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2013年6月のまとめ

 Amazonでは7月2日までの期間限定で、キンドルファイアシリーズの端末が3000円オフというキャンペーンを行っています。クーポンコードを入れる必要があるので、説明をよく読んでくださいね!





 自分が使っている「キンドルファイアHD 16GB」は本来は15800円のところ今なら12800円で買えるということで、正直羨ましい!「タブレット端末としては性能が低い」とか「Amazonのアプリストアは品揃えが」とかは、この価格だったら全然気にならない話ですわ。

 自宅に無線LAN環境がなければ魅力減な商品ですし、使う用途がなければただの板になってしまうんですが……タブレット端末のエントリーモデルとしてはなかなかのお買い得だと思いますよ!


 キンドルファイアHDで何が出来るのかは過去にたくさんの記事を書いているのでそちらを読んでくださいね。書いた頃と少々状況も変わっていて、AmazonのアプリストアはWeb版も出来て、ラジコも普通に無料ダウンロード出来るようになりました。

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 キンドル話でもう一つ。
 個人が出版社を介さずにキンドル本を出版できるサービスについて、以前に2つの記事を書きました。

 キンドルで自作漫画を出版する際に注意したい「容量」と「最低価格」について
 「間違った記事」を書いてしまったかも知れません

 一つ目の記事で、「キンドルにアップできるファイル容量は50MBまで」「だけど50MB全てを画像だけに使えるワケではなくて、MOBIファイルに変換すると倍以上の容量になってしまう」「実質画像に使える容量は25MBだけみたい」という話を書きました。
 そして、その記事の反応で「いや、50MB以上のMOBIファイルでもアップロード出来ますよ。70MBのMOBIファイルをアップロードしたら変換されて容量が半減されました」という情報を頂いたんですね。



 なので――――自分は試してみることにしました。
 画像の総容量は「49.9MB」、これをMOBIファイルに変換したら「104MB」――――これをキンドルにアップロードして実際に出版できるのか否か!



 アップロードが終わりません。
 アップロードを開始してから10時間が経過したのですが、まだ「アップロード中です…」と表示されたままで戻ることも進むことも出来ませんなう。10時間ならダメだけど、16時間なら何とかなるという可能性もなくもないのでもう1回だけ試してみますが……恐らく50MBを超えるMOBIファイルをアップロードすることはやはり推奨されていないみたいですね。

 KDPのヘルプにはこう書かれています。

<以下、引用>
 Amazon KDPで変換できる最大ファイルサイズは50MBです。50MBを超えるファイルを変換することはできません。ここでは、ファイルサイズを小さくするためのガイドラインについて説明します。
 本のコンテンツをKindle ダイレクト・パブリッシング(KDP)にアップロードする場合、ファイルサイズを50MB未満にすることを推奨します。推奨する最大ファイルサイズを超えた場合、変換に時間がかかったり、ファイルの一部を変換できないことがあります。

</ここまで>
※ 改行・強調など一部手を加えました。


 つまり、Amazonとしてサポートしているのは50MBまでで。
 それ以上の容量になるとエラーになる可能性がある。

 70MBでは成功した例もあったけれど、今現在アップロードしようとしている104MBではどうにもならない――――こんなところですかね。





 ということで、大人しく「1冊で出す予定だった本を2冊に分けて発売する」ことになりそうです。ホントは7月1日に出したかったのですが、2冊出すためには「表紙」「目次」「あとがき」をもう1セットずつ用意しなければならないのでもうちょっと時間がかかりそうです。

 2冊で出すということは、価格も倍になってしまうので申し訳ない。
 次はちゃんと考えて「1冊に収まる企画」で作りたいと思います。






※ 7月6日追記:
 「50MBを超えているMOBIファイルもアップロードすると容量が半分になるから大丈夫ですよ」という情報そのものが、どうやらデマっぽいです。先ほどアップロードを試みたところ、50MBを少しでもオーバーしているとアップロード自体が出来ませんでした。

 「以前は出来ていたけど現在は出来ない」のか、「テキトーな情報を教えられた」のかは分かりませんが、とりあえず現状は50MBを超えているファイルはアップロード時点で弾かれます。


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 「2013年6月のまとめ」は私事・創作活動の報告などが大半なので、今月も読みたい人だけ「続きを読む」か「記事URL」をクリックして下さいな。




<創作活動>
・描いた漫画を電子書籍用ファイルに変換作業終了。
『絵のない世界』を公開開始。


 先月この欄に書いた「米国雇用者番号をAmazonに送っても全然返事が来なくて問い合わせメールを送っても返事が来なかった」件に関しては解決しました。サポートセンターは迅速に対応してくれましたが、本来なら届くはずの「受理したよー」というメールは私には届きませんでした。スパム対策とかでどっかで消えちゃったのかもですねぇ……


 今回は、既にWEBで公開している漫画もスキャンからやり直してサイズ調整・台詞調整をし直したので、ものすごい時間がかかりましたが……もし今後も漫画を描いて、WEBで公開して、キンドルで売るってサイクルを続けられるなら、WEBで公開する段階でキンドルで売ることを想定したサイズで作るのでかなりの時間短縮にはなると思います。

 この辺も、今回は手探りなので苦労しました。
 「日本ではまだ始まっていないものを、始まった時のために仕込んでおく」ことの難しさを痛感しましたよ―――そりゃ今の段階でWii Uのソフトが全然出ていなくてもしゃあない。いや、もうホント起動する機会がないなぁ、Wii U………(何の話だ)。




<ブログ・ホームページ>
・今月のアクセス数トップは「『FF』はもう中世風ファンタジーに戻らないのか」でした
・続いて、Wii Uの記事2つ(E3前E3後
・自分のお気に入りは「初心者の自分が「本の自炊」に挑戦してみた」です


 「苦境に立つWii Uと、今後への一縷の望み」に関して、ちょっと言わせてください。
 自分はこの2年間「Wii Uだったらこんなすごいことが出来るぞ!」「Wii Uにはこんなに可能性があるんだ!」みたいなポジティブな記事をたくさん書いてきました。Wii Uのタグの記事を見てもらえば、2年間でどれだけの記事を書いてきたかが分かると思います。


 でも、そういう「Wii U面白いね!」とか「Wii U面白そうだね!」みたいな記事にはほとんどアクセス数がなくて、コメントも禄に付きませんでした。
 今回E3で発表されたWii Uソフトの批判とも取れる記事を書いたら、今までのWii U関連のどの記事よりもアクセス数が高くて、コメントや意見もたくさん頂きました。任天堂ファンからの「ヒドイ!」とか「批判ばっかするアンチめ!」とか「そんなに文句言うならゲームやめたら?」みたいのが多かったですけど(笑)。

 たくさん書いてきたポジティブな記事にはほとんどアクセスされなくて、今回書いたネガティブな記事にはアクセスが集中してコメントがたくさん付く――――哀しいけど、これがインターネットなんだなぁって思いましたよ。「批判ばっかするアンチめ!」って、ポジティブな記事を書いてもオマエが読みに来ないだけだよ!!


 んで、更に落ち込むのは……
 あの記事、前半部分では「E3で見せられたパッケージソフトは“いつものシリーズ”ばかりだった」と確かに批判と受け止められる内容でしたけど、後半部分で「でも、Nintendo Web FrameworkとかUnityとか、楽しみなものもあるよね!」とポジティブな要素もガッツリ書きました。でも、御一人を除いて全員ガン無視。「あれ?間違えて後半まるまる削除しちゃったかな……」と思ったくらい、みなさんNintendo Web FrameworkとかUnityとかをガン無視。

 ポジティブな記事がアクセスされなくて、ネガティブな記事にアクセスが集中する―――ってだけじゃなくて、一つの記事の中でも、ネガティブな部分だけが読まれて、ポジティブな部分は一切読まれないんだったら(しかも「ネガティブなことばかり書きやがって」とか言われる)。じゃあ、何のためにブログなんか書いているのかなと気が重くなりました。



 反面、「自炊の記事」とか「『ドラゴンボール』セル戦の記事」とかは、ポジティブな記事を書いて「自分も始めてみます!」とか「自分も考え方が変わりました!」という反応ももらってポジティブな循環が起こっていて、書いた自分も励まされたので……

 このブログもそろそろ「ゲームの話題」を減らしていこうかな―――と、考え中です。



<娯楽>
・春アニメは『超電磁砲S』『進撃の巨人』『ちはやふる2』『ガルガンティア』。
・『ちはやふる2』は最終回でした!
・ゲームは『シンデレライフ』をプレイ中
・『すれちがいMii広場』の追加ゲームは、久々に嬉しくなる新作でした!
・来月から大好きだったラジオ『LINDA!』が『BINGO!』として復活!


 春アニメ。
 『ちはやふる2』面白かったです!
 「自分は1期が面白かったアニメは2期は楽しめない」の法則通り、正直1期に比べるとハマリ度はそんなでもなかったのですが……それでも一定水準以上のものは楽しませてくれたかなと思います。出てきたはイイけど禄に見せ場もないキャラも多かったし、3期はやってくれるのかなぁ……

 最終回があんなカンジだったのも、自分としては「この作品らしい」って思いました。
 団体戦優勝して「わーい!優勝したぞー!」で終了、とかだったら、この作品じゃなくなっちゃいますもんね。



 『とある科学の超電磁砲S』は、ようやく『禁書目録』と話が合流。
 ここから先は知っている話だからそんなにテンション上がらないなーと思っていたんですが、『禁書』1期を観たのはもう随分前ですし、『禁書』は『超電磁砲』ほどのめりこんでハマっていなかったので……細かい部分はあんまり覚えていませんでした(笑)。

 『超電磁砲』サイドでしか描かれていない要素もありますし、「興味の持続」のさせ方が上手いですね。やっぱり安定の面白さです。



 『進撃の巨人』も安定しています。
 エレン、ミカサ、アルミンの初期メンバー3人が、現在でも「戦局に影響を与える重要人物」なキャラクターとして立ち回っているとか。同期メンバーの描写も描くことで、危機感を視聴者に与え続けるとか。見ていてホント飽きないし、ついつい夢中になって観続けてしまう魅力があります。お見事。



 『翠星のガルガンティア』は、この記事を書いている段階ではまだ最終回は観ていないんですが……今にして思うと、「虚淵作品だから」という勝手な期待を持たずに観た方が絶対に面白かったと思いました。頭空っぽにして、勧善懲悪王道ロボットアニメとして観たら普通に楽しめたと思うんです。

 どうも「虚淵作品だから崇高なテーマがあるはずだ」とか「虚淵作品だから視聴者の予想を裏切る何かが起こるんじゃ」とか「虚淵作品だから単純な勧善懲悪には収まらないんじゃないか」とか、そういう勝手な期待が、素直にこの作品を楽しめなくさせちゃったのかなーと。


 ラスト前の“決意”のシーンとかは、テンション上がるカッコ良さでしたし。





 ゲームの話ー。
 母が買った『シンデレライフ』が「セーブデータ2コ作れるよ」とのことで、1日30分くらいのペースでプレイしていました。
 ストーリーはクリアしましたが、このゲームはストーリーは「とりあえずある」くらいのもので、正直あんまり面白くなくて。クリア後もずっと遊べる接客とかクエストとかがメインディッシュなカンジですね。こちらは色んな人間模様が見られて面白いです。

 しかし、全ての客の全てのエピソードを見ようとすると、1日30分のペースだと半年くらいかかりそうなので……誰か一人を一点集中して攻略してから紹介記事を書こうかな。このゲーム、ひょっとしたら『パズドラ』になれたかも知れないソフトだったと思うんで。このまま紹介しないのは勿体ない。



 『すれちがいMii広場』の追加ゲームもイイですね!
 新作ゲームの売れない時代だから「パッケージソフトはシリーズソフトばかり」という状況だけど……4つの開発会社に「すれちがい」を軸にした新作ゲームを競作させて、人気ソフトの追加ゲームとして販売するという試みは“新しい道”を切り開いてくれると思います。

 ゲーム自体は、4つとも好みが分かれるとは思いますけどね。
 自分はやっぱりプロペの『すれちがい迷宮』がお気に入りです。ピースの色を合わせて部屋を大きくする気持ちよさが溜まりません。





 ラジオの話ー。
 3月に惜しまれつつ終わってしまった『LINDA!』が『BINGO!』として復活します!
 今度は生放送じゃないっぽいですね。生放送ゆえのドキドキ感と一体感が素晴らしかった番組ですけど、深夜の生放送はお金がかかるし、素人と電話を繋ぐ番組はスポンサーが付きにくいって話も聞きますしねぇ。とにかく楽しみ!みんなも聴こうぜ!!


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 ここにしか書く場所がないので、サッカーのコンフェデ杯について。

 日本は三連敗で大会を去りました。
 三連敗は三連敗です。「強豪相手に手応えのある敗戦」とか言っている人もいますけど、自分はそうは思いません。日本代表はここ10年くらいは「アフリカ勢には強い、ヨーロッパ勢ともそこそこ戦える、中南米勢にはボコボコにやられる」という成績だったので、イタリア相手には勝たなくちゃならんと思っていました。
 W杯のベスト8以上を狙うのならば、最低限相性の良いヨーロッパ勢には勝てるようじゃないと話にならないと思いますんで。「ベスト16に残った相手」に勝たなくちゃならないワケですからね。


 さて、W杯はどうするのか……という話。
 日本代表が世界と戦うにあたって「守備的なサッカー」をすればそこそこ戦えることは、前回のW杯でも、ロンドン五輪でも見せつけられたと思います。日本の組織的かつ粘り強い守備というのは、世界クラスでも厄介だと思います。

 しかし、「それでイイのか」というのが問題に。
 前回W杯も岡田監督は「世界を驚かせるサッカーをしよう」と攻撃的なサッカーをしようとしたのですが、直前の親善試合で完敗な連敗を繰り返し、大会に入るとフォーメーションもメンバーも変えて「何とか守ってワンチャンスで得点して勝つ」という守備的なサッカーに切り替えました。

 カメルーン戦は1-0の勝利。
 オランダ戦は0-1で敗北。
 デンマーク戦は3-1で勝利。
 パラグアイ戦は0-0でPK戦の末での敗北でした。

 「勝つしかないから攻撃的に来たデンマーク」戦を除けば、ロースコアの戦いに持ち込んでの勝利だったんですね。次のW杯も、そういう戦い方をすれば日本はそこそこの成績を残せると私は思います。



 しかし、「それでイイのか」?と。
 今回のコンフェデ杯、日本は自分達でボールを支配して攻撃的なサッカーを貫こうとしました。ブラジル戦はそれが出来ませんでしたけど、イタリア戦とメキシコ戦の前半はそれが出来ていたと思います。現に、イタリア相手に3点獲ったワケですからね。4点獲られて負けてんですけど。

 でも、良い時間帯での香川のプレイにブラジルのスタジアムが湧いたように、勝てる確率を落としてでも、攻撃的なサッカーをして世界を驚かせようってのも手だとは思うんです。早起きしてW杯を見る日本の子ども達も、やっぱり「攻める日本」を見て「香川みたいになりたい」「本田みたいになりたい」って憧れると思いますし。



 そういう意味では、これからW杯までの1年間―――
 「ザッケローニのままでイイの?」ということも踏まえて、W杯をどう戦っていくべきかというのは議論になっていくんだと思います。個人的には「グループリーグで負けてもイイから攻めるサッカーを見せて欲しい」と思うのだけど、2006年の大惨敗の後の人気低迷を見るに「負けてしまえば一気に離れていくのが日本の国民」とも思うので……まだちょっと、早いのかもなぁ、と。


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| ひび雑記 | 17:57 | comments:5 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

はじめまして。コメントさせていただきます。
『絵のない世界』読ませていただきました。生活のいたるところに絵があって、自分自身も趣味で絵を描いていることもあって、もしこの世から絵が無くなったらどうなるんだろうかと考えさせられました。
ゲームの記事とコメントについてですが、ネガティブなコメントは気にしない方がいいと思います、気にしないでと言われても気にしないようにするのは難しいですが、ネガティブな意見を一つ一つ気にしていたらきりがないです。
やまなしさんのゲーム関連の記事は毎回面白くてためになるので、これからもやまなしさんのペースで書き続けてほしいです。
ブログに対するネガティブな反応に対応していくにはどうすればいいのかについては、こちらの記事→http://d.hatena.ne.jp/karimikarimi/20130510/1368193641(ブログをやめさせない、たったひとつの冴えたやりかた)が参考になります。
長文で失礼いたしました。では。

| 雪央 | 2013/06/30 20:17 | URL | ≫ EDIT

ゲームの記事は私はすごく楽しみにしているので今のペースを維持してほしいな~って思います。

| もっさん | 2013/06/30 21:33 | URL |

>雪央さん

コメントどうもです。
漫画読んでくださってありがとうございます。


「(僕に対する)ネガティブなコメント」は別にイイんです。

問題は、僕が書いたたくさんの記事の中で、需要が高いのが「(ゲームに対する)ネガティブな記事」とか「(ゲームに対する)ネガティブな意見」とかで、「(ゲームに対する)ポジティブな記事」や「(ゲームに対する)ポジティブな意見」はちっとも読まれていないってところなんです。

アクセス数が全てではないとは言え、読まれない記事を延々と書き続けるのは気が重いのです。

| やまなしレイ(管理人) | 2013/06/30 21:37 | URL | ≫ EDIT

>もっさんさん

ありがとうございます。
なるべく頑張りたいと思います。

| やまなしレイ(管理人) | 2013/06/30 22:02 | URL | ≫ EDIT

初めまして。

空読みスクラップさんから来ました。

>一つの記事の中でも、ネガティブな部分だけが読まれて、ポジティブな部分は一切読まれない
ここに超賛同したんでコメントさせていただくんですが、これってブログだけじゃなく、コメントでも起こっちゃいますよね。

これがインターネットだって思ってしまうことが少し悲しく感じました。
普通の会話では起こらないのに、どうしてネットでは起こってしまうんでしょうね。
すごく残念です。

| 三文芝居 | 2013/07/01 20:39 | URL | ≫ EDIT















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