったんだ。しまった……

 「いろんなゲームを遊びたい」宇宙飛行士タイプの自分からすると、聞いたこともない昔のボードゲームがたくさん収録されていて、かつオンライン対戦が出来る――――そして、『どうぶつの森』とか『Splatoon』とかで普段一緒にオンラインで一緒に遊んでくださっている方々の中でもこのゲームを買う人が結構いるみたいなんで、対戦環境もあるってなると、そりゃ私が買わないワケがないでしょう!

 どうせなら51コ全部のレビューを書きたいなぁ。
 51コの中で「これなら俺は誰にも負けない!」ってゲームを見つけたいですね。


 それはそうと、Nintendo Switch本体を「ゲーム盤」に見立てたPV……Wii Uゲームパッドの初お披露目PVを思い出して感慨深くなりました。本来ならWii Uでもこういうゲームを出したかったのかも知れないけど、スタートダッシュに失敗したWii Uではそんなことも出来ず。本体普及に成功したNintendo Switchだからこそ、こういうゲームが出せるのかなぁと。


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