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『ファイアーエムブレム 紋章の謎』こそが「Miiverseのためのゲーム」になるだろう

 「またMiiverseの話かよ!興味ねえからその話もうやめろよ!」という人もいらっしゃるでしょうけど、このタイミングでコレを書かないとずっと後悔すると思うんで、お付き合いいただけたらと思います。


 現在、Wii Uでは「ファミコン生誕30周年記念 Wii Uバーチャルコンソール体験キャンペーン」というものが行われています。30日間限定で、そのソフトを30円で販売しますよーというキャンペーン。現在のソフトはファミコンの『バルーンファイト』で(今週金曜日まで)、今週の水曜日から『ファイアーエムブレム 紋章の謎』が30日間30円で販売されます。
 誤解している人もいるかもですが、「(30円での)販売期間が30日間」なだけで、購入後は30日後だろうが90日後だろうがずっと遊べますよ。

 キャンペーンの名称からして「バーチャルコンソールを体験してもらうためのキャンペーン」となっていますが、早期にWii U本体を買ってくれた人へのサービスということで「3DSのアンバサダー・プログラム」と同じようなサービスと捉えている人も多いみたいです。


 自分もそうした側面がないとは言いませんけど、
 もう一つ、このキャンペーンの目的の一つとして「Miiverseがあることで既存のゲームがこんなにも面白くなるんだと知らしめるためのデモンストレーション」という狙いがあると思うのです。ラインナップの順番を見ると、そういう意図で打順が組まれているように思えるのです。


 Wiiの時は「新しいゲーム機」を打ち出しすぎて、付いて来れない人を生んでしまいました。
 「ユーザーに」ではなくて「メーカーに」。
 『Wii Sports』や『Wii Fit』のような「新しいゲーム」を期待して本体を買った人に応えられるような“次のソフト”をなかなか出せなかったし、伝えられなかったですよね。サードメーカーはもちろん、任天堂だって一部のジャンル以外は苦戦を強いられましたから。


 今回の「Wii Uバーチャルコンソール体験キャンペーン」のソフトは、20年前や30年前のゲームです。「既存のゲーム」どころか「古臭いゲーム」です。でも、そんな「古臭い」ゲームであってもMiiverseがあれば「新しいゲーム体験」になるんだと、「ユーザーに」はもちろん「メーカーに」も見せ付ける狙いがあるんじゃないかと思うのです。





 Miiverseの良さって何でしょう?
 自分はシンプルに、この「2つ」だと思います。

・超手軽に、どのシーンの「スクリーンショット」も貼り付けられる
・他の機器も必要とせずに「手描き」で投稿が出来る


 「同じゲームの話題を共有できる」とか「自分一人ではクリア出来ないところを周りに教えてもらう」とかは、別にMiiverseでなくても出来ます。
 ニンテンドーダイレクトで岩田社長が「Miiverseで今こんなことが起こっているんですよ。楽しそうでしょ?」と言っている間、ニコニコ動画やTwitterで「TwitterやPixivがあるから別にMiiverseなんてなくても構わないし」というコメントを見かけました。自分もそう思います。他のSNSで代用出来ることは、それほどのウリにならないんです。



 しかし、この2つは違います。
 「スクリーンショット」は、ソフト側が制限をかけていなければ(『WiiストリートU』とか)、どのゲームのどんな場面であっても「スクリーンショット」を貼り付けられるようになっています。ソフト側で特別に「スクリーンショットを撮る機能」をプログラムしなくても、それこそ30年前の『バルーンファイト』でも「スクリーンショット」が貼り付けられるのです。

 この「スクリーンショット」は「保存」も出来なければ、「選択」も出来ません。自分は最初はこの仕様はどうなんだろうなーと思っていましたし、その内にバージョンアップで変更される可能性もあると思うんですけど。「スクリーンショット」を「張り付けられる」けど「保存出来ない」という仕様は、その写真は“今まさにその人はその状況をプレイしているんだ”という臨場感を生んでいるんです。



 「手描き」に関しては、正直「絵が上手い人達の腕をお披露目する場」にしかなっていないので「絵が描けない人」に疎外感を与えているという見方も出来るけど、自分自身「他の人の絵を見たくてMiiverseを起動する」こともあるので……まだ何とも言えないかなぁ。


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 「Wii Uバーチャルコンソール体験キャンペーン」のラインナップは以下の通り。

・ファミコン『バルーンファイト』(1/24~2/22)
・スーファミ『ファイアーエムブレム 紋章の謎』(2/20~3/21)
・スーファミ『MOTHER2』(3/20~4/18)
・ファミコン『星のカービィ 夢の泉の物語』(4/17~5/16)
・スーファミ『スーパーメトロイド』(5/15~6/13)
・ファミコン『ヨッシーのたまご』(6/12~7/11)
・ファミコン『ドンキーコング』(7/15~8/13)


第1弾:『バルーンファイト』の狙い
 このゲームは1985年に発売されたファミコン用アクションゲーム、現任天堂の社長の岩田さんがプログラミングをしたことでも有名なゲームですね。『スーパーマリオブラザーズ』以前のゲームということで、今遊ぶと「かなりシンプルなゲーム」と思うんですが……

 「こういうシンプルなゲーム」にMiiverseが加わるとどうなるのかを見せ付けるために、このゲームが第1弾になったのだと思われます。もちろん社長が作って課長が遊んだとか、『ニンテンドーランド』の中にリメイク版が入っているとか、そういう話題性も狙ってでしょうが。


 このゲームを一人用で遊ぶ場合は、「面クリア型の通常モード」でハイスコアを狙ったり一つでも先の面を目指したりという遊び方か、「バルーントリップモード」で20コ連続で風船を割って風船の色を変えるという遊び方があります。


 Miiverseがあれば「俺は○○○点を出したぞー!!」という自慢や、「○色の風船まで出したぞー」という自慢を、スクリーンショット付きで出来るんですね。そのスクリーンショットは、間違いなく「今現在その人がプレイしている画面」という証明になりますから。
 そういう遊び方をさせるために、『ゲームセンターCX』でわざわざ有野課長に「○色の風船を出す」というお題に挑戦させたのでしょう。



 つまり、Miiverseがあれば、これまで「一人で黙々と遊ぶしかなかったスコアアタックゲームやタイムアタックゲーム」が「みんなで遊べるようになる」のです。
 『マリオカート』のようなレースゲームならば「○○のコースを×分××秒で走ったぜー!」とか、『スマッシュブラザーズ』のように実績システムのあるゲームならば「○○の実績獲ったぜ!」という自慢というか報告が簡単に出来るのです。
 今までのようにデジカメを用意して、カメラを画面に向けて、反射して自分のキモチワルイ顔が映らないように気を付けて、Twitterに投稿して、「これ、画像加工してんじゃねえの?」と言われて――――みたいな必要はないのです。だ、だれがキモチワルイ顔だ!失礼な!


 当然これは、今後アップデートで実装されるであろう「ユーザーが作れるコミュニティ」で化ける機能だと思います。タイムアタック専用のコミュニティを作って、今週はみんなで『マリオカートU』のこのコースのタイムを競おうぜ!みたいな遊び方が出来るのです。

 『Wii Fit U』とかも超楽しみです。
 「ひたすらみんなで筋トレ報告をするコミュニティ」とか出来て、1日の消費カロリーを競ったりしそう!しんどそうだから私は参加したくない!(笑)。



第2弾:『ファイアーエムブレム 紋章の謎』の狙い
 ようやく本題。
 このゲームは1994年に発売されたスーパーファミコン用シミュレーションRPGで、現在でも根強いファンを持つシリーズの代表作であります。


○ 「遊ぶ人の数だけ違うユニット編成」
 このゲームを知らない人のために分かりやすく説明をしますと、「面クリア型の将棋」みたいなものだと思ってください。ただし、将棋と違って、このゲームの駒(ユニット)は敵を倒した分だけ成長しますし、ストーリーが進むにつれてどんどん新たな仲間が増えていきます。そして、1つの面に出撃できる駒は決まっていて、全員は出撃させられないのです。


 なので、プレイヤーごとに「どの駒を使って、どの駒を育てているのかが異なるゲーム」なんですね。
 例えば自分は「病気の母親に薬を買ってあげるために海賊の手先になっている」(という設定の)カシムという弓兵がお気に入りで、ウチの軍ではオグマに次ぐNo.2の撃墜数だったんですけど。同じようにこのゲームを遊んだ人に「カシムの攻撃力半端ねえよなー」と言っても、「カシム……そんなヤツいたっけ……」「あんなヤツ使ってたの!?」とか言われるんです。

 あの当時にMiiverseがあれば!鬼のような強さを誇る我が軍のカシムをみんなに見せ付けられたろうに!


 というカンジで……「ウチのチーム自慢」が出来るんですね、Miiverseがあれば。
 「ウチはマルス以外は全員女のコだぜー!キャッハー!」自慢とか。
 「敢えてオッサンとハゲ頭だけで編成しています!成長率が低い!」自慢とか。
 「ペガサス三姉妹とミネルバとマリアは常に一緒に行動させて姉妹百合を妄想して楽しんでます!」自慢とか。自慢か、これ?


 もちろんコレは『ファイアーエムブレム』に限った話ではなく。
 今後Wii Uで発売される「自分なりの遊び方が出来るゲーム」全般に言えることです。『どうぶつの森』で珍妙な部屋を作った自慢、『シムシティ』で変な街を作った自慢、『ウイニングイレブン』で「ぼくのかんがえたさいきょうのちーむです」自慢とか―――一人で黙々と遊ぶしかなかったシミュレーションゲームに、「コミュニケーション」という新たな楽しみを加えてくれると思うんです。

 問題は、「今更据置機でシミュレーションゲーム出してくれるメーカーがどれだけあるの?」って話なんですが。うーん……



○ 「こんな悲惨な目に合った」自慢
 最近のシリーズは「イージーモード」が選べて緩和されているそうですが、1994年の『ファイアーエムブレム 紋章の謎』は「死んだ仲間は生き返らない」というガチな厳しさのゲームです(終盤に一人だけ生き返らせるアイテムが手に入ったりするんですけど)。


 『シレン』なんかもそうですけど、「死んだ時に喪失するものがデカイゲーム」は「俺はこんな悲惨な目で殺されたんだよ」自慢が盛り上がるのです。今回の『紋章の謎』+Miiverseの組み合わせも恐らくそうなると思います。
 だってこのゲーム、キャラが死ぬと「悲壮感たっぷりのセリフを遺して死ぬ」んですもの!「実は○○さんのことが好きでし……た…グフッ」みたいな!あたかも「写真撮って!」と言わんばかりの画面で、こりゃMiiverseが「誰が死んだ」報告で埋め尽くされる未来がオラワクワクすんぞ!!



 また、圧倒的に不利な状況に追い込まれているスクリーンショットを載せて「もうどうしようもないお…(´;ω;`)」と報告するとか、逆に「4連続で避けた!オグマさん、神!」みたいな嬉しい報告とかもありそう。『ファイアーエムブレム』ってやっぱり「誰かに愚痴りたくなるゲーム」だし「誰かに自慢したくなるゲーム」だと思うんですよね。

 Miiverseがあれば『パワプロ』のサクセスモードとかもすげー面白くなりそうなんだけどなぁ……コナミはもう、家庭用のゲーム機に興味がなさそうだから……どうだろうなぁ……



○ 「攻略サイトなしでも遊べるように」
 これは何度か書いていることですけど、Miiverseってのは「かつて友達の家でマリオを遊んでいると1UPキノコの位置を誰かが教えてくれた」ように、知っている人が知らない人に攻略情報を教えてあげるという側面があるんですよ。『ニンテンドーランド』の裏面から始める裏技なんて、恐らくみんなMiiverseで知ったんでしょうし。

(関連記事:Miiverseを実装した任天堂の未来は
(関連記事:昔の名作ゲームを今遊んでも100%の面白さを味わえるワケがない
(関連記事:攻略サイトを見る人、攻略サイトを見ない人


 『ファイアーエムブレム』は、実は攻略本とか攻略サイトがないとキツイゲーム。
 誰を仲間にするためには、誰を出撃させて誰で説得しなくてはならないとか、そこで誰を仲間にしていないとこっちの誰を仲間にできない―――とか。この場所にピッタリ止まると「隠しの店」が出て、ここでしか変えないレアアイテムを買えるし、それがないと全員はクラスチェンジできない―――とか。


 自分が『蒼炎の軌跡』を途中でやめてしまったのはそれが原因でした。
 仲間にし方が分からないキャラがいて、そのまま進めていたら、今度は別のキャラを仲間に出来ずに殺すしかなくて、「アイツらだけは絶対に許さない……!」とか言われて。ショボーンとなって。起動が億劫になってしまったという。

 Miiverseと『ファイアーエムブレム 紋章の謎』はそういう「攻略本や攻略サイトの替わり」になる側面が見られるんじゃないかと思います。まぁ、ネタバレと紙一重なんでその辺の問題も起こりそうではありますが。




 自分にとってこの『ファイアーエムブレム 紋章の謎』は「生涯TOP5」に入れるくらい大大大好きなゲームで、当時何十時間と遊びまくったゲームなので―――同時に何本もゲームをプレイしていて、積みゲーはまだまだ残っていて、『ドラクエ10』のベータテストも迫っていて、1ヵ月後には『MOTHER2』が来て(こちらは当時未プレイなゲーム)という今の自分には「別にいいかな……」と思っていました。

 正直、昔何度もクリアしたゲームをこのタイミングでやるのかよと自分で自分にツッコミを入れたいんですが、このゲームがMiiverseでどう化けるのかを見たくなってしまいました。きっと、あの当時には得られなかった「新しい楽しさ」が味わえるんじゃないかと思うのです。

 なのでまー、ガッツリと「クリアを目指すぞ!」という気合を入れて遊ぶワケじゃないですが、気ままにプレイしてMiiverseに投稿する―――みたいなことを考えています。



第3弾:『MOTHER2』の狙い
 7本の中で唯一のRPGであり、こちらも根強いファンの多いソフトですね。
 「思い出語り」とか「ストーリーについての語り合い」が盛り上がりそう。ですが、自分は完全に初めてのプレイになるのでネタバレ対策が心配なところ。その辺の対策(コミュニティを分けるとか)がないとMiiverse自体を覗けなくなっちゃうかな……

(関連記事:ニンテンドーダイレクトから垣間見えた任天堂のWii Uでの戦略


第4弾:『星のカービィ 夢の泉の物語』、第5弾『スーパーメトロイド』の狙い
 この頃になると、恐らくWii Uバーチャルコンソールのサービスが本格的に始まっていると思うので、『バルーンファイト』や『紋章の謎』のように「みんなで一斉にこのゲームを始める」みたいなことにはならないかも知れませんが……

 この2本もまた「ここはどうやれば先に進めるの?」とか「この隠しステージの出し方が分からない!」というゲームなので、Miiverseでの教え合いが盛り上がりそうなゲームですね。



第6弾:『ヨッシーのたまご』、第7弾『ドンキーコング』の狙い
 この頃にはもう「Wii Uの新作ソフト」もちゃんと出ている時期だと思うので、多分Miiverseはあまり盛り上がらないんじゃないかと思っています……(笑)。


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 ゲーム機の新機能って「それを活かしたソフト」がないと分からないんですよね。

 『Wii Sports』を買わなかった人が、『斬撃のレギンレイヴ』でようやく「Wiiリモコンって面白いな!」と言っていた―――みたいに、「それを活かしたソフト」を買わなければその機能の凄さを分からないままってことがあるんです。「DSの二画面を活かしたゲームはほとんど出なかった」と言っている人もいましたもんね。


 そういう意味では、Miiverseはまだ「それを活かしたソフト」=「Miiverseのためのゲーム」が出ていないんだと思うのです。「攻略情報を教えあう」という点では『ニンテンドーランド』や『ゾンビU』は機能していると言えますが、それはMiiverseの凄さの一面でしかないと思うのです。


 なので、『ファイアーエムブレム 紋章の謎』こそが「Miiverseのためのゲーム」になるんじゃないかとココに書いておきます。
 もちろん、ああいうゲームを「新作ソフト」でしっかり用意できれば最高だったんですけど、シミュレーションゲームやRPGなんかは新型ゲーム機の初期の頃に出すのは難しいので、「じゃー旧作を30円で売ろうよ」というこのキャンペーンはかなりの“奇策”だけど“合理的”だったと思います。


 ちなみに私はカチュア派です。
 青髪好き、ショートカット好きという私のルーツはそこにあるのか……?


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| ゲーム雑記 | 18:27 | comments:5 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

確かに紋章の謎のコミュニティは盛り上がりそうですね!
ですが、やまなしさんもおっしゃられているように、コミュニティ内で攻略情報、感想、その他みたいにカテゴリ分けしないとキツい気がします。
もちろん、ネタバレの問題もありますが、今のミーバースはゲームに関係ない投稿が多いと思うんですよね。
今でもニンテンドーランドコミュニティでは、ポケモンやカービィなどゲームに登場してない任天堂作品のイラストだけの投稿も目につきますし、確実に紋章の謎コミュニティも覚醒などの他のFEのキャラクターイラストで溢れそうですw
そういうコミュニティのゲームと直接関係のない投稿は動画系のコミュニティに投稿すればいいのに…とは思いますがこれはいくら言ってもなくならないでしょうし、やっぱりいろんな人が楽しめるようにするためには、コミュニティ内のカテゴリ分けの導入は必須だろうなと思います。

| ああああ | 2013/02/18 21:38 | URL |

WiiUのVCはまるごとバックアップ機能があるせいで
好きなところから幾らでもやり直しがきくのでどうですかね…。

| サミー | 2013/02/18 22:11 | URL | ≫ EDIT

PS3やXBOX360の多くのゲームで、もう何年も前から、全世界ランキングにリプレイデータをアップロード/ダウンロードできるようになっている(とくに2DSTG系ではこの機能がないとクソゲーの誹りは免れないくらい)のをご存じないというのは、さすがに不見識にもほどがある気がしますが・・・

| PPP | 2013/02/18 22:53 | URL |

マザー2はネタバレ無しでやらねばならないゲームです!! 本当に台無しにされかねないので気をつけた方が良いですよー

| ほりあゆ | 2013/02/19 13:03 | URL | ≫ EDIT

Miiverseみたいな機能って2DSTGにあったんですか。
俺なんかはぶつ森のSSをわざわざPCに移してSNSで使うのすらめんどくさいと感じるんで、Miiverse画期的!と思ってました。
全てのジャンルでどのタイミングでもデフォで投稿できるようにパワーアップさせたと言っていいのかな?
流石は枯れた技術の水平思考というか、コロンブスの卵的発想というか

| とりす | 2013/02/19 17:12 | URL | ≫ EDIT















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