やまなしなひび-Diary SIDE-

変わらない価値のあるもの

PREV | PAGE-SELECT | NEXT

≫ EDIT

2015年12月のまとめ

 2015年、最後の更新です!
 このブログでは毎年最後に「その年に遊んだゲーム」の中から「好きな順」「面白かった順」「素晴らしかった順」に並べてランキング形式で発表していまして、それを今年はどうにか改革したいなと思って色々なことを1年間試したのですが……ゲームのランキングはもう辞めることにしました!今後もう、一切やる気ないです!

 辞めるのはただ単に「下手くそな自分にはゲームを評価する資格はない」と思っているだけなので、「ランキング形式で発表している他の人達」への批判ではありません。そういう人達の記事は楽しく私も読んでいます。でも、私はそれをするべきではないと思ったので、今年からはもう辞めます。



 その代わり、今年自分が遊んだゲームを「クリアしたもの」も「クリアしていないもの」も含めて一覧に並べようと思います。体験版とか、「Free to Start」で無料分のみ遊んだものや、昨年から継続して遊び続けているもの、任天堂ゲームセミナーの作品などは省きました。
 今年発売されたパッケージソフト(DL版も含む)は「☆」、今年発売されたダウンロード専売ソフトは「◇」、今年バーチャルコンソールなどで配信された過去ソフトは「△」、昨年以前に発売されたパッケージソフト(DL版も含む)は「★」、昨年以前に発売されたダウンロード専売ソフトは「◆」、昨年以前にバーチャルコンソールなどで配信された過去ソフトは「▲」で分類しました。



◆ 3DS『ラビ×ラビ えぴそーど3』(シルバースタージャパン)
▲ FC『いけいけ!熱血ホッケー部 「すべってころんで大乱闘」』(テクノスジャパン)
◆ Wii U『@SIMPLE DLシリーズ for WiiU Vol.2 THE 密室からの脱出2 ~消された19の記憶~』
◆ 3DS『クラブニンテンドーピクロス+』(任天堂/ジュピター)
◇ 3DS『ニッキーの旅するクイズ』(任天堂)
◆ 3DS『@SIMPLE DLシリーズ Vol.15 THE 麻雀』(ディースリー・パブリッシャー/悠紀エンタープライズ)
◇ Wii U『Little Inferno』(任天堂/Tomorrow Corporation)
△ Wii『スーパーマリオギャラクシー2』(任天堂)
☆ Wii U『Splatoon』(任天堂)
◆ Wii U『D.M.L.C. デスマッチラブコメ』(ケムコ)
△ SFC『ライブ・ア・ライブ』(スクウェア)
★ Wii U『The Wonderful 101』(任天堂/プラチナゲームズ)
☆ Wii U『スーパーマリオメーカー』(任天堂)
◆ 3DS『マンションパーカッション』(ポイソフト)
◇ 3DS『 『魔神少女エピソード2 願いへの代価』』(フライハイワークス/INSIDE SYSTEM)
◇ Wii U『U-EXPLORE SPACE ADVENTURES』(レイニーフロッグ/KnapNok Games&Nifflas’ Games)
▲ GB『カエルの為に鐘は鳴る』(任天堂)
◆ 3DS『スチームワールド ディグ』(インターグロー/Image & Form GAME)
△ Wii『ドンキーコングリターンズ』(任天堂/レトロスタジオ)
☆ Wii U『幻影異聞録♯FE』(任天堂/アトラス)

 全部で20本。
 新作のパッケージソフト3本、新作のダウンロード専売ソフトが4本、今年配信開始された過去のソフトが3本―――合わせて10本とちょうど半数になりました。
 昨年以前に発売されたパッケージソフトは1本、昨年以前に発売されたダウンロード専売ソフトが7本と最多、昨年以前に配信開始されていた過去のソフトが2本―――合わせて10本ですね。積みゲー消化は「まぁまぁ進んだ」ってとこですかね。


 今年の終盤からメディアマーカーを始めて「買ったゲーム」も「遊び終わったゲーム」もその都度記録するようにしているので、来年は「1年間で買ったゲーム」と「1年間で遊び終えたゲーム」のどちらが多いかを調べることが出来そうですね。積みゲーを減らすためには後者の数字が多くないとならないんですけど。新春セールで買おうと思っているダウンロード専売ソフトが既に3本あるんですが、大丈夫でしょうか。

 ジャンルの内訳で見ると、アクション系が12本。その内、アクションパズル2本、2Dアクション4本(マリオメーカー含む)、スポーツ1本、3Dアクションが3本、アクションアドベンチャーが1本、壁ドンが1本でした。
 非アクション系は8本で、脱出、麻雀、パズル、クイズ、暖炉、ノベル、RPGが2本という内訳になりますね。

 機種別で見ると、Wii Uのゲームが8本、3DSが7本、バーチャルコンソールなどの過去ソフトの配信が5本でした。Wii Uソフトが多いのには理由があって、私は今年の年末商戦でWii U本体が値下げすると予想していたんですね。なので、それに合わせて「本体値下げした今だからこそオススメしたいWii Uソフト10本」みたいな記事を書くつもりで、Wii Uソフトを優先的にプレイしていました。


 そしたら値下げしないでやんの!!

 なので、その記事もお蔵入りになりましたし、Wii Uソフトを優先してプレイするのも辞めました。「絶対面白いに違いない」と思っているソフトをまだ開封していないので、「書いてください!」と言われてもまだ書けません。NX(仮)にWii Uソフトの互換機能があったら、その時に書くかもですが。


 私個人のトピックとしては、今年は「ゲーム紹介の記事を書くのを辞める」と宣言したことでノビノビとゲームが遊べるようになって、宣言後の2ヶ月間で6本のゲームを遊んでいることを考えると―――如何に「ゲームレビューを書く」という行為がゲームを遊ぶことを阻害していたのかを痛感した1年でした。

 おかげさまで今はゲームが楽しいです。
 「クリア出来なくてもイイや」「飽きたら辞めればイイや」と思って気楽に遊べていますから!今までの日々は何だったのでしょう!

Wii U プレミアムセット shiro (WUP-S-WAFC)Wii U プレミアムセット shiro (WUP-S-WAFC)

任天堂 2013-07-13
売り上げランキング : 14

Amazonで詳しく見る
by G-Tools

 「2015年12月のまとめ」は私事・創作活動の報告などが大半なので、今月も読みたい人だけ「続きを読む」をクリックして下さいな。




<創作活動>
・電子書籍用漫画の第2話を完成
・現在は第3話準備中です

 今月はあまり漫画も絵も描いていませんでした……
 部屋の大掃除を予想以上に頑張ってしまって、「昔描いた絵」なんかも出てきて、そういうものも整理して捨てるものは捨てるとかしていたら、あっという間に12月が終わってしまいました。まだ年賀状用のイラストも描き終わっていません。一体どうしてこんなことに……

 数週間も漫画を描いていないので、肩の疲労も回復しましたし、「漫画描きたい!」欲が出てきているのはイイことなんですけどね。


<ブログ・ホームページ>
・今月のアクセス数トップは「「ゲームがつまらなくなった」という話~」でした
・次点が「新語・流行語大賞」の記事。えっ、マジで!?
・その次が「ストーリーを引っ張る“勝利条件”と“敗北条件”」でした
・今月はバランスよく色んなジャンルの記事が読んでもらえました

 先月のこの欄で、この「「アクセス数トップ」の話は書くのをもうやめようかなと考えています」と書いたのですが……コメント欄で多くの反応をいただき、意外にこれを楽しみにしてくださっている人がいることが分かったので、来月以降もリニューアルして続けようと思います。
 どういう形にするかはまだ決めかねていますが、「今月書いてたくさんアクセスしてもらった記事」「過去に書いて継続的にアクセスしてもらっている記事」「あんまりアクセスされていないけど自分は好きな記事」みたいに紹介していこうかなと考えています。


 リニューアル前、最後のアクセス数トップは「「ゲームがつまらなくなった」という話に納得してしまう、ただ一つの理由」でした。

 これだけたくさんのアクセスを集める記事になれば、賛否両論になるのは当然ですし、私への人格攻撃も増えてくるのも仕方がないのですが……コメント欄で「貴方の考えは間違っている」と言われたから返信で反論したら、「他人の意見に耳を貸さない傲慢な人間」みたいに言われてて、「え?コメント欄って反論しちゃいけないの?」と今更ながらにネットマナーに戸惑っています。
 だって、そこで「貴方の考えは間違っている」って言われて「そうですね!私は間違っていました!この記事に書いたこと全部間違いですね!」って言うくらいなら最初から書きませんよ。

 でも、「反論される」という行為がイヤな人もいるのなら、今後はコメント欄への反論は控えようかなと思っています。

 ゲームとインターネットに関しての話は、別に悲観したもんじゃなくて。
 まだそこに「ゲームを楽しめる人」が残っていると考えることも出来るので、そこに前進するための礎になろうとあの記事を書きました。具体的に言うと、今後は「インターネットの接続とかよく分からない……」という人に向けた記事を書いていけたらいいなと考えています。


 「新語・流行語大賞はどうすれば納得してもらえるものになるのか」は正直ビックリです。この手の記事は、普段ウチのブログを読んでくださっている人ですら「今日の記事は興味ないから読まなくてイイや」とスルーしがちな記事だと思っていましたから。

 現に最初はアクセス数は普通だったんですけど、どうも2ちゃんねるに貼られて、それをまとめブログで紹介されて、その日だけものすごいアクセス数があったみたいで。で、そういうパターンだとコメント欄が大炎上するのがいつもなんですが、今回に限ってはそれもなく平穏無事に嵐が過ぎ去っていったので全く気付きませんでした。好意的に読んでもらえた……と考えればイイのかな。


 3位も意外でした。「ストーリーを引っ張る“勝利条件”と“敗北条件”」
 こういう「作品を構成するテクニカルな部分の話」って普段はあまり読んでもらえないので、趣味の領域というつもりで書きました。コメントなどの反応もほとんどありませんでしたし、「まぁ……趣味でやってることだし……」と思っていたのですが、ニュースサイトさんで紹介してもらえたこともあって結構な数を読んでもらえたみたいで嬉しかったです。



<娯楽>
・秋アニメは『鉄血のオルフェンズ』『ごちうさ』『コンレボ』『うしおととら』『終物語』を視聴
・ゲームは『カエルの為に鐘は鳴る』『スチームワールドディグ』『ドンキーコングリターンズ』と連続でクリアー
・ゲーム紹介記事を書かないと、こんなにフットワーク軽くゲームが遊べるのか……


 『鉄血のオルフェンズ』は年明け後、14話が始まる前に1~13話の感想ツイートのまとめを書くつもりなので、その時にまとめて語ろうと思います。

 『ご注文はうさぎですか??』監督のツイートでもありましたが、「1期はココアと出会ったチノの成長を描いて」「2期はそんなチノのお姉ちゃんにココアはちゃんとなれたのかを描いた」作品だったと思います。
 だから、「1期と2期のどっちが好きか」というよりも「1期と2期はワンセット」であって、同じような日常アニメの2期モノである『きんモザ』2期、『のんのん』2期、『ごちうさ』2期はそれぞれ違った“2期”の取り組み方だったのが面白かったです。


 『コンクリート・レボルティオ~超人幻想~』は分割2クールなことに驚きましたけど、1クール目は第1話の冒頭で見せられた「どうして爾朗は超人課を裏切ったのか」にたどりつくまでの話だったと思うので、1クール目だけで終わったらバッドEDなんですよね。2クール目はきっとそこから未来に進む「救いのある話」になるのかなぁと期待しています。


 『うしおととら』感想ツイートまとめの記事を書いているので、そちらをどうぞ。


 『終物語』は、何より「終わらないんだ!?」ということに驚きました。何も終わっていないというか。「原作がまだ続いている」ということじゃなくて、1クールのアニメ単体で考えて「忍野扇は何者なのか」で話を引っ張っておきながら答えを出さないまま終わってしまったことに衝撃を受けました。
 正直……もう、シリーズに対する愛着がなくなってしまったので、そろそろいいかな……という気になってきました。



 ゲームの話ー。
 『カエルの為に鐘は鳴る』は、数時間で終わるコンパクトにまとまった良作でした。『ゼルダ』のようなパズル要素はそれほどありませんが、ストーリーが面白く、アイテムを入手することで行動範囲が広がっていく探索要素が楽しく、人間・カエル・ヘビを使い分けるアクションの多彩さで飽きませんでした。

 しかし、このゲームは「数時間で終わる」から面白さを持続したままエンディングを迎えられるのであって、これを今にリメイクして何十時間遊べるゲームにしようとしても途中で飽きてしまうゲームになるんだろうなーと思います。


 『スチームワールド ディグ』は、3DSダウンロードソフトの中でもかなり上位に入るお気に入りソフトでした。世間でも評判の高いソフトですが、それ以上に自分の好みにドハマリしたソフトになりました。
 「下に下に潜っていく探索アクション」なんですけど、自分の掘った形跡がずっと残るので考えなしで掘ると後々大変なことになりますし、逆に考えて掘ると帰り道をショートカット出来たりして、「自分だけの探索ルートが出来る」のが楽しいんです。また、探索ゲームのネックになる「フィールドの広さ」を「穴を掘って進まなきゃならない」というアイディアでカバーしているのもナイス。

 自分の中では「3DSダウンロードソフトでオススメできる定番ソフト」の仲間入りとなりました。


 『ドンキーコングリターンズ』※ リンク先は音が鳴ります)は、もしゲーム紹介記事を続けていたら確実に炎上していただろうなーというゲームでした(笑)。
 コース設計は見事で飽きさせないゲームになっていたと思うのですが……「Wiiリモコンを振る」ことが基本動作になっているのにこれの感度が恐ろしく悪くて、振っているのにドンキーが棒立ちで敵に直撃を何度繰り返せばイイのかと思いました。そういう「アバウトな操作」の割にゲームとしてはシビアで、中間ポイントが少なくてやり直しさせられる時間が長く、特にボス戦はやられたら最初からなのでものすごーく時間がかかってつらかったです。

 ほら、もうこれだけで炎上しそうですよ(笑)。

機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ 1 (特装限定版) [Blu-ray]機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ 1 (特装限定版) [Blu-ray]

バンダイビジュアル 2015-12-24
売り上げランキング : 70

Amazonで詳しく見る
by G-Tools

 長くこのテンプレで続けていた「○月のまとめ」ですけど、来年1月からはリニューアルして、ちゃんと「読んで面白いもの」になるように目指します。

 漫画にしてもゲームにしても「1作で1つの記事を書く」のは大変ですし、大変な割に「これは興味ないから読まなくてイイや」とスルーされてしまうからアクセス数が酷いことになってしまうのですが……
 例えば毎月末に「○月のまとめ」を書いて面白かった作品を2~3紹介するみたいなことを定番化していけたら、労力はかからないし、読んでくれる人も多くなるのかなと思いますし、自分が紹介した作品を手に取ってくれる人も増えるのかなと思うのです。


 それではみなさん、よいお年をー。

| ひび雑記 | 17:45 | comments:9 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

『大晦日だからか、今まで書いてきた記事に片っ端から「貴方の意見はおかしい」とコメントしている人がいて、やはりこのブログ今年も碌なもんじゃなかったなーと締めくくるに相応しい年の瀬である。』
だからこういう事言うから炎上するんですよ…
コメントにたいして反論があるならtwitterで批判コメントがついたことを揶揄するツイートをするんじゃなくそのコメントにブログで直接反論すればいいじゃないですか…(このコメントはツイッターをやってないためブログに書きますが)
ブログで何かを批判した以上それに対して批判がくるのも当たり前では?
批判をするのは勝手ですがその批判について批判するのも勝手ですしね

| ああああ | 2015/12/31 18:50 | URL |

>ああああさん

>コメントにたいして反論があるならtwitterで批判コメントがついたことを揶揄するツイートをするんじゃなくそのコメントにブログで直接反論すればいいじゃないですか…

 そうですね。すみませんでした。
 なので、ここに書きます。「過度な連続投稿はコメントチェックがしづらくなるので迷惑です。控えてください」

| やまなしレイ(管理人) | 2015/12/31 19:41 | URL | ≫ EDIT

「かえるの為に鐘は鳴る」の後継作品は、DSの「もぎたてチンクルのばら色ルッピーランド」だと思いますよ。ちょっとお馬鹿でテンポの良いゲームです
中古だと500円位からある筈なんで、気が向かれたらプレイされたら?

独特の視点を保ち続けてて下さいね。
探求心とサービス精神溢れるやまなしさんに、良い新年を迎えられますように。

| nagaido | 2015/12/31 21:23 | URL | ≫ EDIT

>nagaidoさん

 へぇ……
 発売当時は久々にコンシューマのゲーム機を買ったばかりで、名前は見ていたのですが「どんなゲームなのか分からないなー」とスルーしていました。
 中古はなるべく使わないようにしているので、バーチャルコンソールで出たら是非是非遊ぼうと思います。DSの任天堂ソフトなら、配信の可能性は高いと思うので。

 それでは、よいお年をー。

| やまなしレイ(管理人) | 2015/12/31 22:46 | URL | ≫ EDIT

「もぎたてチンクルのバラ色ルッピーランド」は、ゼルダ+「カエルの為に鐘は鳴る」+プチエロ+黒いギャグといった感じできっと、やまなしさんにピッタリだと思いますよ。
アクション、謎解きは簡単なんですが、何故か記憶に残るゲームでした。
WiiUのVCに配信されますように
ただこのゲーム二画面をフルに使ったパートが多いんで、再現は難しいと思いますね。

| nagaido | 2016/01/01 14:12 | URL | ≫ EDIT

「作品を構成するテクニカルな部分の話」は個人的に好物なので、いつも楽しく読ませていただいています。先日は幽☆遊☆白書関連の記事なんかも読み返させてもらいました。

2016年もちょくちょくそうした話題も取り上げてもらえると嬉しいです。
他のテーマも含めて、今年の更新も楽しみにさせていただきます。

| いまり | 2016/01/02 00:10 | URL |

>nagaidoさん

 あぁ……!そうか、現在バーチャルコンソールで配信されているDSソフトって「二画面を使った仕掛け」みたいなソフトはあまりないような気がしますね。具体例を挙げるとネタバレになっちゃうのが難しいですが……
 そうしたソフトが1~2年経っても配信されなかった場合は、諦めて中古を買っちゃうというのも手ですね。流石に新品は7000円近くするので手が出せない……


>いまりさん
 おぉ!嬉しいです。
 『幽遊白書』の記事というと、「どうして霊丸は4発なのか」って話ですかね。自分でもかなり思い入れのある記事なので、ありがたい話ですねー。

 今後も思いつく限り、記事にしていこうと思います!

| やまなしレイ(管理人) | 2016/01/02 23:22 | URL | ≫ EDIT

欧州では、VCでDSのゼルダ2タイトル発売されているんですよ。
ですから無理では無いと思いますよ、チンクルの発売も。
気になるのは、DSゼルダの"アレ"とか"アレ"の仕掛けどうなってるんだろう?

それから、DS版の動物の森とか、DS版のマリオカートもVC化、更にゼノブレイドWiiのDL版も発売されていますので人気があれば、力技で登場するようですよ。



| nagaido | 2016/01/13 00:24 | URL | ≫ EDIT

>nagaidoさん

 へぇ!
 国内と海外では結構ラインナップが違うんですね。そう言えば、WiiソフトのDL版は海外では『宝島Z』が出ているみたいなことが話題になっていましたっけ。各地域の任天堂の担当者の選定なのかなぁ。

 とすると……日本国内でのチンクル人気が高まれば、その内に配信することも。どうやって高まるんだ……(笑)

| やまなしレイ(管理人) | 2016/01/13 22:24 | URL | ≫ EDIT















非公開コメント

TRACKBACK URL

http://yamanashirei.blog86.fc2.com/tb.php/2037-8f8a5efc

TRACKBACK

PREV | PAGE-SELECT | NEXT