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Miiverseと『いつの間に交換日記』とTwitterの違い

 念願の新型ゲーム機:Wii Uが発売されて一週間が経ちました。
 『とびだせ どうぶつの森』が忙しくて禄に触れていない……とか言うと怒られそう!でも事実!
 キンドルファイアとか、いつ触ろう!



 でも今日は「触れた範囲で」Wii Uについて思ったことを書こうと思います。
 Wii Uが気になっている人、Wii Uというものを全く知らない人に向けて、購入するかどうかの参考になればと思って書きます。


 Wii Uの目玉機能の一つに「Miiverse」という機能があります。
 6月のE3の直前に行われたニンテンドーダイレクトでわざわざ取り上げられた機能だけあって、「3DSの本当の武器がすれちがい通信だったようにWii Uの本当の武器はMiiverseなんじゃないのか」と言われているほどの機能です。


 この新機能はWii Uをインターネットに繋ぐことで、ユーザー同士が情報を交換できるソーシャルネットワークサービス(SNS)です。なので、この機能を説明する際に「Twitterのような機能」とか「3DSの『いつの間に交換日記』のような機能」と言われることが多いです。

 確かにその説明はMiiverseを経験したことがない人にもイメージしやすい説明だと思うのですが、裏を返せば「じゃあTwitterでイイじゃん」とか「じゃあ『いつの間に交換日記』でイイじゃん」ということになってしまいますし。実際に触ってみると、その二つとは随分違うことが分かるのです。


 自分はSNS全般に詳しいワケではないですが、Twitterと『いつの間に交換日記』の2つに関してはかなりのヘビーユーザーだと思うので、この2つとMiiverseの違いについて語りたいと思います。それはつまり「Miiverseでしか出来ない体験とは何か」という説明になりますし、「Wii Uでしか出来ない体験は何か」ということにもなると思うからです。



 では。



1.フレンドにのみ向けられた『いつの間に交換日記』
 『いつの間に交換日記』は昨年の12月からニンテンドー3DS用ソフトとして無料配信されています。
 3DSに登録されたフレンド(100人まで)に向けて交換日記をインターネットを通して送れるというソフトで、「その場で描いているかのようにペンが動くこと」や「3DSのカメラで撮った写真や、サウンドで録音した音声が貼り付けられる」といった特徴があります。


 この交換日記は、完全に「自分と相互にフレンド登録をした人」にしか読まれません。
 例えば、Aさん―私―Bさん という形でフレンド登録をしていて、AさんとBさんはフレンド登録をしていない場合、私の日記に対するコメントをAさんが書き込んだとしてもBさんが読むことは出来ません。


 「フレンドのみの閉じたコミュニティに向けたやり取り」なんですね。
 だから、超人気の漫画家さんが超面白い交換日記を描いたとしても、それを読めるのはその漫画家さんが3DSでフレンド登録をした人だけ、多くても100人しかいないのです。

 ですが、逆に言うと「どうせフレンドしか読まない」ことによって、だからこそ描けるものもありますよね。下ネタとかプライベートな話題とか。



2.世界中に向けられたTwitter
 対照的に、Twitterというのは基本「書き込んだPOSTは誰でも読める」サービスです。
 「自分がフォロー許可した人にしか読ませない」鍵かけ機能や、「コイツには私のPOSTを読ませない」と指定できるブロック機能もあるんですが……基本的には、Twitterに書き込んだことは世界中に拡散する可能性がある、というのが特徴だと思います。

 それは「リツイート」という機能ゆえに。
 自分のアカウントをフォローしていてPOSTを読んでいる人は2~3人だとしても―――その2~3人が「このPOST面白いからリツイートだ!」とすると、その人のアカウントをフォローしている別の人にも読まれることになって、どんどん広がっていくのがTwitterの面白さでもあり怖さでもあると思います。

 「鍵かけ」アカウントはリツイート出来ないようになっているのですが、自分はTwitterを始めた頃「鍵かけ」という機能を知らずに、わざわざそのPOSTをコピペして引用RTみたいな形で拡散させたことがありましてね………ホント申し訳なかったと思うとともに、そういうことも起こりうるってことは書いておかないと思うのですよ。



 というワケで、『いつの間に交換日記』とTwitterは両極にあるサービスと言えると思います。

 んでんで、更にTwitterについて説明しておかなくちゃならない機能があって。
 それは「ハッシュタグ」機能です。




 これは先日の「THE MANZAI」を観ながら自分が呟いたPOST。
 「どーでもいいこと呟いてんですね」とか言うな!

 このPOSTの最後に付けた「#themanzai」という部分がハッシュタグで、ここをクリックすると同じように「#themanzai」というハッシュタグを付けたPOSTがズラッと出てくるという仕組みになっています。そこに現れるのは「自分がフォローしている人」でも「自分をフォローしている人」でもなく、全然知らない「ただ同じ話題をしている人」。

 この機能を使うと、例えば同じ時間に同じラジオ番組を聴いている人同士で話題を共有できるのです。「今、伊集院さんがいけすかないと言ってた女優って誰のこと?」「多分○○のことだよw」みたいなやり取りを、知らない人同士で出来るのです。

 「同じテレビ番組を観ている人」「同じラジオ番組を聴いている人」「同じゲームを遊んでいる人」「同じ漫画を読んでいる人」が、知らない人同士で繋がれる―――これこそがTwitterの魅力だと自分は思っています。


 以前に紹介した「れとげのまち」という企画も、まさにこのハッシュタグを使った企画で。
 みんなで一斉に『ドラクエ1』を始めて、「○○の町まで進んだ人はこのハッシュタグ」「××というアイテムを手に入れた人はこのハッシュタグ」みたいにして、それぞれの進行度によってハッシュタグを分けることで「同じような進行度のプレイヤーが情報を共有できる」のが楽しかったんですね。




 ということで、ようやくこの話題に入れます。



3.「このゲームを遊んでいる人」同士で繋がれるMiiverse
 Miiverseを初めて起動した時、正直「ん?どこから投稿するんだ?これ……」と戸惑いました。
 『いつの間に交換日記』やTwitterと決定的に違うのは、投稿する際には必ず「どのソフトのコミュニティに投稿するか」を選ばないとならないのです。フリーでの投稿は出来ません。敢えてそういう仕様にしているのです。


 つまり、必ずハッシュタグを付けなければならないTwitterみたいなもんです。
 Twitterと同じ感覚でMiiverseを捉えると「えー、それって窮屈じゃない?」と、最初は自分も思ったんですが……Miiverseの狙いを考えればこの方が合理的なんです。
 『ニンテンドーランド』に関する話題は『ニンテンドーランド』のコミュニティに集まるようにするためには、フリーでの投稿は出来ないようにするのが一番です。だって、フリーでの投稿が出来たらみんなフリースペースに投稿しちゃうでしょ?それだと「色んな話題が集まるカオスな場所」が1つ出来るだけで、「同じゲームを遊んでいるコミュニティ」が幾つもは出来ないんです。




 「同じゲームを遊んでいるコミュニティを作りたいのなら、2ちゃんねるみたいな掲示板に近いんじゃないの?」と思われるかも知れませんが……Miiverseの面白いところは、「投稿はコミュニティ単位でしか出来ない」のだけど「閲覧はコミュニティ単位・フレンド単位で出来る」ところです。

 コミュニティごとの閲覧―――例えば、『ニンテンドーランド』の話題だけをしているコミュニティを観る、という項目と。
 自分のフレンド(100人まで)と自分がフォローしている人(1000人まで)のPOSTを並べて観る、という項目の二つがあるのです。そっちを開くと、『ニンテンドーランド』の話題も『マリオ』の話題も『ゾンビU』の話題も一斉にズラッと並んで、「今フレンドのみんなが何を遊んでいるのか」が分かるようになっています。この人、昨日までは『ゾンビU』やってたのに今日は『マスエフェクト』やってんのか、みたいな。ここの感覚は『いつの間に交換日記』に近いです。


 ちなみに「コミュニティへの投稿」となるので、そこには「そのゲームを遊んだか」のマークが付きます。初日とかはその機能を知らなかったのか、「そのゲームを遊んだ」のマークが付いていないのに「何だよこのゲーム!面白くない!」と書き込んでいる人もいたっけ……(遠い目)

 また相互フレンド登録している人同士ならば、コミュニティ関係なくメッセージを送ることも可能です。TwitterでいうDMみたいなカンジですね。




 ということで、「方向性」としてはTwitterと『いつの間に交換日記』の良いとこ取りで、なおかつ「この機能があるとゲームが楽しくなる」をちゃんと突き詰めて考えてあって、単に「手書きが出来るSNS」には収まらない魅力を持ったサービスだと思うのですが……



 ハイ、こっからはDisりタイムですよー。
 現段階ではハッキリ言って「厳しい」です。

 ゲームプレイ中からMiiverse起動までに時間がかかるとか、スクリーンショット貼り付けて投稿する際には「テレビ画面ではスクショ」「ゲームパッドでは手書き入力」って別々のものを映してくれとか、そういこう細かい要望も尽きないんですが。


 「同じゲームを遊んでいる人全員」って括られるのがキツイんです。
 「れとげのまち」が、プレイヤーの進行度によってハッシュタグを変えて「同じような進行度の人達と交流できた」みたいに――――
 「一つのゲームのコミュニティ」でも、「ここまで進んだ人はこっち」「まだここまで進んでいない人はこっち」みたいに進行度で分けて閲覧出来るようにしてくれないと、「竹やりかこんぼうかどっち買うか迷っている」俺のPOSTと「ロトの剣を手に入れたぞー」という誰かのPOSTが並んじゃうじゃないですか。


 『ニンテンドーランド』や『マリオ』みたいなゲームならば、「進行度がバラバラ」なPOSTが並ぶのも面白いと思うんですけど―――今後RPGとかアドベンチャーゲームとかが増えたら「ネタバレあり/なし」の二つでしか閲覧を分けられないのは正直厳しいっす。




 『ニンテンドーランド』も『マリオ』もゲーム内では、「この投稿をしたのはどのアトラクションをプレイしている時だ」「この投稿をしたのはこのコースをプレイしている時だ」みたいに紐付けされて、同じシチュエーションのプレイヤーにその投稿を見せる――――ということが出来るので、Miiverseのソフトを起動した際にも「紐付け」ごとに表示出来るようにするだけで解決するとは思うんですけどね。

 あとは、ソフトがちゃんとそれを使いこなしてくれるかという不安もあります。
 マルチタイトルだと、そういう「紐付け」すら用意しないってこともあるでしょうし……


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 「表現媒体」としては、自分は『いつの間に交換日記』の方が好きです。
 4コマ描けるとか、写真の上からも描き込めるとか、『いつの間に交換日記』には『いつの間に交換日記』にしかない魅力があるので。Miiverseが始まったからといって『いつの間に交換日記』を辞めたりはしないつもりです。
 Miiverseは「横長のコマ」の「1コマ」だけで「写真は別」なんで、「面白いことをやろう!」としても制限が厳しいんですよね……


 ただ、『いつの間に交換日記』が大好きな自分からすると、Miiverseがそういう方向に進んだのも分からなくはないんです。

 『いつの間に交換日記』は初期こそは色んな人が色んなことを書き込んでくれていたのですが、徐々に徐々に人が減って、現在では「絵を描くのが大好きな人」くらいしか残っていない状況です。保存数の問題とか、大量の日記が届いて読むのが億劫になったとか、そういう理由もあるのでしょうが……やっぱり一番大きいのは出来ることが多い分ハードルが高くなり、気軽に描き込めないところがあったみたいなんです。


 Miiverseは絵1枚。『いつの間に交換日記』のようペンが動いたりはしません。
 なのでデータ量としてはかなり抑えられているでしょうし、そもそも「基本は文字だけ」で「描きたい人は手描きのイラストも出来ますよ」なんですよね。とにかくハードルを低くして、誰でも気軽に投稿できるようにしたのがMiiverseなんだと思います。


 『うごくメモ帳』→『いつの間に交換日記』→Miiverseと、どんどん機能が削られているのが任天堂らしいっちゃ任天堂らしいですよね(笑)。






 それと、Miiverseはやはり「Miiverse観ようっと」とMiiverseをイチイチ起動して読んでいる時よりも、ゲームを遊んでいる最中に不意に現れてくれた方が嬉しいです。
 『ニンテンドーランド』で言えば、「ドンキー」のアトラクションを遊んだ後に「ドンキー」のアトラクションを遊んだ人のMiiverseが表示されたり、広場をMiiverseを伴ったMiiがウロウロしているとことか。「俺の他にもこのゲームを遊んでいるヤツがいる」のが実感できるのがイイのです。

 Miiverseをイチイチ起動したり、Twitterで検索したりするのではなく、自然とゲームの中に現れるのがイイんですよ。
 そうそう。『ニンテンドーランド』は恐らく「Miiverseでガンガン投稿してもらう」ために敢えて難易度を高くしていますよね。「また死んだーーーー」とか「ここどうやれば突破出来るの!?」みたいな投稿をさせて一体感を生もうとしているんだと思います。「俺以外にもクリア出来ないヤツいっぱいいるんだ!安心した!」と(笑)。「ミニアトラクション」に感じる昔のゲーセン臭はそういうことかと。


 『ゾンビU』のコミュニティが盛り上がっているのもこういう理由でしょうし。
 これは『Wii Fit U』が超楽しみです!だってあのゲーム、続けているとすっげえ孤独なんですもん。筋トレの辛さをみんなで共有できると考えるだけでワクワクしますぜ!


 また、無料ソフト『Nintendo TVii』は、日本では「ゲームパッドでテレビ番組表が観られる」というソフトなんですが……「社長が訊く」を読むと「番組単位でMiiverseを紐付けして投稿できるようにしたい」と将来のアップデートについて語っていて。これも凄く楽しみです。
 「面白そうな番組ないかなー」と探している時に、その番組を楽しみにしているMiiverseが表示されると、やっぱりその番組が気になっちゃいますもんね。

 「社長が訊く」では「サッカー日本代表の試合」が例に出されていますが、この話を聞いて恐らく日本中のアニメクラスタがウォーミングアップを始めたはずだ!(笑) 『プリキュア』のMiiverseとか、どうなっちゃうだろうね!グヘヘヘ!




 ということで……
 自分の現状のMiiverseの評価としては、「可能性はものすごく感じる」「ゲーム内に現れるのはムチャクチャ楽しい」反面、「Miiverseのソフト自体は改善の余地がある」というところです。

 あとは「Miiverseを活かしたゲーム」が今後どのくらい出るか次第ですかね。
 3DSで「すれちがい通信で劇的にゲームが面白くなった!」と思えたのは、個人的には『どうぶつの森』くらいで、あとはまーオマケ機能としてあってちょっと嬉しいねくらいだったことを考えると。ただ単に対応するだけじゃなくて、「活かしたゲーム」がどのくらい出るのかというところ。

 「紐付け」を上手く使えば、RPGとかアクションアドベンチャーにも活きると思うんで。
 今後のソフトラインナップ発表に期待しています!


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| ゲーム雑記 | 17:51 | comments:4 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

Miiversの改善については時間が無かったのもあるでしょうが
実際に運用してみて様子を見ながら手を加えていくんじゃないかとも思いました

| 現実ゲーム | 2012/12/18 20:09 | URL | ≫ EDIT

すれちがいについては…

すれちがい通信に関しては
すれちがい広場が凄く楽しく感じました。
普段ゲームをあまりやらない父親がはまってましたし

本題に入ります
ミーバースはまだまだ改善の余地がありそう…と言うか、まだベータテスト期間な気がします。
将来的にはPCやスマホからもみれる様にするらしいですし
PCスマホと来たら3DSでもみれる様になりそうですよね

その「外部版ミーバース」が公開されるまではベータテストなのかなと…

3DSのラブプラスに実はニンテンドーランドみたいな機能がついてたんですよ

例えば街の地図をみていると
「彼女をファーストフードに連れてったら喜んでくれなかった」とか
「今、紅葉が綺麗だからデートにいくならおすすめ!」
とか他の彼氏のコメントがすれちがいやいつのまに通信を使うことによってみれるようになります

えーと、話がまとまらなくなりそうなので、まとめると
・1人用ゲームでもミーバースのお陰でみんなで遊んでる感じになる
・改良点はまだまだあるけど、将来が楽しみなツール

こんなかんじですかね…
長文失礼しました

| 直哉@naoua626 | 2012/12/19 11:18 | URL |

僕がミーバースに興味があるポイントはSNSのシェアうんぬんの事ではなくって、もしかしたら「最も使い勝手の良いSNSになるかもしれない」というところです。フェイスブックもウォールに広告が入り、余計な機能が増え、ツイッターもタイムラインに広告が入りUIが悪くなってどんどん使いづらくなっています。それはなぜかというとユーザーの数が増えるにつれてサーバーの維持にかかるお金が膨大になってくるからです。だからといって「今から有料にします!」と宣言したら多くのユーザーは利用をやめてしまうことでしょう。「ユーザーの増加とともにどんどん使い辛くなる」というのは宿命なわけです。でも、ミーバースに関してはサービスを提供している任天堂はハードとアプリケーション(ゲームソフトとか、あとポケモンなどのライセンスビジネス)などで儲けを出している会社なので、SNS内に広告を入れなくては会社が立ち行かないという心配はいらないので広告を入れなくてもかまわない(もちろん入れる可能性もある)SNS専業企業の構造的・致命的な欠陥に縛られずにすむわけです。なので「どこVS任天堂」みたいなシェア争いの事は横に置いといて、個人的にはもしかしたら「世界で最も使いやすいSNSになる可能性」に興味があります。(注:もちろん一言でSNSといってもインスタグラム(写真投稿に特化)や4スクウェア(位置情報を利用した各種サービス)などいろんな機能や個性を持ったモノが存在するのでひとくくりにするのは少々強引ではあるのですが、ここではおおざっぱにツイッタータイプの文字交流SNSとご理解下さい)・・・・とここまで自信満々に自説を展開してみたら「ウマみがありそうなので広告入れます」と真逆の結果になって赤っ恥をかくっていう事は人生においてよくあったりします(苦笑)。

| いつもおせわになっておりますらむたいちぜろです | 2013/01/04 22:24 | URL |

ミーバース3DSに進出

そのWiiUの武器、Miiverseが3DSに進出したので3DSは武器を2つ持つこととなりました。

| 名無し | 2014/04/14 15:53 | URL | ≫ EDIT















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