やまなしなひび-Diary SIDE-

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2014年10月のまとめ

 11月は、バンダイチャンネルの有料会員見放題サービスを利用しようと考えています。
 2012年から「普段アニメを観ない人にもアニメを観てもらおう」を一つのテーマにしてきましたが、そういう人達にとって壁になることが「毎週決まった時間にテレビを観たり、録画したりが出来ない」という話をよく聞かされました。確かに、私達が当たり前にやっていることも慣れない人にとっては面倒くさいのかなーと。

 また、こういうことをブログに書き始めてようやく実感したんですけど……夏アニメも、秋アニメも、新しく始まる作品が40作品以上もあったんですよ。再放送とかを抜きにして、ですよ。我々にとっては「こんなにいっぱいあって選び放題!」なものも、初心者にとっては選択肢が多すぎることは「どれを選べばイイのか分からない」マイナスポイントになってしまうと思うのです。
 なので、私は新番組が始まる前に「自分が注目している7作品」を発表したりして、何とか手助け出来ないかなとやってきたのですが……これはこれで「まだ始まっていないから本当に面白いかどうかが分からない」問題があって……


 じゃあ、既に放送が終わった「評判が確立されている名作」をオススメしていけばイイか……というと、アニメはリアルタイムに追う分にはさほどお金がかかりませんが、後から追いかけるのはお金がかかるメディアです。もちろんそれでアニメ業界のビジネスが成り立っているから文句は言っちゃいけないんですけどね。

・ブルーレイ&DVDを買う
 ← 全巻揃えると万単位のお金がかかるので、初心者にはオススメできない
・DVDレンタル
 ← 近くに店があるか&在庫があるかという問題と、発売に時間がかかるという問題も
・ネットのストリーミングサービスでレンタル視聴
 ← 画質は落ちるけど、「全話パック30日間1800円」みたいなサービスもあってお得



 こう考えると、「ネットの配信で観る」というのはなかなかリーズナブル。
 ただ、それでも「観たことのない作品にいきなり1800円払う」のは初心者にはハードルが高いのも確かだと思います。私はこのサービスを何度か使っていますけど、それでも「気に入った作品の前作を観ていなかったから観よう」みたいな“面白さが保証されている”時にしか使っていませんからね。



 なので、「有料会員は見放題」サービスは、初心者にオススメしやすい選択肢かなーと思うんですね。
 1ヶ月間だけ有料会員になって、観たい作品をその1ヶ月で一気に観る。もし、その作品が自分に合わなくて途中で観るのをやめたくなったら、残りの日は別の作品を観ればイイ。

 とりあえず11月はバンダイチャンネルの見放題サービスを試してみます。11月1日に有料会員になって、11月30日に無料会員に戻る戦法です。もちろん会社さんからすると「ずっと有料会員でいてくれよ!」と思われるでしょうが……初心者の人にススメするには「1ヶ月だけでも」という入口を作っておくのがイイかなと思うんです。

 12月になったら、そのレポート記事を書く。

 当然アニメの「有料会員は見放題」サービスはバンダイチャンネルだけではないので、例えば2月はdアニメストアの「有料会員は見放題」サービスを試してみて、3月にそのレポートを書く―――とか、やっていこうかなと考えています。



 また、一人のアニメファンとしても、これを機に「今まで観たかったけど観てこれなかったアニメ」を片っ端から観ていけたらイイなとワクワクしています。
 みなさんからオススメ作品を募集するかと考えたこともあったのですが、自分でリストアップしただけで「とてもじゃないが1ヶ月では観終わらない」量の作品が挙がっちゃったんで……それは、またの機会に(笑)。


 「2014年10月のまとめ」は私事・創作活動の報告などが大半なので、今月も読みたい人だけ「続きを読む」をクリックして下さいな。


<創作活動>
・次回作、現在7話コンテ中……
・Twitterに4コマ漫画流し始めました

 コンテは「8話まで」出来たら次のステップに進もうと思っているのですが……なかなか終わりませんね。ただ、ここを急いで雑に終わらせてしまうと作品全体がダメになってしまうので、申し訳ないけど時間かけてやろうと思います。
 というか、2014年は描いた漫画を(ネットには)発表できずに終わってしまったんですね……そう考えると、少々落ち込みます。


 その代わり……ではないですけど、Twitterに4コマを描き始めました。
 毎週、その週に観たアニメの気になったところをイジるみたいな4コマ漫画。「なんでそんなこと始めたの?」と思っている人もいるかも知れないので、説明をすると……

・ペン入れの感覚を鈍らせないため
・デジタルでのベタやトーン等の作業に慣れるため
・「好きなアニメ」の応援になることがしたかったため
・Twitterしか読んでいない人に「この人って漫画描く人なんだ」と知ってもらうため(笑)
・他の人のデザインしたキャラを描くことが、勉強になるため
・「作品を完成する」味をしばらく味わっていなかったため


 「アイディアとは複数の問題を解決するものだ」という宮本茂イズム。
 ざっと思いつくだけでこれだけの狙いがあって始めました。なので……ずっと続けるワケではなくて、次回作の作画を始めたらスパッとやめる予定です。そんなに過度に期待してもらうものでもないと思っているので、本家サイトやPixivに残したりもしていません。あくまで一期一会。



<ブログ・ホームページ>
・今月のアクセス数トップは『SHIROBAKO』の元ネタ解説の記事でした!
・嬉しい!みんな、『SHIROBAKO』観るんだ!
・次点が「何故「ゲームのストーリーはつまらない」のか」かなぁ
・これは色々言われたんで、後でちょっと触れます。


 『SHIROBAKO』第1~2話に登場する元ネタ解説は、『SHIROBAKO』がホント面白いんでたくさんの人に観てもらいたかったし、「元ネタ分からないよー」という初心者の人もいるだろうから手助けしてあげたかったし、「この元ネタは何だろう」とみんなであーだこーだ言いたかったので……頑張って書きましたし、たくさんの人に読んでもらえて嬉しかったです。
 「こんなに『SHIROBAKO』に注目している人がいるんだ!」というのも嬉しいですねぇ。本田さんと落合さんの会話じゃないけど、今季はやっぱり『Fate』とか『Gレコ』が注目を集めていて、それも別に悪くはないんですけど私としては新作のオリジナルアニメは応援したいなという気持ちも強かったので……『SHIROBAKO』が人気なのは嬉しかったです。


 んで、いい機会なのでここに書いておきますけど……
 先月(9月)に色んな人とTwitterで話していたことに、「自分には考察記事とか書くのは向いていないんじゃないか」というのがあったんですね。能力的にもそうですけど、性分としても。
 私が本当にしたいことは、私が好きなものを「好きになってくれる人」を増やすことで……この場合だったら「アニメを好きな人」や「作品を好きな人」を増やしていきたいのですが。「考察」書いて、作品のファン増えるかなーと疑問なところもあって。

 なので、この『SHIROBAKO』の記事は「新しい路線」の一つとして書きました。
 作品の魅力を伝えるのは、何も難しい話だけじゃないよね、と。
 4コマ漫画を描いているのもその辺の手探りでもあるんですけど、色んな方法で作品のファンを増やす手伝いが出来たらなーって思います。


 さて、何故「ゲームのストーリーはつまらない」のかについて。
 内容うんぬんよりも、記事のタイトルについて色々言われているんですけど……
 これも私としては一つの「新しい路線」として意図して書いた記事です。本文が読みやすい記事タイトルとは何か、を考えた上でこの記事タイトルにしました。

 そしたら、コメント欄で非難轟々。
 これもね、ずーーーっと言い続けていることですけど。ブログのコメント欄なんて「気に喰わないことがある人」しか書き込まないから、見てるとすげー憂鬱になってくるんですね。今回も「あなたは根本的にモノを伝えるのに向いていない」とか書かれているワケですからね。だからブログなんか続けていても落ち込むことばかりだし、それをブログに書いたら「愚痴ばっかりでうぜー」ってまたコメント欄に書かれるワケだし。

 「知るかボケ」
 だから、今後はそう考えることにしました。コメント欄に「気に喰わない」って批判が書かれたら、「俺もオメーのこと気に喰わないからおあいこな!」と思うことにします。


 それはまぁ、置いといて(笑)
 あの記事の構成を自ら解説しますと……

A:ゲームのストーリーがつまらない理由
B:面白いストーリーのゲームはそれを活かしている


 という二段構成の文章になっています。
 何を批判されているのかをザックリ解説しますと、「何故「ゲームのストーリーはつまらない」のか」という記事タイトルではAの部分にしか言及していないので、「Aの部分」と「Bの部分」を踏まえたタイトルにしなければ釣りタイトルだという批判なんでしょうけど……私はそれこそが誤読を生むと思っているんです。

 例えば「A」と「B」を踏まえた「ゲームのストーリーは基本的にはつまらないが、面白いものもある」ってタイトルにしたとします。でも冒頭からずっと「A」の「ゲームのストーリーがつまらない理由」の話ばかりしてて、ちっとも「B」の「ストーリーが面白いゲームもある」という話にならない。
 それだと、読んでいる人の気持ちになれば、「A」の部分を飛ばして「B」の部分だけを読もうって考えますよね。記事タイトルだけ見て読みに来た人は特に。でも、「A」を読み飛ばすと、前提条件が理解出来ていないから「B」も理解できない。結果的に誤読が生まれる。

 何故誤読が生まれるのかを必死に考えた結果。
 私は、記事タイトルというのは「記事全体」ではなく「記事の一行目」であるべきだと考えました。つまり「A」をすんなり読むためのタイトルを付けるべきであって、「A」が読みづらくなってしまう「B」の要素をタイトルに入れるべきではない―――そういう意図でああいうタイトルにしました。

 あの記事ばかりが取り上げられていますけど、「予想は「外すため」にするんだ」「とうとう見えたMiiverseの真価。『クニットアンダーグラウンド 』紹介」もそうしています。一番伝えたいことを最初の「A」に持ってきて、その「A」が読みやすいようなタイトルを付ける。



 んで、こういうことを書くと。
 十中八九「私はそういう意図で批判したんじゃないのに、それすらも分からないなんて貴方は禄に文章も読めないんですね」ってコメントが付くので、予め書いておきます。それはオメーの文章がオメーの考えを伝えることすら出来てねーからだ!


 ふぅ。


<娯楽>
・秋アニメは『SHIROBAKO』『四月は君の嘘』『Gのレコンギスタ』『結城友奈』の4本!
・木曜と金曜に偏っているな……
・ゲームは『クニットアンダーグラウンド』の2周目を終了
・その後、途中で止まっていた『新パルテナ』と『カグラBurst』を再開
・『スマブラWii U』までに積みゲーを減らさなければ……



 今季の推しアニメは『SHIROBAKO』です。
 とりあえずコレを書いている段階では3話まで観ているのですが……ホント、見所の多いアニメだと思います。「アニメ制作のリアルな現場を描いた作品」というのも珍しいし、女のコだけじゃなくてオッサン達にも魅力的なキャラが多くて、流石のP.A.WORKSなのでたくさんのキャラでも作画が乱れないし描き込まれているし、アニメ好きがニヤリと出来るネタがふんだんに仕込まれているし……言及しても言及しきれないくらいなのですが、

 やっぱり自分としては、「高校時代の5人の仲間」がそれぞれ「制作進行」「アニメーター」「声優」「CG制作」「脚本家」と別々の道に進みながら、「アニメの世界」に携わっていることでどこかでクロスしていくんだろうってのにワクワクするんです。群像劇というか、「5人主人公の別々の物語」という点で『428』的というか。
 
 そう考えると、最初の話が「宮森あおい編」というのが熱いなと思うんです。
 矢野先輩の「宮森が動いてこそ4話は完パケるんだよ」と「アニメは一人で作っているんじゃないんだよ。アニメ制作はチームワークなんだ。」という言葉で分かるように、「制作進行」という仕事は非常に地味で裏方中の裏方ながら「全てを統率している」ポジションで。
 最初にこの話を描くことで、今後出てくるキャラクター達も「チーム」の一員で、彼ら彼女らのおかげでアニメが出来上がるんだということを前提に作品を観ることが出来ますからね。

 あと個人的には、3話で上がってきた原画を眺めながら宮森さんがニヤニヤするシーンや、無愛想&無表情の落合さんも『えくそだすっ!』1話の放送後にはニヤリとしているシーンとか……「制作進行」の人も、この作品を愛しているんだというのが観ていてグッと来ます。
 彼ら彼女らは「仕事で」やっているけど、「作品に対する愛」もちゃんとあるというのがアニメファンの一人としてすごく嬉しい。このアニメを観ている人は「アニメが好きな人」がほとんどだから、作っている人がアニメを馬鹿にしていないというのが本当嬉しいのです。



 この『SHIROBAKO』とツートップで今季のお気に入りは『四月は君の嘘』
 これも3話まで観ている状態でこの記事を書いていますが……

 先月紹介した「注目している7作品」の中には入れなかった作品なんです。
 もちろん気にはなっていたのですが……関東だと木曜深夜のアニメは「フジのノイタミナ」と「TBS」がスポーツ中継の延長などで被ることが多くて、『甘城ブリリアントパーク』の方を選んで紹介したのでした。実際、初回の放送はフジの体操中継があと5分延長していたら、『四月は君の嘘』を録画出来ませんでしたからね。

 でも、紹介しなかったことを後悔するくらいすげー面白いです。
 第1話は映像の美しさに引き込まれて、第2話は演奏シーンの凄さに驚いて、第3話は光と影の演出にときめいてしまって……すっかりこの作品の虜です。Goose house.のオープニングもカッチョいいんだ。


 『Gのレコンギスタ』は、「面白いけどまだ牙を剥いていない」ってカンジかなぁ。
 アニメーションとしての動きの面白さや、世界観の見せ方の上手さ、キャラクターの魅力はあるんですけど……『ブレンパワード』以降の“白富野”に忠実で現在のところは「想像の範囲内」ってカンジです。もちろんそれだけで私は「富野さんの新作だー」と嬉しいんですけど、そうでない人(特に若い人は富野作品を観ていない人だってたくさんいるだろうし)には現段階ではまだフックの少ない作品かなーと。


 『結城友奈は勇者である』は……正直言うと、消去法で残った4作品目 。
 『SHIROBAKO』『四月は君の嘘』『Gのレコンギスタ』がどれも2クール作品で、冬には『アルドノア』の2クール目もあるし、これ以上2クール作品を観られないという理由で『ビルドファイターズトライ』を諦めて。『四月は君の嘘』を選んだから、裏に被りそうな『甘城ブリリアントパーク』を諦めて―――とやっていったら、最後にコレが残ったというカンジ。

 ただ、3話は面白かったんですね。
 1~2話は、まだ『まどマギ』コピーに見せかけていたと思うんですけど、3話は狙って「『まどマギ』とは違うよ」という印象を強くさせていて……今後どうなるのかに期待を持たせている作品だと思うのです。なので、選んだ理由は消去法だったけれど、今後に期待しています。



 ゲームの話ー。
 『クニットアンダーグラウンド』は、紹介記事に散々書いたのでそちらを読んでください。

 途中までプレイして放置していた『新パルテナ』と『カグラBurst』を再開。
 『新・光神話 パルテナの鏡』は少しでも批判するとファンからぶん殴られそうな雰囲気があるので、言いづらいんですけど……「操作はすごくしやすい」「でも、やっぱり3Dアクションだなぁ」というところ。自分が3Dアクションが大嫌いな理由をやっぱり考えてしまうゲームでした。

 この辺の話は、来月ブログに書きますけど……
 それと……厄介なことに……
sake.jpg

 『新パルテナ』やってたらスライドパッドの“裂け”が広がってしまって……「俺がこのゲームをクリアするのが先か!スライドパッドが完全に破けるのが先か!」とハラハラしている状態です。
 ただ、『新パルテナ』以外には不自由していないんで今更修理する気はないし、new3DSLLはまだ欲しいカラーが出ていないのでそれを待ちたいし。そんなカンジ。


 『閃乱カグラ Burst -紅蓮の少女達-』は、半蔵サイドが終わっていたので蛇女サイドを開始。
 キャラクターはこっちの方が好きなので、半蔵サイドよりは楽しめそうかなと。ただ、基本的にずっと同じことの繰り返しなのでどこかで飽きてくるんだろうなーとは思っています。『無双』なんかもそうなんだけど、敵が全部草にしか見えない……



 Amazonが任天堂機のダウンロードソフトの販売を始めたという話は何ヶ月か前にも書いたと思うのですが、一部のバーチャルコンソールのソフトの販売も始まりました。現在のところは「セール品」と「セールが終わったソフト」だけかな。

 相変わらずダウンロード専売ソフトは任天堂発売のソフトばかりですし、バーチャルコンソールも4連続セールが終わってからはラインナップが増えるのか分からないのですが……この調子でラインナップが増えていくと、ブログに紹介する時にもありがたいなーと思います。
 『クニットアンダーグラウンド』の紹介記事にWii U本体のリンクを貼ったら、『マリオカート』の紹介みたいになっちゃったし(笑)


 任天堂の経営方針説明でも「デジタル流通の販路拡大」の話題が出ていて、NNIDを登録しておけばオンラインコードを買うだけで自動DLしてくれたり(楽天やヨドバシでは既に開始。Amazonはまだ)、Wii U版『スマブラ』からは「あらかじめダウンロード」という仕組みも用意してくれたり。

 任天堂も、この手の「便利なサービス」に積極的になったんだなーと思いました。Wii Uの『スマブラ』はダウンロード版を買うつもりなので「混雑するだろうなー」とゲンナリしていたところもあって、この発表はすごく嬉しかったです。

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