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大きく3つに分けられているので、分けてコメントを、、
>ブランクがあってもプレイできるゲームと、ブランクがあるとプレイできなくなるゲームってあるよね
出来なくなるとゆうか、以前より衰えている、ってのは、ありますね。
でも、”昔取った杵柄”初めてやった時よりも、なれるのが早く、
ブランクあっても、出来るゲームも多数。
前者は、シューティング・アクション
後者は、パズル・ボードゲーが、個人的にに多いです。
>多人数プレイ推奨ゲームは、「ブランクが開いてもプレイできるゲーム」じゃないとキツイ
ゲームそのもの、じゃなく、個人のゲームブランクもあると思いますね。
例えば、現在スト2を数年やってなくても、他の格ゲーやってれば、対戦でも結構やれる!みたいな。
>逆に「ブランクが開いてもプレイできる」多人数プレイ推奨ゲームは、中古ゲームに売りにくいんじゃないだろうか?という仮説
多人数プレイのゲームって、ほとんどボードゲームですから、
「誰かと出来る」と思って、あまり売られないと思います。
また、買う人もボードゲーム好きだから、売らない事で、中古市場でも、
良作だと価格が落ちない傾向があります。
最後に
>ストーリーメインのゲームならば「次にすべきこと」が明示されるとか(仲間に話しかけると「早く○○に行きましょう!」と言ってくれるみたいな)、
これは、どれだけヌルイのか?
(自分にも経験が、あるから気持ちは、分かりますが)
三国志を読んでいて、途中でブランクがあっても、それまでのあらすじを教えてくれるのか?
映画を途中で観るのを止めて、ブランクがあったら、あらすじを教えてくれるのか?
あえて言おう
忘れてしまってたのなら、それまでのストーリーは、面白くなかった物だと!!
え〜〜〜、家にある数々のRPGが、クリア寸前の所で止まってます(^^;
休みの日を考えて、RPGは、一気にやらないと駄目ですね。
【2008/06/18 00:20】
URL | かめのこ #wLMIWoss [ 編集]
>かめのこさん >”昔取った杵柄”
これって昔のゲームの方がシンプルな分、体に染み付いているかなーと思います。
『スーパーマリオ』とか『くにおくん』シリーズとかは今でもそれなりにプレイできますし、逆に出来ることが沢山増えた最近のゲームの方が衰えが早いような気も。この辺も突き詰めていくと面白そうですね(『Wii Sports』は出来ることが少ないからのヒットだったのですし)。
2Dアクションと3Dアクションの最大の違いって「選択肢の数」だと思うんですよ。『スーパーマリオ』は右だけ押していれば良いんですけど、3Dのゲームは全方向に進まなきゃならない。この差は大きいと思います。あんまり注目されていないポイントですけど。
>例えば、現在スト2を数年やってなくても、他の格ゲーやってれば、対戦でも結構やれる
あぁ!これも突き詰めていくと面白そうですね。
この記事を取り上げてくれた『ゴルゴ31』さんは「格闘ゲームはやっていないと必殺技が出せなくなる」と仰っていて、一見するとかめのこさんと正反対の意見みたいなんですが、僕としては同じ事だと思うんですよ。
格ゲーブームの頃は、キャラを置き換えただけだとか、独自のルール(HPが減ると超必殺技が撃てるとか)を加えただけのものとかも多かったので―――1本やっていると、他のゲームもそれなりに出来たんですけど。
徐々にそれぞれの作品の独自性が出てきたことによって、それぞれの格ゲーの共通部分が減っていってしまった。なので、ブランクがあると出来ないゲームになってしまった―――とか。
もちろん「初心者が入りにくい」というのが格ゲー衰退の最大の原因でしょうが、上のような仮説も面白そうだなと思いました。
>これは、どれだけヌルイのか?
『三国志』は前の部分を読み返せるじゃないですか(笑)。
個人的には、「あらすじ」は言わなくても「次の目的」くらいは何らかの手段で教えて欲しいと思います。中ボスをやっとの思いで倒した後って、Aボタンを無心で押して次に行く場所を読んでなかったことってあるじゃないですか。そういう時に「さぁ!次は○○ね!早く行きましょう!」と教えてくれるとありがたいなーって。
ただ……こういうプレイをしていると、クリアしたけどストーリーを覚えていないゲームが沢山出てくるんですよね。うーむ。
【2008/06/18 20:52】
URL | やまなし(管理人) #KBwqQFSI [ 編集]
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