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2012年に自分が遊んだゲームランキング

 ちょっと早いですけど、毎年「ヤバイ!このままじゃ年を越しちゃうぞ!」というギリギリな更新になって「ふー、何とか年内に公開出来たぞ」と思っても読む人は来年だったりするので。今年は余裕を持って、早めに書こうと思います。

 このタイミングで、Wii Uの『タンク!タンク!タンク!』が「基本パックが無料+欲しいモードだけ有料DLCで買ってね」という面白い売り方をするので、とりあえず「基本パック」と「オレコングモード」をダウンロードして面白かったら「ストーリーミッション」も買おうと思っているのですけど……
 当然、コレを書いている時点ではプレイしていないので、「2013年遊んだゲーム」にカウントすることにします!



 というか、こういう売り方はイイですね。
 「パッケージ版の存在意義は……」と思われるかもですが、ゲーム機をインターネットに繋いでいない人やゲームのダウンロード購入に抵抗がある人も多いでしょうから、このやり方は合理的だと思います。配信と発売の時期に差があるのがちょっと気になりますけど……



○ 「今年遊んだゲーム」一覧
 自分は「発売直後のゲームにしか興味がない人」ではないので、2011年以前に発売したものも当然含まれていますが……まぁ、その辺は御了承ください。友達から借りたソフトは(△)で記しておきます。


◆ 『ゼルダの伝説 夢幻の砂時計』(DS)(任天堂)
◆ 『ファミリーフィッシング』(Wii)(バンダイナムコ/プロペ)
◆ 『ヒラメキ!絵柄しりとり』(DSiウェア)(甲南電機製作所)
◆ 『牧場物語 はじまりの大地』(3DS)(マーベラスAQL)
◆ 『アクションパズル ラビ×ラビ えぴそーど2』(DSiウェア)(シルバースタージャパン)
◆ 『ラストストーリー』(Wii)(任天堂/ミストウォーカー&AQインタラクティブ)
◆ 『夜の魔人といくさの国~さまよえるヴァンピール~』(3DSDLソフト)(ポイソフト)
◆ 『A列車で行こうDS』(DS)(アートディンク)
◆ 『ポケットサッカーリーグ カルチョビット』(3DS)(任天堂/パリティビット)
△ 『Newスーパーマリオブラザーズ2』(3DS)(任天堂)
△ 『東北大学加齢医学研究所川島隆太教授監修 ものすごく脳を鍛える5分間の鬼トレーニング』(3DS)(任天堂)
◆ 『クラブニンテンドーピクロス』(3DSDLソフト)(任天堂/ジュピター)
◆ 『こねこのいえ 桐島家と三匹の仔猫』(DSiウェア)(ワークジャム)
◆ 『引ク押ス』(3DSDLソフト)(任天堂/インテリジェントシステムズ)
◆ 『サイレントデバッガーズ』(VC/PCE)(データイースト)
◆ 『とびだせ どうぶつの森』(3DS)(任天堂)
◆ 『ニンテンドーランド』(Wii U)(任天堂)

※ 1月1日、リスト漏れがあったので追加しました

 計17本。
 今年の自分のゲーマー目標は「積みゲーを崩す」「1ヶ月1本ゲームを遊んで、ちゃんと紹介記事を書く」というものでした。書けたゲーム紹介記事は8本。うん!頑張ったよ自分!

 ちなみに『夜の魔人』と『サイレントデバッガーズ』は「ランキングに入れられるほど遊べていない」ので、対象外にします。前者は『カルチョビット』のせいで、後者は『どうぶつの森』のせいで、全然起動する時間が持てなかったんや……



 参考までに2010年のランキング2011年のランキングへのリンクを貼っておきます。
 何故わざわざこんな個人的なランキングを晒すかというと、これをきっかけに興味を持ってもらえるソフトがあればイイなということです。ということで、ここからは例年通り「好きな順」「面白かった順」「素晴らしかった順」でTOP3を挙げていきます。



【好きな2012年遊んだゲーム TOP3】
1位:『とびだせ どうぶつの森』(3DS)(任天堂)
2位:『ラストストーリー』(Wii)(任天堂/ミストウォーカー&AQインタラクティブ)
3位:『ヒラメキ!絵柄しりとり』(DSiウェア)(甲南電機製作所)


 異論は認めん!
 「好きな順」というのは、「世間の評価」とか「他人に薦められるか」とか関係なく、言っちゃえば「自分が楽しかったか」すらも関係なく。「何か、このゲームは俺のためにあったゲームみたいだなぁ……」と思わせられたものなので、毎年「え?これを入れるの?」と言われるようなものが入っちゃうんだけどそういうもんだろ!「好きなもの」って!!


 1位は『どうぶつの森』。
 まぁ……そういう評価軸からすると、こういう「誰が遊んでも高評価を得られるゲーム」はあまり入れてこなかったんですけど。今回の『どうぶつの森』はPROデザインで自由に服が作れたり、上下で服のアイテムが分かれていたり、QRコードでもらってこれたり、通信がしやすくなったり、フレンド以外の村にも夢見の館で遊びに行けたり、スクショが撮りやすくなったり。

 「ぼくがかんがえたさいこうのげーむです」レベルで自分にドストライクにハマッたので、1位はコレしかないなぁと。

(関連記事:『とびだせ どうぶつの森』で作ったマイデザインのQRコードを晒すよ!
(関連記事:悪しき慣例をぶっ飛ばせ!『とびだせ どうぶつの森』紹介


 2位は『ラストストーリー』。紹介記事ではあんなにケチョンケチョンに書いたくせにね!
 ハッキリ言って他人には薦めないし、「面白かった?」と訊かれると「うーん………面白くは……なかったかな……」という終盤だったと思うんですけど!でも、このゲームは「3Dアクションが苦手な人でも楽しめるRPG」を模索していて、そのターゲットに自分がハマっていたので、やっぱりそれだけで「ありがとう!」と思うし、だからこそ「もうちょっと頑張ってくれれば……!」と言いたくなるのです。

(関連記事:アクションが苦手な人に向けたRPG『ラストストーリー』紹介


 3位!『ヒラメキ!絵柄しりとり』!
 紹介記事を読んでもらえれば全てが書いてあります!

 このゲームを始めた時は「安易なパクリゲーだなぁ」と思いましたし、称号コンプリートを目指し始めた時は「何このマゾゲー」と思ったものなんですが、称号を一つ一つ埋めていくためには「このゲーム」をちゃんと理解・分析・攻略しないとならないようになっているのが好きでした。恐らく偶然の産物でしょうけど(笑)。

 オススメはしません!でも、私はこういう「実は奥が深いじゃん!このゲーム!」と思える瞬間が好きなんです!だから、私だけはこのゲームを「好きだ!」と言おうじゃないか!

(関連記事:詰めは甘いけど、侮れない奥深さ。『ヒラメキ!絵柄しりとり』紹介



【面白かった2012年遊んだゲーム TOP3】
1位:『ポケットサッカーリーグ カルチョビット』(3DS)(任天堂/パリティビット)
2位:『引ク押ス』(3DSDLソフト)(任天堂/インテリジェントシステムズ)
3位:『東北大学加齢医学研究所川島隆太教授監修 ものすごく脳を鍛える5分間の鬼トレーニング』(3DS)(任天堂)


 「面白かった順」は熱中度とか中毒度とかの順。
 「ついつい起動してしまう」とか「起動している間はその他のことを忘れてしまう」ゲームが上位に来ます。ちょっと曖昧な言葉ですけどね、「面白かった」って。


 1位は『カルチョビット』が段違い。
 選手にどんどん愛着が湧いて、1ゴールごとに叫んでしまうほどに画面に被りついて、スーパーゴールはWEB上にアップして「どう!見て!ウチのコ達すげーでしょ!」自慢をしまくっていました。発売直後の時期は「ホームタウン」の権利を奪い合う熾烈な戦いも面白かったです。

 が、その分「冷めた」時の冷え込み方と言ったら………(笑)
 選手に愛着が湧きすぎる分、何年も勝てない試合を続けていると「なんでオマエら分かってくれないんだよおおお!」と叫びたくなるし、ポテンシャルがどんどん落ちて世代交代をしなくてはならなくなると最初の選手達に愛着がある分「新しい選手達」に思い入れが持てなくなってしまったのです。

 また、発売直後には盛り上がった「ホームタウン」の権利の奪い合いも、途中から枠が拡張されたので皆に十分行き渡ってしまったのか全然奪い合うこともなくなり。「良かれと思ったことが裏目に」の典型例を見たなと思いました。


 でもまぁ、「面白かった順」は「最大の熱量」だと思うので、その落差も含めてダントツの1位。


(関連記事:最小の手で最大の効果を。『ポケットサッカーリーグ カルチョビット』ファーストインプレッション
(関連記事:ユーザーが勝手に宣伝してくれるゲーム
(関連記事:サッカー詳しくないけど『カルチョビット』プレイ中という人に向けたスペシャルメニューの用語解説


 2位は『引ク押ス』。
 これは年内に紹介記事を書きたかったのですが、間に合いませんでした。

 このゲーム、「ステージがドット絵打ちで自作出来る」とか、後のアップデートでそのステージを「QRコードに出力出来るようになった」とかが話題になっていましたけど。正直、その辺は枝葉の部分でしかなくて、本当に膝を打ったのは「巻き戻し」機能でした。

 面クリア型のアクションパズルって、「1つ間違えるとステージの最初からやり直さなきゃならない」ゲームが多くて、ステージが長くなる終盤は「何度も間違えて正解の手順を一つ一つ覚える」記憶力ゲーになっちゃいがちなんです。
 それに加えて要求されるアクション操作がシビアだと、ちょっとしたタイミングのミスで「また最初からやり直しかよ……」となってしまって。遊んでいてストレスが溜まるばかりということが多くなってしまうんです。

 『引ク押ス』の白眉なところは、この「1つ間違えるとステージの最初からやり直さなきゃならない」を「ちょっとだけ巻き戻せる機能を付ければ解決するじゃん」と変えてしまったところです。この結果、「試しにここ登ってみよう」とか「試しにジャンプで届くかやってみよう」と、気軽にプレイできるようになったのです。


 この機能は全てのアクションパズルゲームに採用して欲しいと思いましたし、アクションゲームとかシューティングゲームとかアクションアドベンチャーにも採用したら「気軽に楽しめるゲーム」に化けるんじゃないかと思うのです。
 ただ、『引ク押ス』でこれが出来るのは「動くキャラクター」が主人公一人だからこそで、多数の敵とか弾幕とかスクロールするステージとかのゲームに「巻き戻し」機能を入れるのは難しいんでしょうね。そういう意味では、『引ク押ス』は「無駄を省くことで遊びやすくなった」好例なんだろうと。


 ですが……エンディング後のエクストラステージは1ステージがとても長く、「巻き戻し」機能では戻しきれず、結局「正しい手順を覚えるだけの記憶力ゲー」になってしまっているので。起動が面倒くさくて終盤で積んだままなのです!



 3位は『鬼トレ』!
 「脳トレ」の中のどれかのトランプゲームで、最難関難易度は「何百回やってもクリア出来ていないくらい難しいですよ」とTwitterのフォロワーさんから脅されていまして、それが言われた通りにとてつもない難易度だったのですが。20回目くらいに「あれ?これ、パターン入った!」というくらいにすんなり進み、もう後は並べるだけでクリアというところまで進んだのですが、

 あまりに熱中し過ぎて、充電がなくなっているのに気付かず、そのタイミングで電源が切れまして。
 そこから一度も起動していません。



 そんなゲームを「面白かった」以外に形容出来る言葉がありますか!

 まぁ、トランプゲームはオマケみたいなものなんでこのゲームのメインディッシュを評価しろよとは自分でも思うのですが、このゲームには「このゲームにしかない魅力」があったのは確かだと思います。他のゲームでは味わえない「自分の脳が覚醒していくカンジ」は経験した人にしか分からないし、それを「脳トレの何分の1しか売れていないから爆死だ」みたいに言うヤツは鍛えられていない脳でせせこましく生きていればイイんですよ!


 いや、私も9月以降1度も起動していないんですけど!



【素晴らしかった2012年遊んだゲーム TOP3】
1位:『ファミリーフィッシング』(Wii)(バンダイナムコ/プロペ)
2位:『とびだせ どうぶつの森』(3DS)(任天堂)
3位:『A列車で行こうDS』(DS)(アートディンク)


 1位と2位は悩んだけれど、「万人にオススメ出来る度」がより高い方という基準で考えるとやっぱりこっちかな。


 1位は『ファミリーフィッシング』!
 時間によって美しく変化する風景、広大な島を自由に歩きまわれるけれど「クエスト」によって初心者をしっかり導く導線、そして何より変態的に作りこまれた着せ替え要素!

 トップとボトムが分かれているというだけでなく、インナーとアウターが分かれていたり、リュックを背負えたり、「幼女を好き勝手に着せ替えられるゲーム」というだけで元が取れる面白さですよ!ハード末期ゆえに突然現れる「何か知らんけどムチャクチャ高クオリティなゲーム」の代表格と言えるでしょう。


 唯一あんまりオススメできないところが「髪型を変更できる」機能を解禁するのが恐ろしい難易度なところ。それ故に、幼女着せ替えゲームとしては「あと一歩で完璧だったのに……」なんですけど、まぁ釣り要素も楽しいんでオススメです(笑)。

(関連記事:釣りゲームは何故面白いのか。
(関連記事:最上級の一人用ゲーム『ファミリーフィッシング』紹介


 2位『とびだせ どうぶつの森』。
 このゲームの評価ってなかなか難しいもので、今作はかなり「誰でも楽しめる」ようにシフトしたと思うんですけど、それでもやっぱり「自分で目的を持って遊べる人しか楽しめないゲーム」ではあるので。なので、とてつもなく素晴らしいゲームですけど2位にしました。

 PROデザインで自在に服が作れるとか、QRコードでそれを配れるとか、夢見の舘で自分の村を公開できるとか、自分としては「夢のようなゲームが現れた!」という感想なんですが。「それの何が面白いの……?」と思う人もいて当然だと思うのです。

 「幼女着せ替えゲーム」として『ファミリーフィッシング』とどちらがオススメしやすいかを比較すると……「自在にデザイン可能+髪型変更もそんなに難しくない」どうぶつの森と、「重ね着どころかカバンや浮き輪なんかも付けられる」ファミリーフィッシングで、後者を選んだということです。サーセン!


 あ、でも「2位」ってのは「文句なしでオススメ」レベルですからね。
 オススメ!



 3位は『A列車で行こうDS』です。
 最初の3つの面が「チュートリアル」で、4つ目の面が「実質1面」なのですが……まだその「実質1面」をクリア出来ていないという私が言うのもアレなんですが。シミュレーションゲーム初心者に、シミュレーションゲームの魅力を教えるのにコレ以上ない1本だったと思います。

 これだけ多い要素を1つずつ丁寧に教えてくれて、永遠に遊び終わらないだろうという沢山のマップとステージ。スピードを速めてどんどん攻略するも良し、スピードを緩めてゆったりと電車の流れを見て癒されるも良し。電車なんて全く興味のなかった母が、「街作り楽しーーー」と大ハマリしていました。


(関連記事:母がシミュレーションゲームにハマった理由


とびだせ どうぶつの森とびだせ どうぶつの森

任天堂 2012-11-08
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ラストストーリー(特典なし)ラストストーリー(特典なし)

任天堂 2011-01-27
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ポケットサッカーリーグ カルチョビットポケットサッカーリーグ カルチョビット

任天堂 2012-07-12
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東北大学加齢医学研究所 川島隆太教授監修 ものすごく脳を鍛える5分間の鬼トレーニング東北大学加齢医学研究所 川島隆太教授監修 ものすごく脳を鍛える5分間の鬼トレーニング

任天堂 2012-07-28
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ファミリーフィッシング (ソフト単品版)ファミリーフィッシング (ソフト単品版)

バンダイナムコゲームス 2011-08-04
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A列車で行こうDS ナビゲーションパックA列車で行こうDS ナビゲーションパック

アートディンク 2010-12-09
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 2013年のゲーム業界がどうなるのかは分かりません。
 Wii Uは生き残れるのか、Vitaは生き残れるのか、Xbox360の後継機はどんな方向性なのか、PS3の後継機は出るのか、そもそも「ゲーム専用機」はいつまで戦えるのか―――現場のみなさんは大変でしょうが、一人の「遊ぶ」立場からするとワクワクする時期です。競争あってこそイノベーションが生まれるのですしね。


 2013年に「絶対買う」と思っているソフトは『Wii Fit U』1本なので、まだ見ぬソフトに期待をしつつ、とりあえずはまずは「積みゲーをなくす」を2013年の目標にしたいと思います!(笑)。


 まだ未開封のDSソフトとかあるし!

| ゲーム雑記 | 17:55 | comments:4 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

最近、アニメも気軽に見られなくなってますね。

| やまもと | 2012/12/28 18:41 | URL | ≫ EDIT

Undo機能はかなりのパズルゲームにデフォルトで入ってると思ったんですが、そうでもないんですか?
わたしのやってきたゲームが恵まれていただけかな……

| 名無しさん | 2013/01/04 10:22 | URL | ≫ EDIT

>名無しさん

詰め将棋的なパズルゲームの場合「一手戻す」機能=アンドゥ機能は普通に付いていると思いますが、飛んだり跳ねたりするアクションパズルゲームに「巻き戻す」機能が付いているのを観たのは自分は初めてでした。

用途的には似たようなものですし、発想もアンドゥ機能をアクションパズルでも実現させるという発想で生まれたのだと思いますが、感覚はより直感的で別物という印象ですね。

にしても、新テンプレ。コメント書き込む欄の色が超観づらいですね……

| やまなしレイ | 2013/01/04 19:42 | URL | ≫ EDIT

少し前の記事へのコメントになりますが…
アクションパズルゲームの中で巻き戻しが出来るゲームとしては「Braid」なんかがありますね。
でもって、Braidがそのシステムを搭載する元となったゲームに「プリンスオブペルシャ 時間の砂」というソフトがあったりします。こっちは3Dアクションゲームで、戻せる時間は1アクション単位だったりして大分勝手は違いますけどね。

| owatax | 2013/01/12 00:07 | URL |















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