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変わらない価値のあるもの

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2013年4月のまとめ

 Amazonでは現在、ゴールデンウィーク期間中(5月6日まで)、対象のキンドル版のコミックス(電子書籍)を99円で販売するというキャンペーンを行っています。


 ラインナップは基本的に「第1巻」で、狙いとしては「1巻はセールで売るから2巻以降は通常価格で買ってね」ということなんでしょうが。ラインナップを見ると、「全1巻」のものも結構含まれているみたいです。これは!皆様にもオススメせねば!ということで、ここに書いておきます。


 本当はですね、期間限定99円のコミックスを片っ端から読んでいって「面白かったもの」をここで紹介しようと思っていたんですが―――思いついたのが28日の深夜なので、当然そんなに数を読む時間は確保できなくて。
 ということで、実験的にこの記事は1回更新したらそのままということではなくて、「5月6日まで」随時「期間限定99円のコミックスで面白かったもの」を見つけたらその度に更新しようと思います。
 逆に、対象商品の中でオススメのものとか気になっているものがあったら教えてくださるとありがたいです。



【以下、「面白かった期間限定99円コミックス」の紹介です。】
 リンクは全てキンドル版(電子書籍版)へのリンクになっていることに御注意ください。

 また、どうもキャンペーン商品の中には「最初は99円で表示されていたけど後に500円に戻っていた」商品とかもあったっぽいので、サンプル版の後の「今すぐ購入」じゃなくて必ず「ストアを参照」を見て、価格を確認してから購入してくださいな。

※ 5/1追記:どうもキャンペーン期間内でも「99円」の商品の中から人気のものから順に「50%ポイント還元」の商品に移っているみたいです。昨日紹介した6作品は全て「99円」ではなくなっていて、「50%ポイント還元」の方になっています。ショボーン(´・ω・`)


※ 4/30 22:45『ブラックヤギーと劇薬まどれーぬ』追加
※ 5/1 3:50『THE IDOLM@STER』1巻 追加
※ 5/2 3:20『はたらけ、ケンタウロス! 』追加




夕凪の街 桜の国 (Action comics)
夕凪の街 桜の国 (Action comics)

 紙の本も持っているけど、99円ということでキンドル版でも買っちゃいました。
 原爆投下後の広島に住む一つの家族を描いた物語。
 直視に耐え難いつらい現実を見せつつ、それでも前を向いて生きる人間の可能性を見せてくれる傑作です。読んだことがない人はこの機会に是非どうぞ。



ゆりゆり: 1 (百合姫コミックス)
ゆりゆり: 1 (百合姫コミックス)

 『ゆるゆり』で有名ななもり先生の、短編集というかオムニバス作品。
 元々は数冊の同人誌で発表されたものを単行本として一冊にまとめたものです。5つの話はそれぞれ独立していてキレイに終わっているので、「1」と書いてありますが「2巻が気になる!」ということはありませんし。そもそも現在のところは2巻は出ていません。

 『ゆるゆり』が仲良しの延長線にある百合っぽいものを描いているのに対して。
 『ゆりゆり』はガチで“恋愛としての百合”を描いていて、それぞれの話がみな切なくて、でも可愛くて、自分は『ゆるゆり』以上にこっちの方が好きかも。



ブラックヤギーと劇薬まどれーぬ (百合姫コミックス)
ブラックヤギーと劇薬まどれーぬ (百合姫コミックス)

 こちらも百合モノの短編集というかオムニバス作品。
 『ゆりゆり』よりも更にガチ百合です。

 99円キャンペーンの商品の中でも特に目を引く美しい表紙に「これは表紙詐欺かも知れん……」と警戒しながら読んでみましたが、本編もムチャクチャキレイな絵で、バリエーション豊かな5つの百合話を読ませてくれて飽きさせません。どれも素敵な話だけど、自分が一番好きなのは「夕暮れ、オレンジ、咲く花は」かな。

 百合好きならば是非。



はたらけ、ケンタウロス! (ゼロコミックス)
はたらけ、ケンタウロス! (ゼロコミックス)

 人間の社会に普通にケンタウロスが一緒に暮らしていて、人間と同じように働き、人間と違うことで苦労している様などを描いた作品。
 「何のこっちゃ(笑)」としか言いようのない設定なんだけど、「みんなと違うこと」「みんなのようには出来ないこと」を抱えたケンタウロスの日々は、ケンタウロスではない普通の人間の私達にも響くものがあって、単に奇抜な設定なだけの作品ではない魅力がありました。

 作者さんは元々BL系の作品を描いていたそうで、確かにそれっぽい絵柄に「男同士の友情」がかなり密に描かれているのだけど……まぁ、気にしなかったら気付かない程度なので。




 ここからは「全1巻」のコミックスではなく、続きモノの「第1巻」のコミックス。
 こないだ「アニメの後に原作を読むススメ」という記事を書きましたが、実は「アニメが面白かったから原作漫画も読んでみよう」と思いつつ忘れていたものもあるんだなー……とラインナップを見て思い出したものも多くて。

 99円なんだから「とりあえず1巻だけ」でも読んでみて、面白かったら2巻以降も通常価格で買おうかなーと。「99円サンプル」みたいな感覚で利用してみました。
 紙の本だと、「とりあえず1巻だけ」買ってもそれが本棚に残るのがどうも気になってしまうので、「とりあえず1巻だけ」という買い方が自分は出来ないのですが。キンドルなら端末からサクッと削除して、クラウドにだけ残しておけばイイかなーとも思いましたんで。



かなめも 1巻
かなめも 1巻

 2009年にテレビアニメも放送されて、自分も大絶賛した作品の原作です。
 「アニメは原作とは全然違う」という話は聞いていましたが、ホントに全然違う……アニメが「かな一人の成長物語」として構成されていたのに対して、漫画は登場人物全員がしっかり個性持った日常4コマになっています。はるかのセクハラも4コマだったらギャグとして成り立っているかな。百合分はこっちの方が高いですね。

 これ、「原作→アニメ」の順で観ていたら、自分はすげー批判していたと思います(笑)。
 アニメが「最後に大爆発したけどそれまではB級お色気アニメ」な分、あまり万人にオススメしづらかったのですが。こちらはフツーにみんなが楽しめる日常百合4コマ漫画だと思いますし、それでいてアニメ同様に心がほっと温かくなるところも元からあって。

 自分は結構なお気に入り。
 積んでいる漫画を読み終わったら続きも通常価格で買うつもりです。

(関連記事:『けいおん!』は“仲間”を描き、『かなめも』は“孤独”を描いた


ゆるゆり: 1 (百合姫コミックス)
ゆるゆり: 1 (百合姫コミックス)
 2011年にアニメ化されて2期も放送された大人気作品の原作。
 つか、原作って4コマ漫画じゃなかったんですね!

 自分はアニメはそんなにチェックしていなかったんですが、アニメと雰囲気はほとんど変わらないっぽい。絵のイメージもほとんど一緒で、アニメは上手く原作絵の魅力を再現していたんだなと改めて思いました。



THE IDOLM@STER: 1 (REXコミックス)
THE IDOLM@STER: 1 (REXコミックス)

 こちらは「アニメの原作」ではなく「アニメ版のコミカライズ」作品。
 『アイマス』は元々ゲームが原作で、2011年にアニメになって、これは更にそのアニメのコミカライズ版です。自分はアニメはチョコチョコとしか観ていなかったんですけど、「アニメと同じ内容」ではなくてどうやら「アニメでは描ききれなかったエピソードを漫画で表現」しているそうで、タイミング的には2クール目に入った辺りの時期の話だそうです。

 この漫画版は絵も話もクオリティが高くて面白かったです。この巻のメインキャラは表紙にもなっている春香・美希・響の3人だけど、それ以外のキャラにもしっかり出番があるし、これは今後続きの巻にも期待です。

 1巻も出たばかりだから、2巻が出るとしても相当先の話なんでしょうが……



 とりあえずは以上で。
 キャンペーン期間中はなるべく1冊でも多く読んで、「面白かったもの」はどんどん紹介していこうと思います。キャンペーン対象商品の中でオススメのものや、気になっているものがあったら教えてください。必ずココで紹介するというワケではありませんが。


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 「2013年4月のまとめ」は私事・創作活動の報告などが大半なので、今月も読みたい人だけ「続きを読む」か「記事URL」をクリックして下さいな。




<創作活動>
・電子書籍用漫画その4、トーン作業の終盤


 これを書いている29日の夜の時点では終わっていません。
 しかし、30日の夜までには……いや!「俺が寝るまでは4月」というルールで考えれば、俺が寝ない限りは4月中に完成させることだって不可能ではないのだよ!!!

 ということで、今回も思ったようなスケジュールでは完成しませんでした。
 風邪で寝込んだのと、右腕が動かなくなる事態になったのと、身体的なトラブルに2回合ってしまったというのもあるんですが……そうした自己管理も踏まえて反省点が多い今回の作業になってしまいました。


 この後は……いよいよ電子書籍用にファイルを整えていく作業に入ります。
 長かったなー。まだ終わっていないけど。



<ブログ・ホームページ>
・今月のアクセス数トップは『パズドラ』からの記事でした
・続いて、『たまこまーけっと』小説版の記事
『トモコレ』の1stインプレッションの記事もジワジワ
・反響が多かったのは、『MOTHER2』のこの記事この記事もなかなか


 ここの欄まで読んでいる人はそう多くないと思うので、込み入った話も。
 今、ブログを書いて、「とてつもないアクセス数が集中する」記事って、Twitterで話題になる記事なんです。「こんな記事があったよー」と誰かが紹介してくれて、それを読んだ人がまたリツイートして、それを読んだ人が「こんな記事があったよー」と紹介してくれて―――というサイクルにハマると、とてつもないアクセス数になります。

 『パズドラ』の記事とか、数ヶ月前の『とび森』の記事とかはこのパターンでたくさんのアクセスをしてもらいました。「今までウチのブログを読んでいなかった人」に知ってもらう機会になったんですね。

 ただ、このパターンは最大瞬間風速としてのアクセス数はすごいんですが、継続はあまりしないんですよ。
 例えば3000人のフォロワーを抱えている人が紹介してくれると、その瞬間にその人をフォローしているたくさんの人が読んでくれて、その人達がまたリツイートして―――と膨れ上がるのですが。当然Twitterの呟きはどんどん流れていくので、数時間が経つとピタッと止まったりするんです。



 それに比較して、「個人ニュースサイトさんに紹介される」パターンの場合。
 今月で言えば『たまこまーけっと』の小説の記事は色んな個人ニュースサイトさんで紹介してもらえて、いきなり何千というアクセス数が増えたワケではないんですが、ジワジワと数日間に渡ってアクセスしてもらえたんです。

 どっちが良いという話ではなくて、ブログというメディアは「異なる広がり方を持っている」という認識の話ね。


 んでんで、これらと違って「検索サイトから常に人が来る」パターンもあります。
 今月で言えば『トモコレ』の記事がそうで、去年の11月に書いた『とび森』の記事も未だにアクセス数があります。あと、地味に先月末に書いたWii Uのバーチャルコンソールの記事も先週くらいからアクセス数が上がっていて。

 「発売したばかりのトモコレの評判はどうなんだろう?」とか「とび森のQRコードを載せているサイトはないかな?」とか「Wii Uのバーチャルコンソールってどうなんだろう」とか、必要な情報を求めて検索してやってくる人がいるってのは最大瞬間風速的にな大きなアクセス数にはならないんですが、ジワジワと毎日100人単位で新しい人がやって来るなんてことが起こって―――それだって長い目で見れば、大事なことだなぁと思うのです。



 更に更に、『MOTHER2』についての二つの記事(これこれ)。
 上の3つのどのパターンにも当てはまらない記事で、アクセス数もそんなでもなかったのですが。読んだ人からは「すごくよかったです」と言ってもらえて。アクセス数だけじゃなくてそういう記事も大事だよなーと思うとともに、1ヶ月間でこんなに色んなパターンが起こることもそうそうないと思ったのでココに記しておきます。



<娯楽>
・春アニメは『ガルガンティア』『超電磁砲S』『ちはやふる2』『進撃の巨人』
・ゲームは『任天童子』→『トモコレ』で、時々Wii UでVCの『カービィ』
・大好きだったラジオ番組『LINDA!』が終わったので何もやる気が起こりません



 アニメの話ー。
 自分は実は前季の『まおゆう』が2クールアニメだと思っていたんですが、1クールアニメだったので……思ったほど視聴スケジュールに苦しむこともなく、今季は4本視聴で行こうと思います。難点は金曜と日曜に偏っていることだけど……まぁ、仕方ない。


 『翠星のガルガンティア』個別記事に書いたくらい、楽しんでいます。
 記事で言及するようなことって、どうしてもストーリー面であったり、キャラ面であったり、それらは文章で伝えやすいからそういうことを中心に書きがちなんですが。このアニメ、風景も好きなんです。

 青い空に、ゴチャゴチャした無機物のガルガンティア、そこで暮らしているたくさんの人達。
 それらを見ているだけでほっとするところがあるんです。
 「こんな世界に住みたい!」と思わせるファンタジー世界を上手く作っているというか。

 あと、私はオルダムの助手が可愛いと思います。



 『とある科学の超電磁砲S』は、まだ様子見。
 「1期が大好きだったアニメは2期はそれほど楽しめない」という自分の習性もあるんですが、今回はやはり『禁書目録』の方で「展開も結末も知っている」というのが大きくて。それほどノれていないというのが正直なところです。

 もちろん駆け足で描かれた『禁書目録』では描けなかったものがこっちでは描かれているし、アニメ版独自の構成でちゃんと登場人物の配置に意味を持たせてくれると期待しているのですが―――そういうところを楽しむしかないのが、ちょっと自分で勿体ないと思ってしまいます。今回が初見だったらどんだけワクワクさせてもらえたろうか、と。



 『ちはやふる2』も「1期が大好きだったアニメは2期はそれほど楽しめない」かも。
 もちろん一定水準以上には楽しませてもらっているんですが、やっぱり1期1クール目の東京都予選の大号泣連発の頃に比べると「慣れてしまった」感はあるのかなぁと。「主人公達が強くなると、読者が一勝の重みを感じなくなる」という全てのスポーツ漫画が抱えている問題に直面しているのかなぁ、と。

 特に『ちはやふる』の場合、「どっちがどう強いか」とかは視聴者にはサッパリ分からない領域の話ですしねぇ。魔球とか必殺シュートとかないし。



 『進撃の巨人』はまっさらな気持ちで楽しんでいます。
 第1~2話の段階では「うわぁ、こんな欝な話が続くんだったら視聴し続けるのがつらいわ……」と思っていたんですが、3~4話で“巨人に立ち向かう者達”の話になっていったんでかなり前向きになれました。ここから先も一筋縄ではいかないと思いますが、それも含めて楽しみにしたいと思います。

 不安なのは、原作のネタバレなんですよね……
 絶対どこかで直撃喰らいそうで……





 ゲームの話ー。
 どんなにオススメしても、入手できない人はもう入手できないソフトだったので、紹介記事は書きませんでしたが……クラブニンテンドーの景品だった『任天童子』はすごく面白かったです。

 コンピューターと戦う「海戦ゲーム」みたいなカンジ、と言ったらイイのかな。
 姿の見えない敵に見つからないようにダンジョンを探索していくゲームなんだけど、階層が進むごとに色んな敵やら色んな札が手に入って、どんどん“別のゲーム”になっていくのが面白かったです。


 ただ、これを500円で売ってもあまり売れないだろうなーとは思います(笑)。
 「任天堂ネタが満載」と言っても秘宝だけだし、オマケみたいなもの。むしろ、そういうオマケ部分で見せることで釣らなきゃいけないくらい、パッと見の印象は良くないゲームではあるんですよね。「すげー面倒くさそう」って思う人も多いでしょうし。




 『トモダチコレクション 新生活』は、「面白いかどうか」を上手く説明できないゲームです。それをここに書こうと考えていたんですが、個別記事に書いた方が良さそうなのでそちらにします(笑)。では、また。

 

 『星のカービィ 夢の泉の物語』はWiiのバーチャルコンソールでクリアしているので、そんなに必死こいてプレイする気はなかったんですが……Wiiの時には達成できなかった「100%」にチャレンジしようと考え始めて、チョコチョコとプレイしています。

 今「ステージ6」だったかな……困った時はMiiverse頼みにするつもりです!
 みなさんも助けてくださいね!


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 去年の2月のまとめで自分は「肩こりにはゴルフボールが効く」と書いていました。
 誰にも賛同はしてもらえなかったのですが(笑)、これがホント肩にも目にも腰にも効くんで、疲れているところを15分の休憩中にグリグリやりながら仮眠を取るというのが自分の作業パターンになっていて。これを1年間続けてきたんですが。


 先日、とてつもない事態が起こってしまいまして。



 当時はベタ塗り作業中で、ベタ塗りは自分は肩よりも肘付近が痛くなるので……二の腕と肘の間にゴルフボールを置いてグリグリやりながら寝そべっていたんです。んで、10分くらい寝落ちしていて、そろそろ休憩時間終わるから作業戻らなきゃーと起き上がると右手が動かない。

 しばらくは痺れていたんですが、痺れが抜けても上手く動かない。
 筋力がほとんどなくなってしまっているんです。



 後から考えると、どうも10分寝落ちしている間ずっとゴルフボールで腕を圧迫していたために血が止まってしまい、血の通っていなかった肘から上が動かなくなったということなんでしょうが……2日ほどまともに右腕が動かない事態になってしまいました。

 「絵を描く」ことも、「長時間のタイピング」も出来なくて、そもそも「ご飯を食べる」とか「歯を磨く」こともしんどくて――――治った今なら笑い話ですが、当時はもう「人生が終わった」と思ったくらいでした。漫画ももちろんブログも書けませんし、日常生活すら普通には送れなかったですもの。


 「体がちゃんと動く」だけでどれだけ幸せなことだったのかと思いましたし。
 誰が読んでいるんだというところに書いた話ですけど、「肩こりにはゴルフボールが効くよ!」と書いてしまったので―――ゴルフボールの危険性をちゃんと書かなきゃなと。

| ひび雑記 | 17:50 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

ゆるーい萌えアニメでタイトルが4文字だと原作が4コママンガだと思い込んでしまうの、すごく判ります
実は4コママンガで4文字タイトルの作品って、それ以外のマンガの4文字タイトルより少ないって記事を見たことがあります
でも自分も勝手に4コマだと思い込んでしまう…なんとか症候群みたいな病名付けたいレベル

| ああああ | 2013/05/01 02:05 | URL |

なるほど、確かにああああさんが仰るような傾向はありますね。
イキガミやサトラレみたいに美少女ものじゃなくても4文字タイトルは多いし、4文字というのはキャッチーなのでしょうね。

| 児斗玉文章 | 2013/05/01 17:05 | URL |















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