|
最初に制限つきの体験版を定価で販売し
追加要素入ってますという製品版を追加ディスクで出すような
コーエー商法と似てますね
【2007/11/21 07:55】
URL | 通りすがり #- [ 編集]
PS3のまいにちいっしょは本体無料、
メインコンテンツのトロステーションが無料配信で
アイテム課金なのですが
トロのコスプレはミニゲームが1こついてきて毎月2種類くらい発売
アイテム(食べ物、部屋飾り、ニャバター用アイテム)は
消費系が30円〜100円、カスタマイズ用が100〜500円くらいでした
(一個だけ妙に高い価格設定して送り手が反省してました)。
あと、トロステを見るとアイテムをもらえたり
ポイントが貯まってアイテムと交換できたりします。
買わなくても遊べて、買うとそれなりに楽しくて、
基本的に価格設定が駄菓子屋さん感覚なので月に数百円程度お布施してます。
「不完全版」とかいった議論とは全然別の事例ということで
【2007/11/21 08:46】
URL | 通りすがり #MUJ7djb2 [ 編集]
>通りすがりさん
なるほど。『グランツーリスモ』のプロローグ版も同じようなものですかね。
僕はPSユーザーだった時間が短いので『無双』も『グランツーリスモ』もほとんどやったことがないため、思いつきませんでした。非常に面白い視点ですね。
結果だけで言えば『ストII』→『ストIIターボ』と同じようなものだと思うんですが、『ストII』の時代はアーケード作品を家庭用に移植させるのには限界があると思われていたので、『無双』のように「どうせ後から追加版出すんだろ?」という印象はありませんでした。
この辺、ユーザーが学習してしまったということと、当時からカプコンは一つのブランドに頼らない豊富なソフトラインナップを持っていたからそうした印象を持たれなかったのかも知れませんね。
『もじぴったんWii』は『無双』シリーズへのそうした批判から学んだ価格設定にして欲しいです。
DS版が420ステージで3000円弱だったので、WiiWare版はスタートは200ステージで1500円+追加200ステージが1000円くらいだったら丁度イイかな。もちろんもっと安くても嬉しいですが。
>通りすがりさん
トロステはアイテム課金だったのですか!
実はトロステにはかなり興味があったのですけど、「無料サービスということはいつ終わっても仕方ないのかもなぁ」と思ってPS3への興味も失いつつあったので、アイテム課金でサービスが長く続きそうというのは僕の選択肢としてプラスになりそうです。
PS3を買うかどうかはJリーグ版のウイイレがどこで出るかを見てからにする予定ですが、今回のトロステの話は僕としてはかなり重要な情報になりそうです。
やっぱり「ユーザーが気持ちよくお金を払いたくなる」ソフトが理想ですよね。逆風が続いているSCE陣営ですけど、こういう話を聞くと「まだまだ捨てたもんじゃないな」と思います。
【2007/11/21 20:42】
URL | やまなし(管理人) #KBwqQFSI [ 編集]
|