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『ファミリーコンピュータ Nintendo Switch Online』スタート時の残り10本を大胆予想!

 この記事がアップされる月曜夕方までには発表されている可能性もありますけどね!
 そしたらそしたで「ネタとして面白い」と思ったので、木曜夜の時点で書き始めます!


 ファミリーコンピュータ Nintendo Switch Online

 9月の後半からNintendo Switchでのオンラインプレイ(オンライン対戦やオンライン協力プレイ)が有料会員のみになります。その代わり、「有料会員になったら受けられるサービス」が幾つかあって、その中の一つでこの『ファミリーコンピュータ Nintendo Switch Online』というソフトが遊び放題になるのです。ファミコンのソフトが幾つも詰まったソフトが(有料会員なら)無料で遊び放題です!
 私個人としては「ボイスチャット周りの改善」とか「加入者限定の割引」みたいのも気になるんですけど、今日は『ファミリーコンピュータ Nintendo Switch Online』についての記事を書こうと思います。


・アイスクライマー
・サッカー
・スーパーマリオブラザーズ
・スーパーマリオブラザーズ3
・ゼルダの伝説
・テニス
・ドクターマリオ
・ドンキーコング
・バルーンファイト
・マリオブラザーズ


 これが現時点で収録されることが発表されている10本です。
 9月後半のスタート時には20本の収録が予定されていて、更にその後も定期的に追加されていくそうなのですが……今日の記事ではスタート時の20本の内、まだ発表されていない“残り10本”をザ・YOSOUしていこうと思います!

 ちなみに、このザ・YOSOUというのは「純粋に当たったか外れたか」を競うものではなく、その論理的プロセスを楽しむ「知的遊戯」なので、如何に「他人とはちがう斬新な切り口で理由をでっち上げられるか」をプレゼンしていくものです。詳しくはググれ!
 だから、実際の“残り10本”が発表された時に「全然当たってねーじゃねえか!」とか怒り出す人は、もうこのブログは読まなくてイイのでブロックしまーす。



◇ 切り口1.これまでに一度もバーチャルコンソール化されていないソフトが入るか
 既に発表されている10本は「お馴染みのソフト」と言えるでしょう。
 ゲームボーイアドバンスのファミコンミニ、Wiiのバーチャルコンソール、3DSのバーチャルコンソール、Wii Uのバーチャルコンソール、ニンテンドークラシックミニファミコン……と、様々な機種で遊べるように移植or配信されたソフトが多く、ネット上では「またかよ」という声も挙がっていました。

 しかし、逆に考えれば「お馴染みのソフト」を最初にまとめて発表したとも考えられます。
 「お馴染みのソフト」ばかりで有料会員になる人が少なければ任天堂としても痛手なワケで、残り10本の方にサプライズ枠を仕込んでいる可能性もあると思うのです。例えば、Wii Uのバーチャルコンソールが始まる際、任天堂はWiiのバーチャルコンソールでは出ていなかった『MOTHER2』の配信をものすごく推していました。「19周年記念」とか、妙なことを言い出してまで(笑)。


 つまり、「これまでに一度もバーチャルコンソール化されていないソフト」をサプライズ枠として残り10本に潜ませているんじゃないでしょうか!それでは、「これまでに一度もバーチャルコンソール化されていない」任天堂のファミコンソフトを振り返ってみましょう。

・ポパイ ※版権モノ
・麻雀
・ポパイの英語遊び ※版権モノ
・ファミリーベーシック
・4人打ち麻雀
・F1レース
・ファミリーベーシックV3
・スパルタンX ※映画を題材にしている
・ブロックセット ※ロボット専用
・ジャイロセット ※ロボット専用
・プロレス
・ゴルフJAPANコース ※青ディスク
・ゴルフUSコース ※青ディスク
・夢工場ドキドキパニック ※メディアミックス商品、『マリオUSA』と同内容
・ファミコングランプリ F1レース ※青ディスク
・中山美穂のトキメキハイスクール ※タレントもの ※青ディスク
・銀河の三人 ※元はエニックスのPCゲーム『地球戦士ライーザ』
・ファミコングランプリII 3Dホットラリー ※青ディスク
・帰ってきたマリオブラザーズ ※ゲーム内に広告が入っている
・ふぁみこんむかし話 遊遊記
・ナイトムーブ
・バックギャモン
・新4人打ちマージャン 役満天国
・タイムツイスト 歴史のかたすみで…
・テトリスフラッシュ


 うん、無理だこりゃ。
 今更ファミコンの『麻雀』や『F1レース』をサプライズ枠で出されても困るし、この中では可能性がありそうな『遊遊記』や『タイムツイスト』も『MOTHER2』と比べればネームバリューに劣るし(そもそも『MOTHER2』は当時の社長だった岩田さんの縁でしょうし)、やっぱりめぼしいものは既に配信されちゃっているものばかりなのですよねぇ。

 それでも、敢えてこの中で配信されたら驚かれるサプライズ枠を考えれば『中山美穂のトキメキハイスクール』か!中山美穂さんもさることながら、開発にスクウェアが関わっていたことで、『メトロイド』の坂本賀勇さんと『ファイナルファンタジー』を制作中の坂口博信さんがコラボしていたと20年後くらいに話題になったソフトです。


 ということで、1本目のザ・YOSOU→ 『中山美穂のトキメキハイスクール』


◇ 切り口2.オンライン対応によって「新しい遊び」が生まれるソフト
 任天堂という会社は「遊び」を軸にしている会社です。
 例えば新しいゲーム機を出す際には、「そのゲーム機でしか出来ない新しい遊び」を考えて、それを活かしたソフトを発売して「このゲーム機ではこんなことが出来るんだぞ」と見せるのです。アーケードの『ドンキーコング』がそのまま遊べたファミコン(2面はカットされてるけど)、携帯機でも『マリオ』が遊べると見せたゲームボーイ、超高速の世界を『F-ZERO』で見せたスーファミ、『マリオ64』で3D空間を走り回れた64……などなどなどなど。


 『ファミリーコンピュータ Nintendo Switch Online』は「指定されたファミコンのソフトが遊び放題」というだけでなく、当時のゲームがオンライン対応になって遊べるというのがポイントです。
 なので、既に発表されている10本のラインナップを見ると、『マリオブラザーズ』『テニス』『バルーンファイト』『アイスクライマー』『サッカー』『Dr.マリオ』と10本中6本が2人同時で遊べるゲームになっています(2人で交互に協力してステージをクリアしていくという意味では『マリオ3』も当てはまるか)。

 では、まだ発表されていない残り10本も、オンライン対応を活かして、こういう「2人同時で遊べるゲーム」が多く入るのでは?と思い……2人同時プレイが出来る任天堂のファミコンソフトで、まだラインナップには入っていないけどバーチャルコンソール等ですでに配信経験があるものをピックアップしました。

・五目ならべ 連珠
・ベースボール
・ドンキーコングJrの算数遊び
・ダックハント
・ゴルフ
・デビルワールド
・アーバンチャンピオン
・バレーボール
・スマッシュピンポン
・マリオオープンゴルフ
・ヨッシーのたまご
・クルクルランド
・ヨッシーのクッキー ※バーチャルコンソールでは配信終了済
・ジョイメカファイト
・ワリオの森


 結構あるもんですねぇ。
 私は知らなかったんですけど、『ダックハント』って2人プレイだと「一人が銃を撃つ」「もう一人が逃げるカモを動かす」ことが出来るんですってね。Joy-Conのジャイロ操作対応は大変そうですが、『スマブラ』参戦組だし、入る可能性はそこそこありそうです。

 この中では「これは要らんわ」と言われそうな『五目ならべ 連珠』ですが、ゲームの腕前に関係なく遊べるソフトですし、移動中でもじっくり対戦プレイができると考えるとアリな気がします。本音を言うと、ボードゲームが欲しいとこなんですけどね。

 『ベースボール』『ゴルフ』『バレーボール』『スマッシュピンポン』『マリオオープンゴルフ』はその内に追加されそうですが、既に『サッカー』と『テニス』が入っていることを考えると「スポーツゲームばっかり」になってもアレなので、最初は入らずに徐々に1本ずつ追加されていくと私はYOSOUします。
 『ヨッシーのたまご』と『ワリオの森』も同様に、『ドクターマリオ』が入っているので後日追加とYOSOUします。

 逆に『アーバンチャンピオン』と『ジョイメカファイト』は既に発表されている10本には入っていない格闘ゲームなので、どちらかは入るとYOSOU。『ドンキーコングJrの算数遊び』『デビルワールド』『クルクルランド』もどれかは入るとYOSOUします。


 それと―――「オンライン対応によって「新しい遊び」が生まれる」というのは、必ずしもオンラインで同時に遊ぶ楽しさだけではありません。公式サイトには「1P/2Pを入れ替えることもでき、1人用のゲームでも、交代しながらプレイできます。」と書いてあります。
 高難度ゲームを交代で遊ぶことはもちろん、『エキサイトバイク』とか『レッキングクルー』みたいに「自分でステージを作れるゲーム」は、自分の作ったステージをオンライン経由でフレンドに遊んでもらうみたいなことも出来ますね。そういう遊びをさせるためにもどちらか1本は入れてくるんじゃないかとYOSOUするのです。

 2~6本目のザ・YOSOU→
・『ダックハント』
・『五目ならべ 連珠』
・『アーバンチャンピオン』(or『ジョイメカファイト』)
・『ドンキーコングJrの算数遊び』(or『デビルワールド』or『クルクルランド』)
・『エキサイトバイク』(or『レッキングクルー』)




◇ 切り口3.サードメーカーのソフトは入るのか
 任天堂がどれだけ優れたソフトをたくさん作る会社であっても、「任天堂が発売したファミコンソフト」では数に限りがあります。「サードメーカーのソフト」もラインナップに入れなければすぐに底を突いてしまうと思うのですが、「サードメーカーのソフト」が入るなら最初から数本入れておいて「サードメーカーのソフトもラインナップに入るんだ?」と思わせてくると思うんですね。数は多くないにしても。

 では、どのメーカーのどのあたりのソフトが来るのか。
 参考までに、これまでの任天堂のサービスに初期から登場した「サードメーカーのソフト」を見ていきましょう。


【ファミコンミニ・第一弾】
・パックマン(ナムコ)
・ゼビウス(ナムコ)
・マッピー(ナムコ)
・ボンバーマン(ハドソン)
・スターソルジャー(ハドソン)

【ファミコンミニ・第二弾】
・ディグダグ(ナムコ)
・高橋名人の冒険島(ハドソン)
・魔界村(カプコン)
・ツインビー(コナミ)
・がんばれゴエモン!からくり道中(コナミ)

【ファミコンミニ・ディスクシステムセレクション】
・悪魔城ドラキュラ(コナミ)
・SDガンダムワールド ガチャポン戦士 スクランブルウォーズ(バンダイ)


 最近出たクラシックミニではなく、ゲームボーイアドバンスで出たファミコンミニです。納得のラインナップですが、今では何度も復刻されている『ロックマン』とか『くにおくん』とかは入っていなかったんですね。この後、『くにおくん』は『くにおくん』で独自にゲームボーイアドバンスに移植する「熱血コレクション」を発売して……という話はまぁイイか。


【Wiiのバーチャルコンソール・2006年12月】
・グラディウス(コナミ)
・ゼビウス(ナムコ)
・ソロモンの鍵(テクモ)
・影の伝説(タイトー)
・忍者じゃじゃ丸くん(ジャレコ)


 Wiiのバーチャルコンソールが始まった月に配信開始になった、サードメーカーのファミコンタイトルは5本でした。Wiiのバーチャルコンソールは「メガドライブ」や「PCエンジン」のソフトが任天堂ハードで遊べることが衝撃的だったため、サードのファミコンソフトは最初はそこまで多くなかったんですね。


【3Dクラシックス】
・ゼビウス(ナムコ)
・ツインビー(コナミ)


 ニンテンドー3DSの初期に発売された「過去のクラシックゲームを立体視で再現したソフト」の中には、サードメーカーのソフトは2本入っていました。『ゼビウス』はここまで皆勤賞ですね。俺達はあと何回『ゼビウス』を遊べばいいんだ……っ!

 ちなみに3DSのバーチャルコンソールも同時期に始まっているのですが、初期はゲームボーイのソフトばかりで、サードメーカーのファミコンソフトが発売されるのは2012年7月の『ロックマン』(カプコン)が最初みたいです。3DS本体発売から1年半後とは。


【Wiiのバーチャルコンソール・2013年4~5月】
・ダウンタウン熱血行進曲 それゆけ大運動会(テクノスジャパン)
・スペランカー(アイレム)
・ゼビウス(ナムコ)
・ロックマン3 Dr.ワイリーの最期!?(カプコン)
・ソロモンの鍵(テクモ)
・パックマン(ナムコ)
・マッピー(ナムコ)
・いっき(サンソフト)


 まだいるよ、『ゼビウス』!
 任天堂はどれだけ俺達に『ゼビウス』を遊ばせたいんだ!

 Wiiのバーチャルコンソールではちょっと遅れてやってきた『くにおくん』や『ロックマン』はWii Uではロンチから登場していますね(『ロックマン』の1・2・4は6月に一斉配信開始しています)。ただ、『くにおくん』や『ロックマン』は過去作を詰め合わせたパッケージ版がNintendo Switchでも出る(出た)ので、『ファミリーコンピュータ Nintendo Switch Online』のラインナップに入るかは微妙だと思うんですよねぇ……


【ニンテンドークラシックミニ ファミリーコンピュータ】
・アトランチスの謎(サンソフト)
・魔界村(カプコン)
・ロックマン2 Dr.ワイリーの謎(カプコン)
・グラディウス(コナミ)
・スーパー魂斗羅(コナミ)
・悪魔城ドラキュラ(コナミ)
・イー・アル・カンフー(コナミ)
・ダウンタウン熱血物語(テクノスジャパン)
・ダウンタウン熱血行進曲 それゆけ大運動会(テクノスジャパン)
・ダブルドラゴンⅡ(テクノスジャパン)
・パックマン(ナムコ)
・ギャラガ(ナムコ)
・ソロモンの鍵(テクモ)
・つっぱり大相撲(テクモ)
・忍者龍剣伝(テクモ)
・ファイナルファンタジーIII(スクウェア)


 ゼビウス……ゼビウスゥゥゥウウウウウ!!!

 ということで、皆勤賞だった『ゼビウス』がとうとう外れました。
 流石に任天堂の人も「俺、何回『ゼビウス』を遊ばせているんだ!?」と気づいたのでしょうか。何気に『ソロモンの鍵』も3回目の登場なのですが……『ゼビウス』はシューティングゲーム、『ソロモンの鍵』はアクションパズルと、実は任天堂の苦手ジャンルのソフトなんですよね。つまり自社の弱いところをサードメーカーのソフトで補った結果、この2本がやたら選ばれていたのかなぁと。

 シューティングゲーム、アクションパズル……あとは『MOTHER』が来なければRPGで何か1本選ばれるでしょうか。『ドラクエ』はさすがに難しいでしょうから、クラシックミニにも入った『FF』で来るか、「これまでに一度もバーチャルコンソール化されていないソフト」もありなら『桃太郎伝説』とか……『桃鉄』最新作が任天堂から出たことだし!

 7~9本目のザ・YOSOU→
・『ゼビウス』
・『ソロモンの鍵』
・『桃太郎伝説』


 実はNintendo Switch版の『ナムコミュージアム』には『ゼビウス』が入っていないんですよ。これは『ファミリーコンピュータ Nintendo Switch Online』に収録するために温存しておいたとしか思えません!本当は『ツインビー』を入れるつもりだったんですけど、やっぱり『ゼビウス』にします!何度目だ『ゼビウス』!



◇ 切り口4.「ここでしか遊べない」幻のゲームの存在
 ニンテンドークラシックミニスーパーファミコンは、それまでにバーチャルコンソールで出ていなかったソフトだけでなく、そもそも発売されなかった幻のスーパーファミコンソフト『スターフォックス2』を収録して話題になりました。他のソフト全部持っているよという人も、『スターフォックス2』のためにまとめて買わなくちゃならないという!任天堂は汚い!あこぎ!

 ということで、今回の『ファミリーコンピュータ Nintendo Switch Online』にも「発売されなかった幻のファミコンソフト」が収録されている可能性があるんじゃないのか……と思ったのですが、そうそう都合よく「発売されなかった」「でも完成していた」ソフトがあるもんじゃないのです。
 ディスクシステム版『聖剣伝説』、ファミコン版『FF4』、ファミコン版『ジャングル大帝』……しかし、それらは完成までいかなかったから発売にならなかったはずで。


 と、ここで思い出したソフトがありました!

幻のファミコンソフト「ドンキーコングの音楽遊び」は実在した? 外箱に描かれた「10本目のカセット」の正体はねとらぼさん)

 ファミコン本体が発売された1983年に発売予定だった知育系ゲームで、ドンキーコング、ドンキーコングJr.、レディ(ポリーン)、マリオの4人でバンドを組んでいる写真も当時のチラシには載っていたそうです。というか、『マリオオデッセイ』でポリーンがバンドをバックに歌っているのは、これが元ネタだったんですかね。



 重要なのは、発売には至らなかったものの「カセットの形にまではなっていた」ということです。完成しなかった他のソフトとはちがうワケで(というかむしろ「遊び放題の20本セット」なら未完成のソフトが入っていても面白いと思うんですけど)、有料会員は遊び放題の20本の中にならこういうソフトが入るのはアリだと思うんですね。

 ということで、願望も込みで!

 10本目のザ・YOSOU→ 『ドンキーコングの音楽遊び』


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【やまなしがYOSOUする『ファミリーコンピュータ Nintendo Switch Online』スタート時のラインナップ】
・アイスクライマー
・サッカー
・スーパーマリオブラザーズ
・スーパーマリオブラザーズ3
・ゼルダの伝説
・テニス
・ドクターマリオ
・ドンキーコング
・バルーンファイト
・マリオブラザーズ
・中山美穂のトキメキハイスクール
・ダックハント
・五目ならべ 連珠
・アーバンチャンピオン
・ドンキーコングJrの算数遊び
・エキサイトバイク
・ゼビウス
・ソロモンの鍵
・桃太郎伝説
・ドンキーコングの音楽遊び


 このラインナップに「全然当たってねーじゃねえか!」とか怒られても困る。

| ゲーム雑記 | 17:50 | comments:4 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

久々のYOSOU記事、楽しませていただきました。
公式発表の10本と比べると、YOSOU作品の漢字比率がすごいことになってますね。
ゼビウスやエキサイトバイクなんかはすでに発表された10本と同じくらい定番な作品なので、登場しそうな気がします。あとは大穴の「中山美穂のトキメキハイスクール」がどうなるか楽しみです(笑)。

| (゜…゜) | 2018/09/11 02:06 | URL |

>(゜…゜) さん

 ありがとうございます!
 楽しんでいただけたなら、この記事は成功です!

>YOSOU作品の漢字比率

 すごい着眼点だ……(笑)
 今まで気にしていなかったんですけど、コンシューマー初期の頃は比較的シンプルな名前&海外でもそのまま展開できるように英語タイトルのゲームが多くて、日本市場が広がったことで日本独自のソフトも作られるようになって漢字タイトルも増えていったってことなのかなぁ。80年代のアドベンチャーゲームなんて漢字ばっかりだし。

| やまなしレイ(管理人) | 2018/09/11 23:58 | URL | ≫ EDIT

私はゲームフリークの『クインティ』がきてほしいですね。
マリオブラザーズと同じように協力プレイもできるし足の引っ張りあいもできるので、Switchにぴったりだと思います。

ゲームの出来は素晴らしいのに当時あまり評価されてなかった印象なので、もし配信されたら再評価されそうで楽しみでもあります。

| ドラ | 2018/09/12 13:13 | URL |

>ドラさん

 『クインティ』良いですね!

 一画面だからおすそ分けプレイにも向いていますし、オンラインで遊んでもハチャメチャで面白そうです。ナムコにはアーケードゲームばかりじゃなくて、ファミコンオリジナルの作品ももっと復刻して欲しいですよねー。

| やまなしレイ(管理人) | 2018/09/14 00:45 | URL | ≫ EDIT















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