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はじめて『どうぶつの森』を遊ぶ人に向けた記事

 今年末のゲーム業界一番のヒットソフトになるのは、恐らく3DSソフト『とびだせ どうぶつの森』です。前作Wii版はまぁアレでしたけど、前々作DS版『おいでよ どうぶつの森』は国内500万本を売り上げた超キラータイトルですからね。

 また、DS版→Wii版の変わらなさ加減と比べて、今作3DS版は大幅リニューアルをしているみたいですし。その新要素を紹介した「どうぶつの森ダイレクト」は物凄い話題になりました。シリーズファンはもちろん、今まで『どうぶつの森』をやったことがない人も「はじめてだけどやってみようかな」と呟いているのを各所で見かけました。

 我が家もソフト内蔵版3DSLLを母が注文しているので、届くのを心待ちにしています。




 しかし、思い出したことがありました。
 DS版を初めてプレイした際、自分は「何をするゲームか分からない…」「何が面白いか分からない…」とぶん投げてしまったことがあったのです。その後、その放り投げていたソフトを母が見つけ、始めたところ大ハマリして、それを見た自分は「このゲームってそう遊ぶものだったのか!」と驚いたことがあったのです。
 その後、自分もプレイしたところ、最初にプレイした時とは別物のように面白かったです。


 なので、これから『どうぶつの森』を始めるよーという人や、始めるか悩んでいるよーという人へ向けて、「どうぶつの森はこういうゲームでこう遊べばイイんだよ」「自分がぶん投げてしまったのはこういう理由なんだよ」ということを書こうと思います。


とびだせ どうぶつの森とびだせ どうぶつの森

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1.シリーズ未経験者でも大丈夫
 『どうぶつの森』は主人公(あなた)が村に引っ越してくるところから始まります。
 毎回“新しい住人”なんですね。当然、前作から繋がっているストーリーのようなものはありませんし、前作を知らなければ楽しめないということはありません。


 ただ、村のどうぶつ達はシリーズ共通のキャラクターなので、「このキャラは前作では靴磨きをしていたのに今作では靴屋さんになったのか!出世したなぁ!」みたいな“シリーズを知っている人だけがニヤリと出来ること”もなくはないです。
 でも、知らなくてもゲームには支障がないと思います。


 そもそも。
 『どうぶつの森』シリーズは、64やゲームキューブ時代は数十万本クラスの“中堅タイトル”でした。それがDS版では500万本を売り上げる超ヒットソフトになったので、多くの人はシリーズの途中から始めたシリーズなんですよね。それで問題なく楽しめているんで、3DS版も今作からで大丈夫な作品になっていると思います。



2.現実の時間と連動したゲーム
 これがこのゲーム最大の特徴とも言えます。
 正確には「現実の時間」ではなく「ゲーム機に内蔵された時計&カレンダー」と連動しているのですが、朝に起動するとゲーム内時間も朝になっていて、夜に起動するとゲーム内時間も夜になっているゲームなんです。

 季節も現実時間とリンクしているので、春には桜が咲き、冬には雪が積もり、夏にはカブトムシやセミなどが現れ―――と、季節ごとに村が違った顔をするのが魅力なのです。2月には節分、3月にはひなまつり、等といったカンジで、現実と同じ行事が起こるんですね。



 んで、これが自分が「DS版で何をするゲームか分からなかった」理由の一つなんですが。
 自分は当時このゲームを夜の3時や4時に起動していたんですよ。だからもちろんゲーム内時間も深夜3時や4時で、住人はもうみんな寝ているし、お店も全部閉まっている。お店も閉まっているということは「お金を稼げない」し、買い物も出来ない――そりゃ、どういうゲームか分かりませんよね(笑)。

 今作3DS版はそういう人への救済措置として、新要素「条例」が加わりました。
 夜中にゲームを遊ぶ人用に、「条例」を制定して「住人全員が夜更かしになる」ように変更出来るそうです。これはありがたい!どのくらい遊べばこの機能が解禁されるのかは分かりませんし、何時間くらい夜更かしを設定出来るのかは分かりませんが、深夜ゲーマーにとってはありがたい話です。



3.目的がない人は「お金を稼ぐ」「博物館に寄贈をする」を目的にしよう!
 このゲームは「どんな風に遊んでも自由」というゲームです。
 園芸に凝る人もいれば、面白家具を揃えたがる人もいれば、ひたすら服を作る人もいれば、ただ住人達とお喋りするのが楽しいって人もいます。

 だから、これから初めて『どうぶつの森』を遊ぶって人も「自由に」遊んでください。



 ただ、「自由って言われても何をしてイイか分からない!!」って人もいると思います。
 そういう人はまず「お金を稼ぐ」ことを目標にするとイイと思います。このゲーム、結構お金を使う機会があるので、イザという時のためにお金を持っておくのは悪いことではないからです。自由に生きるためにはお金がいるんですよ!!!

 お金を稼ぐには、「お店にモノを売る」のが基本です。
 前作までは「たぬきち商店」に売っていましたけど、今作は「リサイクルショップ」に売るのかな?この辺はまだよく分かりません。


 資金源となるのは、主に「果物」「魚」「虫」「落ちてるもの」です。

 まずは「果物」。
 村の木にはそれぞれ「リンゴ」や「桃」や「梨」などの果物がなっているので、これをゆすって落として拾ってお店に売りましょう。元手0円でお金が稼げます。「村の果物は公共物だから独り占めしちゃいけないんじゃないの?」と思うかも知れませんが、村の住人達は果物に無関心なのでガンガン売っていっちゃいましょう。

 DS版とWii版では日数が違ったのですが、翌日とか数日後になると果物はまた実がなります。
 これをまた売っていきましょう。

 本当は売らずに埋めるというのも手なんですが……ゴニョゴニョゴニョ



 次に「魚」。
 魚を釣るには釣竿が必要です。今までは「たぬきち商店」で買っていたのですが、今作はまめきちやつぶきちの店で買うのかな?

 村の川や海を見ると、黒っぽい影が見える時があると思います。それが魚です。
 釣竿を装備して、Aボタンでそれに向かって投げましょう。ウキに魚が反応することがあるので、ウキが沈んだ瞬間に引き上げると魚が釣れます。遅いと逃げられちゃいます。最初は上手く釣れないかも知れませんが、何度もやるとすぐに慣れてくると思います。

 釣った魚は水槽に入れて飾ることも出来ますが、売るとお金になるんで資金にしてしまうとイイでしょう。魚はどんなに釣っても無限に湧いてくるみたいです。遠慮なくガンガン釣っちゃいましょう。


 また、今作からの新要素として「ウェットスーツ」を手に入れると、素潜りして海中の生物を捕まえることが出来るみたいです。何というサバイバル感。



 次に「虫」。
 虫捕りは虫取り網が必要ですね。

 虫はかなり季節に左右される生き物で、冬場はほとんどいません。春になるとチョウチョなどが出てきて、夏はカブトムシやクワガタなど「高く売れる」虫が湧いてくるのでガンガン捕まえてガンガン売っていきましょう。金じゃー!金が村に溢れているぞー!な気分になります。

 しかし、虫は動いている虫や、ソーッと近寄らないと逃げられてしまう虫、ある特定条件じゃないと現れない虫などがいて、魚釣りよりも「アクションゲームっぽい」かも知れませんね。自分は虫取り網を装備して歩いていると『ゼルダ』やっている気分になります。



 最後が「落ちてるもの」。
 海岸に落ちている貝殻や、秋だけ生えているキノコなどです。貝殻は今回の新要素で他のことに使えるなんて話もあるんですが、これらも売ると資金になります。特にキノコは時々とてつもない金額で売れるものがあるので、金じゃー!金が生えとるぞーーー!!とキノコが金に見えてきます(笑)。




 そうだ、お金より大事なことがありました。
 『どうぶつの森』の村には「博物館」があって、そこに虫や魚などを寄贈することで展示してもらうことが出来るのです。1種類につき1匹。博物館を豪華にするためには、なるべく多くの種類の虫や魚を取らなくてはならないという「やりこみ要素」ですね。

 このゲームは現実時間と連動していて、季節によって現れる虫や魚が違うので、コンプリートするのは物凄く大変です。1年間遊び続けなければなりません。


 実を言うと、私はコンプリートなんかしたことがありません。
 というか、夏が来るまで続けていたことがありません。

 DS版は4月に始めて5月に辞めていましたし、Wii版は11月に始めて3月に辞めていました。
 それでイイんです。そういうゲームなんです。必ずしもコンプリートを目指さなくてもイイんです。自分はひたすら服を作って、それで満足していました。自分なりの遊び方をすればイイんです。



4.自分なりのコーディネート
 このゲームの特徴としてもう一つ、「自分だけの村」「自分だけの家」「自分だけの服」で遊んで、それをみんなに自慢する―――というものがあります。今作は更にそれが研ぎ澄まされたカンジに進化しています。


 まず「自分だけの村」。
 村はゲームを始めた際に自動生成され、「自分だけの地形」になります。
 自分以外の住人達も、たぬきち達のようなメインキャラクターはどのプレイヤーにも共通ですが、住人はランダムで決まります。その住人も仲良くしたり引き止めたり引き止めなかったりで、引っ越していく住人や引っ越してくる住人などがプレイヤーごとに違うので、「自分だけの村」になるんですよね。

 加えて、3DS版からの新要素として「公共事業」が出来るようになりました。
 ベンチとか看板とか、村に設置するものを自分で選んで置けるようになったので、ますます「自分だけの村」を作ることが出来るのです。


 もちろんこうして作った「自分だけの村」をみんなにお披露目することが出来るのですが―――それはまた後で。



 次に「自分だけの家」。
 このゲームにはとてつもない数の家具が登場します。どのくらいの数かというと「コンプリートは不可能」なくらいです。村ごとに店頭に並びやすい家具が違うみたいなんで、一つのデータで集めるのはムリなように作っているみたいなんですね。

 これらの無数の家具を自分の家に置き、「自分だけの部屋」として作り上げることが出来ます。

 参考までに前作Wii版の頃に書いたプレイ日記をどうぞ。
 和風に揃えたり、教室っぽくしたり、オリジナルの部屋を作って自慢しているのが分かると思います。



 また、今作からの新要素として部屋の中だけでなく、家の外観も変更できるようになりました。
 たぬきちの店で改装工事をしてもらうそうなんで、すげー金額をぼったくられそうですけどね!(笑)


 そうやって作った「自分だけの家」をこれもまた自慢できる場所があるのですが、これも後述します。




 最後に「自分だけの服」。
 『どうぶつの森』が女性にも人気なゲームなのは「着せ替え機能」があるからです。

 「帽子」「メガネ」「服」などを自由に変えられるだけでなく、3DS版は頭身が上がったことで上下で服を分けたり靴や靴下も選べるようになったみたいです。


 また、「マイデザイン」として自分オリジナルの服を作ることも可能です。
 こちらも前作のプレイ日記をどうぞ。版権上絶対にムリな服も、自分で作ってしまえばイイんですよ!

 「えー、でも、私は絵とか描けないし……」という人も、今作では楽しめる機能が――――って話は↓で書きます。




5.「みんなで」遊ぶから楽しいゲーム
 『どうぶつの森』は1人用のゲームですが、「みんなで遊ぶと楽しいよね!」というコンセプトのゲームです。元々、『どうぶつの森』は「複数の人が時間をズラして一つのゲームを遊ぶ」ことを目指して作られたそうですから。


 このコンセプトだけは変わらず、シリーズを重ね、ゲーム機が変わることで、どんどん広がっていった結果の究極の形がこの3DS版だと思います。任天堂のゲーム機の進化の恩恵を最も受けたのは、実は『どうぶつの森』かも知れないと思うのです。



 まず「家族が1つのソフトで遊ぶ」という話。
 このゲームのセーブデータは「村」は1つしか作れませんが、「プレイヤー」は4人まで作れます。つまり「4人のプレイヤーが同じ村に住む」ということが出来るのです。

 午前中はお母さんがプレイして、夕方には学校から帰ってきた子どもがプレイして、夜は仕事から帰ってきたお父さんがプレイして――――1つのソフトを家族みんなで遊ぶことが出来るのです。

 住人達が「○○は虫ばっか獲ってるなー」と本人がいないところで話題に出したり、虫取り網が欲しいのに既に他の誰かに買われて入荷待ちだったり、「やったー!イトウを釣ったぞー」と博物館に寄贈しようとしたら他の誰かが既に寄贈していたり。


 「時間差で遊ぶとこんなに面白いことがあるよ」と、仕込んであるゲームなんです。
 これは恐らく『脳トレ』なんかにも引き継がれた仕様ですよね。2人以上で遊ぶと「○○さんがこんな絵を描いていました」と見せてくれたりするアレ。




 次に「ローカル通信」「インターネット通信」で、他の人の村に遊びに行くという話。
 本体とソフトが人数分あれば、自分のキャラクターを他の人の村におでかけさせることが出来ます。
 互いに持ち寄って面と向かい合って通信をする「ローカル通信」も、フレンドコードを交換して「インターネット通信」することも可能です。

 DS版が超ヒットした理由の一つでもあって。
 せっかく作った「自分だけの村」「自分だけの家」だからみんなに見せたくなるし、通信機能を使って友達同士で気軽に遊びに行けるというのがイイんですよね。上で紹介したWii版のプレイ日記も、「俺の部屋を見ろー!」とやっていましたしね。



 また、Wii版からスクリーンショットが撮れるようになったので―――
 ブログ等で「こんな風に遊んでいます!」とおらが村自慢がしやすくなったんですね。恐らく3DS版でもスクリーンショット機能は入っていると思います。




 ――――と、ここまでは前作までにもあった機能です。
 「みんなで遊ぶと楽しいよ!」というゲームなのはイイんですけど、「俺……家族も友達もインターネット上のフレンドもいないや……」という人は一人で遊ぶしかなかったんですね。そういう人のために、3DS版は実は「ぼっちでもみんなで遊べる」新要素が増えたのです!


 まず、「すれちがい通信」で他人の家がモデルルームに並ぶようになりました。
 自分だけの家具を置いて、自分だけの外観を作った「自分だけの家」が、「すれちがい通信」で自慢出来るようになったんですね。もちろん相手の家も見ることが出来ますし、気に入った家具は買うことも出来るみたい(?)という。


 次にフレンド以外ともインターネット通信で遊べるようになりました。
 「相手の村に遊びに行く」のはフレンド限定なのですが、フレンド以外の人とも「夢の中で相手の村に遊びに行く」ことが出来るそうです。夢の中なので村を荒らされませんが、村を自由に見て回ってマイデザインだけは持って帰ってこれるみたいです。

 村のコードを入力するか、ランダムで行けるみたい(?)。
 恐らく遊び方としては、ブログなどで「どうぶつの森始めたー。村のコードをここに書いておくから、みんな夢の中で遊びに来てねー!」とやるんじゃないかと思われます。3DSのフレンドになるほどでなくても「自分だけの村」をみんなに自慢出来るのです。


 この機能、恐らく「いつの間に通信」を使って、村の現在の状況を自動アップデートしてくれる『カルチョビット』みたいなことをやっているんだと思います。「同時に接続しなくてもオンラインゲームを楽しめる」という魅力のある機能。



 あと、今作からの新要素「常夏の島へのツアー」は、フレンド以外の人ともインターネット協力プレイが出来るそうです。



 そしてそして、実を言うとコレこそが今作最大の魅力だと思うのがコレ。
 自分で作った「マイデザイン」をQRコード化することが出来るようになりました。

 上で自分が紹介した「あかいすいせい」のようなオリジナル服をQRコード化することによって、ブログに貼り付けてみんなに配ることが出来るんです。前作ではフレンドとインターネット通信をしないと配れない仕様で面倒だったのですが、今作はそのハードルが一気に下がりました。

 「自分でオリジナルの服を作れるって言っても私は絵が描けない……」という人は、インターネット上でQRコードを載せているブログを探して絵の上手い人が作った服を持ってきちゃえばイイんですよ!
 服を作る側の人も、みんなが使ってくれるというモチベーションで新しい服を作りたくなるでしょうしね。なので、コメント欄とか拍手欄にでも「○○の服、とっても素敵だったので持ち帰らせていただきました!」と書き込みましょう。間違っても「○○の服、ここをこうしたらイイと思います」とかは書いちゃダメですよ!作る気なくなっちゃう人もいますから。


(関連記事:QRコードこそがニンテンドー3DSの隠れた目玉機能なのかも知れない

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 ゲーム機が進化していくとゲームソフトはどう変わるのか?を考えると、その恩恵を最も受けるのは「リアルなグラフィックの3Dアクションゲーム」とか「大人数が一度にネットワークに接続するオンラインゲーム」などが挙がることが多いと思うんですが――――

 実を言うと、『どうぶつの森』ほどゲーム機の進化の恩恵を受けているゲームはないとも思うんですね。
 64版はコントローラパックを使っておでかけするしかなかったのが、DS版は無線通信やインターネット通信等に対応して大ヒットをしました。Wii版は期待されていたWiiConnect24では思ったようなことが出来なかったために「変わり映えのしない続編」と酷評されましたが。3DS版は3DSの機能をコレでもかというほど使った続編になっていると思われます。

 すれちがい通信、いつのまに通信、QRコードに、3DSカメラとの連動……などなど。
 これはシリーズ最高傑作になる予感!!!


 ということで、自分もとりあえず「オリジナルの服を作ってQRコードで公開」はやろうかなと思っております。今からどんな服を作るかワクワクしております!

| ゲーム雑記 | 17:51 | comments:3 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

ぶつ森は3DS版から始めるので参考になりました。
よくある生活系なのかなーという印象ですが、通信要素が盛り沢山なのが楽しみです。

| Sono | 2012/11/07 19:59 | URL |

ぶつ森こそ本来の意味のRPGに最も近いコンピューターゲームだと思います。
時間差もすれ違いも楽しそうだなぁ。
無印とe+をやりすぎてぶつ森自体から遠ざかっているんですが、新要素はどれも魅力的ですね。

| 児斗玉文章 | 2012/11/08 23:17 | URL |

はじめまして。
どうぶつの森、面白そうだけど周りにやる友達がいないしなー
ぼっちでも楽しいのかなー、と思い、こちらにたどり着きました。
知りたいことがたくさん書いてありました。ぜひ買ってみようと思います!

| はっち | 2013/01/12 20:11 | URL |















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