第4話「その名はゼロ」
※ この記事は本家サイト10月30日の日記に書かれたものをコピペした記事となっています。
どうやってあの大ピンチを脱するのだろうとワクテカしていたら、思いっきり力技でした(笑) 敵の指揮官が前線まで出てくるアホだったとか、バカ正直に顔を見せてくれていたおかげだとか、カメラに映らなかったの?とか、偶発的な要因に助けられたのもあるんで捻くれモノな僕は素直に絶賛出来なかったりもするのですが・・・これで敵の大将と副官に眼の力(ギアス?)を使えなくなったということで、今後の展開に一層の緊張感が生まれてワクテカ。結局はすげー楽しんで観てるんですわ。
テレビ屋さんにスポット当たったり、1話から存在感出しまくりの白鳥&井上の科学者(?)コンビだったり。ストーリーの横幅がちゃんと広がっていて、このスタッフならば極力無駄なキャラを出さずに有機的に動かせられそうな期待もあるので今後が更に楽しみです。ルルーシュとスザクの対比なんかも印象的に描けていて、尚且つスザク抱えて飛び降りるシーンなんかは「スザクたん、お姫様みたいだなー」と抑えるトコ抑える演出が見れたりでなかなか。先週はシャワー、今週はスザクたんでサービスなのです。
そういや、敵サイドにキューエルというキャラがいましたね。 敵将と副官が既にギアス使われているので、コイツがどこかでルル様の犠牲になるんじゃないかと今から不安です(笑)
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テーマ:コードギアス 反逆のルルーシュ - ジャンル:アニメ・コミック
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